| ゲーム機 | プレイステーション3 |
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| 発売日 | 2008年9月30日 |
| ジャンル | アドベンチャー / ホラー |
『Silent Hill: Homecoming』は、プレイヤーを恐怖と謎の世界へ誘うサバイバルホラーゲームです。著名な「サイレントヒル」シリーズの一部として、独自の雰囲気と緊張感を提供します。プレイヤーは、主人公アレックス・シェパードとなり、失踪した兄を探して静かな町を冒険しますが、闇に潜む恐怖と向き合わなければなりません。
独特のグラフィックと、陰鬱なサウンドデザインが相まって、プレイヤーは不気味な環境に引き込まれます。ダイナミックな戦闘システムやパズル要素も満載で、プレイヤーの思考力と反射神経が試されます。さらに、物語は選択肢によって進行が変わり、マルチエンディングが用意されているため、何度でも楽しめるリプレイ性があります。
心の闇を描くストーリーと、リアルなキャラクター描写が特徴的な本作は、ただのホラー体験を超えた人間ドラマを提供します。恐怖に満ちた静寂の中で、未知の真実を解き明かす旅にあなたも挑戦してみましょう。
私はこのゲームをプレイしてみて、初代に続く良作だと感じました。ただ、ひとつ気になったのはボタンバグです。これさえなければもっと快適に楽しめたのにと思います。でも、解決方法がネットで簡単に見つけられるので、十分に遊ぶことはできました。海外版をプレイしたため英語表示が多かったですが、翻訳サイトを利用してストーリーはちゃんと理解できました。全体的に雰囲気も良く、ホラー要素もしっかりしていて、楽しむことができました。ただ、少し難易度が高いところもあったので、やりごたえを求める方には向いているかもしれません。
サイレントヒルシリーズは昔から好きで、1から4、さらには0やSHATTERED MEMORIESも楽しんできました。最近やっと未プレイだったタイトルを手に入れて、ドキドキしながらプレイしてみました。ちょっと古いソフトではありますが、やっぱりこの雰囲気は最高ですね!もちろんいくつか気になる点もありましたが、ファンなら十分楽しめると思います。英語の字幕も出るので、簡単な英語が理解できれば気軽にプレイできちゃうのが嬉しいです。ホラー感満載で、心臓バクバクしながらも、色んな意味で楽しめました!これからもサイレントヒルの世界に浸っていきたいと思います。
今回、「Silent Hill: Homecoming」をプレイしてみたんだけど、最初はAmazonでの評判があまり良くなかったから、ちょっと不安だったんだ。でも、実際にやってみたら予想以上に怖くて、本当に楽しむことができたよ。ホラーゲームが好きな私には、このゲームの雰囲気はたまらなかった。購入して損は全然なかったと思う。
それと、ちょっと気になったのがボタンバグの問題。ネットで解決法を見たんだけど、地図をMAPに設定してから防御をDEFENCEに変更すると、そのバグは解消されたの。でも、会話イベントではボタンの配置が逆になるから、その点だけは注意が必要だね。全体的にはホラーゲームとしての要素がしっかりしていて、満足できる作品だったと思う。もっとこのシリーズを知りたくなっちゃったな。
40インチのHDTVと20インチのPCモニター、どちらでもプレイしてみたけど特に問題は感じなかった。ただ、攻略ページは絶対に必要だと思う。北米版を日本のPS3で遊ぶと、意外に致命的なバグに遭遇することがあるから注意が必要だ。例えば、ボタンの割り当てが日本と欧米で逆になることが多くて、これに気づかないとドアのパスワード入力画面から出られなくなることもある。ちゃんとローカライズされていれば、こんなに批判されることもなかったんじゃないかな。もったいないよね。
俺はホラーゲームが好きで、色んなタイトルをやってきたけど、アクションは苦手だから、難易度が選べるときはいつもeasyモードを選んでる。悪い点も書いたけど、最近は据え置きのホラーゲームが出ても期待外れのことが多いから、このゲームには結構満足している。やっぱり、良いホラーゲームは貴重だと思うし、楽しめた分、少々の不満は許容範囲かな。