| ゲーム機 | プレイステーション3 |
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| 発売日 | 2011年6月21日 |
| ジャンル | シューティング / ホラー |
『F.E.A.R.3』は、ホラーアクションシューティングゲームで、緊迫感あふれるストーリーと革新的なゲームプレイが特徴です。プレイヤーは、強力な超能力を持つ兄弟、アルマとパルサーを操作し、恐怖の存在に立ち向かいます。プレイヤーの選択によって展開が変わるマルチエンディングシステムや、協力プレイが楽しめるモードは、友達と共に恐怖を体験するのに最適です。
洗練されたグラフィックと声優陣による迫真の演技が、暗く不気味な雰囲気を一層引き立て、プレイヤーを物語の深層へと引き込みます。更に、さまざまな武器や能力を駆使しながら、戦略的な戦闘が求められるため、プレイヤーのスキルが試されます。ホラーとアクションの絶妙なバランスが、緊張感を呼び起こし、最後まで目が離せない展開を生み出します。『F.E.A.R.3』は、心臓がバクバクするような体験を求めるゲーマーにとって、必見の一作です。
私は最近、ゲームを始めたばかりの50代の女性です。このソフトを韓国版で購入しましたが、思いがけず日本語表示や音声になっていたので、とても助かりました。最初はホラー的な雰囲気がありましたが、実際にはそれほど怖さは感じませんでした。霊の女の子も登場しますが、見た目には特に脅威を感じないので安心しました。
一人で楽しむこともできますが、やはり友達と協力してプレイする方がさらに楽しめると思いました。分割画面でもステージが分かりやすく設計されているため、初めての私でもスムーズに進めることができました。また、細かいところまで作り込みがされていると感じ、低い段差を手を使って登ることができるのに感心しました。
ただ、敵が持っている武器を自由に拾える仕様だったら、もっと楽しめたかもしれません。全体的に楽しめる要素が多くあり、私のゲーム体験を豊かにしてくれました。これからも少しずつゲームに挑戦してみたいと思います。
最近のゲームはお手頃な価格で楽しめるものが多いですよね。私もFPSに飢えていたので、手に取ってみました。主人公を変えながら何度も遊ぶのが楽しくて、リプレイ性が高いのが魅力的です。ただ、正直に言うとFPSとしての部分以外にいくつか気になる点がありました。全体的な完成度を求めている方には向かないかもしれませんね。ホラーゲームを求めるなら、他のタイトルの方がドキドキ感やグロさでは一歩進んでいるかもしれません。その中でも特にデッドスペースは一押しです。怖さのレベルが全然違うんですもん!気軽に楽しめるFPSとしては良いですが、深いものを求めるなら他をチェックしてみてくださいね。
クリアするまでに1周目で約15時間かかりましたが、全体的にはやや物足りない印象が残りました。ホラー要素については、恐怖の演出は悪くないと思いますが、驚かせる系が多めなので、就寝前に一人でプレイするときにはちょっと安眠を脅かされる感じです。ただ、ソロでじっくり進めれる環境なら、ホラーの雰囲気をしっかり感じながら楽しむことができると思います。
この作品はシリーズの3作目ですが、登場人物や前作のストーリーを少し学んでおけば、特に問題なく楽しめるかと思います。キャラクターのセリフが間に入るので、それを聞きながらストーリーを補完していく形になっています。
アルマを「可愛い」と思える方には、ぜひ試してみて欲しい作品です。個人的には、日本語字幕と音声の選択ができる輸入版ゲームがどんどん増えてくれると嬉しいですね。
このゲームはシリーズ初プレイなんですが、思った以上に楽しめました。F.E.A.R.の過去作はいろいろな理由で手を出せずにいたんですけど、今回は日本語吹き替えと字幕があると聞いて、つい海外版を購入しちゃいました。難易度は高めですが、その分没頭できる部分が多く、ホラー要素も感じられて良かったです。
このタイトルは、元々世界同時リリースを目指して開発されたらしく、そのために規制もまったく気にせずプレイできたのが特に嬉しかったです。日本版だと出血や欠損表現が削除されるみたいですが、海外版はかなりリアルでグロテスクなシーンが満載でした。やっぱりFPS好きにはたまらないところです。
操作感も一般的なFPSと変わりなくて、すんなり馴染むことができました。もしこれから購入を考えている人がいれば、ぜひ海外版をおすすめしたいです。こういう形でオリジナルが楽しめるゲームが増えればいいなと思います。日本の規制がもっと緩和されてくれれば、より多くの素晴らしいゲームを楽しめるのにと感じています。他にはKILLZONE3もあるけど、もっと選択肢が増えてほしいな。
日本版の購入を検討していたものの、前作と同じような規制がかかると知り、結局アジア版を手に入れました。日本語で楽しめる上に規制もないので、こちらの選択は正解だったと思います。それにしても、アルマは本当に恐ろしいながらも魅力的で、彼女の存在感には驚かされます。兵士たちの倒れ方も多彩で、視覚的に楽しめたのが良かったです。このようなシステムを他のゲームにもぜひ取り入れてもらいたいなと思います。私のようなライトゲーマーでも、こういった要素があるとより楽しめるので、今後のゲームにも期待したいです。