| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2011年1月19日 |
| ジャンル | シューティング |
リアルな戦場体験を楽しめるシューティングゲーム『Modern Combat: Domination』では、近未来の戦争に参加し、スリリングなマルチプレイヤー戦闘を体験できます。最大16人でのオンライン対戦が可能で、プレイヤーは多彩な武器やクラスを選択し、自分だけの戦略を練ることが求められます。グラフィックは高品質で、細部まで作り込まれたマップやキャラクターデザインが臨場感を高め、まるで自分が戦場にいるかのような没入感があります。また、チームプレイが重要視されており、仲間との連携が勝利の鍵となります。キーとなるゲームモードや特殊スキルを駆使し、敵を倒していく爽快感は、一度プレイすればやみつきになること間違いなしです。コンシューマーハードならではの操作感と、PCゲーム顔負けのスペックで、FPSファン必見の作品です。戦場での真剣勝負を楽しみたい方や、戦略的なプレイを求める方におすすめのゲームです。
アメリカのPSストアからダウンロードしてみたんだけど、いや、正直言うと最初はあまり期待してなかった。PS3でのプレイ環境は整ってるけど、ミリタリー系FPSはいろいろやってきたから、これがどれぐらいのものか微妙だった。トレイラーを見たときのあの即物的でチープな雰囲気、逆に気になっちゃって。前評判も悪いみたいだし、あの会社が作ってるって聞いてさらに不安になった。
価格もすごく安くて、パチ物ゲーって言われるのも納得。海外のサイトでは「だって、あの会社の作品なんだから・・・」ってコメントもあって、笑っちゃったけど、その安さに惹かれて結局プレイすることにした。予想以上に楽しめたのが意外で、もちろん有名FPSには敵わないけど、700円でこの楽しさはなかなか貴重だと思う。
あと、Leaderboardを見たらプレイヤーが11,000人くらいだったんだ。これからどれだけ増えるのか、ちょっと気になってる。みんなにどれだけ愛されるかは分からないけど、こういうゲームも悪くないなって思えたのが、ちょっと嬉しかったりする。