ユーディーのアトリエ ~グラムナートの錬金術士~

ゲーム機プレイステーション2
発売日2002年6月27日
メーカーガスト
ジャンルRPG

新作は、愛らしい錬金術師の少女ユーディーが、トラブルを乗り越えながら成長していく物語です。ゲームの魅力は、パズルとアドベンチャーが絶妙に融合した調合システムにあります。豆とミルクを合わせてシチューを作るなど、シリーズおなじみの楽しみが健在です。ユーディーは200年後の世界に迷い込み、アイテムを集めながら元の時代に戻るための冒険を繰り広げます。新たに導入されたアイテムの腐敗システムにより、プレイヤーは戦略的にアイテムを活用しながら、より深い錬金術の世界を体験できます。

ダンジョン探索やボスバトルといったRPG要素も強化されており、シリーズのファンはもちろん、パズルやRPGに興味のある方にもおすすめです。ユーディーと共に、難解なパズルを解決し、様々なイベントを楽しむことで、心温まるストーリーが展開されることでしょう。このゲームは、多様な魅力にあふれた作品で、プレイヤーを夢中にさせる要素が満載です。

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Amazonでの評判

レビュアー0

前のシリーズをやったことあるので購入してみたら、システムが変わっててびっくり。
草とかミルクとか生もの系は腐ったりするし(調合の出来が悪くなる)、
引っ越しの際はせっかく採取したアイテムを持ち運べない分は処分しなくてはいけない。
仲間に移動制限も(ここから先は遠すぎて行けないとか)あります。
あと個人的にこの絵はあんまり好きになれなかったです。
時間制限がないのはいいけど、私はアイテムが出来ればいいやというタイプなので、
材料の新鮮さとかまで細かく気にして調合するのはめんどくさかったです。

レビュアー1

「ヴィオラートのアトリエ」を先に買い、おもしろかったので買ってみた。
しかし先に出たせいか材料の腐り方、街から街への移動、アイテムの整理のしかたなど、「ヴィオ」のもとになったちょっと古い感じがした。
おもしろいのだが「ヴィオ」の方がかなり上。
両方やろうと言う人には、まずこちらをおすすめします。

レビュアー2

アトリエシリーズを初めてしました。
最初の印象は絵が可愛いなと。
これはRPGでも普通のRPGとは違います。
あくまでも調合がメインなんで、もし普通のRPGを期待してるならどうかと思います。
確かに戦闘して材料を取りに行ったりはしますが、でもそれもだんだんとめんどくさくなってしまって、結局はさっさと最終的に作らなければいけないアイテムを作ってエンディングしました。
それでも慣れてなかったのもあって苦労したけど、
エンディングはこれだけって感じなぐらいあっさり…。
少し物足りなかったです。

レビュアー3

以前のシリーズと同じものを期待する方が間違い。
これはこれで、別のもの、錬金術をテーマにしたRPGだと思うといい。
システムはなれると奥深いし、キャラクターも魅力的。
ユーディーの声はなかなか良い感じ。

レビュアー4

かなり楽しいです。

いろんな能力を持った素材をいろいろと組み合わせて一つのアイテムを最高の物に仕上げる、これが楽しい。

貴重な能力を持った素材は採集場所の奥地などによくあり強いモンスターがいることが多いので武器作りをするのですがこれも楽しい。自分はこれで半端じゃない武器を作りました。

エンディングのあともプレイできるので好きなだけやりこみできます。

レビューでは時間が経つとアイテムが腐るから面倒くさいなどの酷評が目立ちますが腐るアイテムは限られているし時間を短縮する(一瞬でアトリエに戻る)アイテムもあるのでそれほど気になりません。

自分はマリーからはじめたけど、面倒くさがりな人やアトリエシリーズはこうあるべきって固定観念強い人には向かないかも

レビュアー5

マリー、エリー、リリーのアトリエに続きついにアトリエシリーズ第4弾発売ですね
プレミアムボックスは懐中時計、専用アタッチメント、トートバックにイラストボードなど今回も盛りだくさん!

レビュアー6

つい、先日、リリーのアトリエプラスがリリースされたのですが、
買おうかどうか迷って、結局買いませんでした。
というのも、どうせやるなら新作のユーディーのアトリエを
僕のアトリエシリーズデビューにしようと思ったからです。
以前から、このシリーズの絵とか世界観に興味があったので
今から凄く楽しみです。

レビュアー7

とうとう4作目のアトリエシリーズですが今回は今までと違った新しいアトリエになるようですね。
話の内容とか調合の機能とか採取の仕方とか・・・
もちろんキャラクターもみんな個性的で気になるところです!

レビュアー8

アトリエシリーズはとびとびでしかやってないのですが(たぶん前にやったのは数年前かな…)自分は結構ハマリました。前やってた時は時間制限が確かあったと思うのですが今作はそれがなくてのんびりと出来たしアトリエシリーズの醍醐味の調合の楽しさは健在でこの作品は好きです。

レビュアー9

かなり楽しいです。

いろんな能力を持った素材をいろいろと組み合わせて一つのアイテムを最高の物に仕上げる、これが楽しい。

貴重な能力を持った素材は採集場所の奥地などによくあり強いモンスターがいることが多いので武器作りをするのですがこれも楽しい。自分はこれで半端じゃない武器を作りました。

エンディングのあともプレイできるのでやりこみ要素はバッチリ。

レビューでは時間が経つとアイテムが腐るから面倒くさいなどの酷評が目立ちますが腐るアイテムは限られているし時間を短縮する(一瞬でアトリエに戻る)アイテムもあるのでそれほど気になりません。

自分はマリーからはじめたけど、面倒くさがりな人やアトリエシリーズはこうあるべきって固定観念強いひとはむかないかも

レビュアー10

食材が腐るとかそういう意味では時間の概念があるゲームですが
過去のアトリエシリーズのように期間が決まっててエンディングに行くわけではなく
自分のペースで物語を進めることができます。この点をどうみるかで好みが分かれるでしょう
ストーリーもいいですし長くのんびりこの世界で遊びたいのであればオススメできます
クリア後は強い武器作ったり爆弾作ったりして遊べます。やりこみ要素も十分です

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