| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年12月6日 |
| メーカー | ソニー |
| ジャンル | バラエティ / パズル / テーブル |
感情豊かにセリフを読み上げる新感覚のゲーム体験が楽しめます。画面に表示されるセリフをタイミングよく、そして感情を込めて読み上げることで、「Good」や「Bad」といった評価が行われ、失敗が続くとゲームオーバーに。ステージをクリアすると、まるでTVドラマのようにカメラアングルからのリプレイが楽しめるのも魅力的です。登場するステージは西部劇、ホラー、時代劇、コメディ、ミュージカルなど多彩で、プレイヤーを飽きさせません。キャラクターデザインはクリエイターグループSPUMCOによるもので、アメリカンテイストあふれる独特のキャラクターが画面を彩ります。友達と一緒にマイクを使って楽しむパーティーゲームとしても盛り上がります。自分自身が物語の一部となれる没入感を体験し、セリフを通じて演技力を試してみてください。
セリフは殆どありません。
叫んでばっかりです。
評価は音量とタイミングを合わせればセリフじゃなくてもいいみたいです。
「ぴー」だけ言って高得点をだしている実況動画を見ました。
先に見てたら絶対買わなかったです。
今後購入する方はあまり期待しない方がいいと思います。
今までにないゲームシステムだなぁと思って購入しました。
キャラクターもかなり濃いし、演じるドラマも何かおかしいし、やってて笑えます。そして、思わず本気で演技してしまう自分がさらに笑えます。
ステージをクリアした後に流れるプロモは自分がやったまんま流れるので(短くはなってますが)ちょっと気恥ずかしいです。こんな声なのかーと照れますよ。
友達や彼とわいわいやるのが一番楽しいと思います。
お勧めです♪