| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2007年4月5日 |
| メーカー | テクモ |
| ジャンル | シミュレーション / テーブル / パズル |
パチスロ業界のNO.1アイドル「Rio」が魅力満載で帰ってきました!最新機種「リオパラダイス」のエッセンスを詰め込んだ本作は、パチスロファンはもちろん、広く楽しめる内容となっています。多彩なキャラクターたちが登場し、豪華な演出でプレイヤーを魅了します。ストーリー性も豊かで、ステージごとに異なる演出が用意されており、まるでギャルゲームのような没入感を味わえます。また、ファンサービスが嬉しいポイント!実機では味わえない声優によるキャラクターボイス入りの長編マンガ演出が多数収録されており、ファンにはたまらない内容です。さらに、楽勝シリーズの中でも人気の高い過激写真集「Rio」アルバムも完全リニューアル。新作が揃った魅力的なコンテンツが目白押しです。このゲームは、プレイヤー全員を笑顔にすること間違いなしです!
パチスロとしてはあまり面白い機種とは云えませんね。ネットとテクモのコラボレーションから生まれたキャラ、Rioのマニア向けでは無いでしょうか?いわゆる『萌え系』ってやつですか。コレクションとして購入しましたが、楽しめませんでした。処理落ちも凄いし。実機でも勝ちにくい機種を、家でプレイするのはちょっと。。。しかもこの値段で1機種のみですか。。。昔のPSソフト時代のスロゲーは、PS2のDVDロムより容量が少ないのに多機種収録されていたのに...。確かに液晶演出とかで容量を使ってしまうのは理解出来ますが、その肝心の液晶演出がこれじゃあ...。最近のスロゲーは1ソフトに1機種が主流になってきてますが、それなら値段をリーズナブルにするべき。しかも出来が良く無いのは考えものですね...。
がこれは非常にストレスがたまる! みなさん処理落ち目立つと書きまくりだが面白ければと買った。 結果やはり厳しい。 まぁ五号機全体に言える事だけど出玉が削られた分飽きさせないように演出がかなり綺麗に、かつ多彩になってる! ゲームでそれらを完璧に再現するのは今の所限界って事なんですかね。! シュミレーションとしてではなく時間潰しで考えてれば有りかも。
店で打つにはお金がかかりますし、パチスロ台としてはイマイチだと思います。
しかしこれなら購入代金だけで後は勝とうが負けようが財布に痛手がないので安心して演出を楽しむことが出来ますね。
けど実践練習用というよりキャラゲーに近い気もします。値段の割に収録されてるのはリオパラだけですし。
リオのキャラグッズの内の一つとしてなら良いかもしれません。
CGギャラリー、新旧キャラ総出演に加えボーナス中は各キャラのストーリーがマンガ風に展開し、ゲームではそれに声もつくとの事。
更にプレミアからのボーナスではリオの過去が暴かれたりとまさにリオ(ファンには)パラダイス。
…とまぁホントにキャラゲーじみた紹介になってしまいます。
スロゲーと言うよりキャラゲー色が強い本作。スロ好きなだけの方にはオススメしませんが、キャラが好きな方や店で打つのが恥ずかしかったりする方にはオススメです。
パチンコ店ではいつもリオパラを打っていて、好きな機種のうちのひとつです。
そんなリオパラがPS2でプレイできるということで買ったのですが、がっかりでした。
液晶の処理が遅くチグハグな感じです。画像もあまりきれいではなく、リールも見づらくて目押ししにくいです。(これがPS2の処理能力の限界かもしれませんが・・・)
ホールで実機を打っている私としてはとてもやりづらく感じられました。
特にミニゲーム等もなく、リオパラの一機種だけでこの値段は高いと思います。
でも上記の点に目をつむれば普通にリオパラを楽しめるので星3つにしました。
ホールでは午前から行かないと空き台がないほど人気があるリオパラ。新台扱いでどこの店も全体的に設定が甘めなので狙い時ですが、いかんせん目押しが出来ないオッサンと素人が打ってスイカやチェリーを取りこぼしまくるせいで機械割が落ちているのも事実。リオパラ自体チェ・スイカを取りこぼしやすい作りになってますが左リール白絵柄の下にチェもスイカもあるので事前予告があったら狙いましょう。んなワケで演出を楽しみながらこのソフトで練習しましょ。バトルや演出は過去最高の出来だと思います。商品名通り「楽勝」できるようにはならないので、あしからず(笑)