DYING: Reborn + DYING: Reborn VR バンドル

ゲーム機プレイステーション4
発売日2017年5月25日
ジャンルアドベンチャー

『DYING: Reborn + DYING: Reborn VR バンドル』は、ホラー要素とパズル解解学が融合した新感覚のアドベンチャーゲームです。プレイヤーは、恐ろしい罠が待ち受ける不気味な世界で目覚め、脱出を試みることになります。リアルなグラフィックと緻密な音響効果により、緊張感溢れる没入感を体験でき、恐怖感を一層高めます。多彩なパズルと巧妙な仕掛けに挑みながら、プレイヤーは隠されたストーリーやキャラクターの過去を解き明かしていく楽しさを味わえます。

さらに、VRモードを搭載しているため、より一層臨場感あふれる体験が可能です。現実を忘れさせる没入型のプレイ環境で、まるで自分自身がその場にいるかのような感覚を楽しむことができます。他のプレイヤーと協力して謎を解いたり、恐怖心を分かち合うこともでき、友人とのプレイにも最適です。心に残るストーリーと緊張感あふれる体験が織りなす『DYING: Reborn + DYING: Reborn VR バンドル』は、ホラーゲームファン必見の作品です。

感想/コメント

レビュアー0

セールでこのゲームを購入したんですが、Vita版とは別のトロフィーに嬉しくなりました。それに、PS4版ではいくつかの謎が変わっているのも新鮮で面白かったです。ホラー要素がある脱出ゲームなんですが、特に目立った特徴はないかなと思いました。でも、そのシンプルさが逆にとっつきやすくて、初めての私でも楽しめました。サイトを見ながらプレイすればすぐに終わるので、効率重視の方にはその方法がいいかもしれませんね。でも、私はその分じっくりと楽しみたいと思いました。ゲーム初心者でも手軽に楽しめる内容なので、気軽に挑戦してみるのもいいと思いましたよ。

レビュアー1

最近、バンドルパックで提供されているこのゲームをプレイしてみたんだけど、正直期待外れだった。雰囲気だけのゲームとしても中途半端で、VR体験としても物足りなさを感じた。特に、バンドルだからまだ許せるけど、単体だったら体験版以下のクオリティだったと思う。

ストアのアイコンや、ホラー要素のある半魚人のデザインには期待感を持っていたのに、実際は肩透かしを食らった気分だ。謎解きもありきたりで、トロフィーを獲得したらすぐに消したくなるレベルだ。プレイした後は、すぐにストレージのスペースを空けたいと思った。

シークレットエンディングがあるって聞いたから試してみたけれど、やっぱり意味不明だった。ストーリーとのつながりも理解できなくて、何がしたかったのかすら分からない。今後の無料アップデートがあるかも気になるけど、その期待も薄い気がする。サマーセールやPS+割引を使って購入したけれど、果たしてこれが成功だったかどうか疑問に思ってる。

関連ゲームソフト

プレイステーション4のゲームソフトを探す