| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2009年7月9日 |
| ジャンル | シューティング |
『バトルフィールド 1943』は、第二次世界大戦を舞台にしたアクションシューティングゲームです。プレイヤーは、アメリカ、イギリス、日本の3つの軍から選択し、壮大な戦場での戦闘に挑みます。本作の最大の魅力は、広大なオープン環境を活かした多様な戦闘スタイルです。陸・海・空の兵器を駆使して、敵を撃破し、拠点を奪取する戦略が求められます。
チームプレイを重視したオンラインマルチプレイヤーモードでは、最大24人が同時に参加可能で、協力して戦う楽しさを体験できます。さらに、高精細なグラフィックと迫力ある戦闘音響がプレイヤーを没入させ、まるで戦場にいるかのような臨場感を味わわせます。
操作はシンプルで直感的なため、初心者でも気軽に楽しむことができ、戦術を練りながら上達する楽しみもあります。一方で、熟練者はその奥深い戦略性に挑戦し、仲間との連携を駆使して勝利を目指すことができます。多彩なプレイスタイルと戦略のバランスが絶妙な『バトルフィールド 1943』は、シューティングゲームのファンにとって必見のタイトルです。
最近EAのハロウィンセールでバトルフィールド1943を購入しました。お値段もとても手頃で、セール価格じゃなくてもお財布に優しいなと思いました。驚いたのは、リリースから8年も経っているのに、まだたくさんの人がプレイしていてフルメンバーの24人になったりすることが多いんです。やっぱり、こういう長く愛されているゲームって素敵ですね。
進化し続けるバトルフィールドシリーズも魅力的ですが、たまには昔のこういったFPSを楽しむのもいいものだなと感じています。シンプルだけど奥深い戦闘や、戦略を練る楽しさがしっかりと詰まっていて、本当に心温まる体験です。ゲーム初心者の私でも、楽しめる要素がたくさんあって、これからもたくさん遊んでいきたいと思ってます。
このゲームの体験版が30分プレイできるという話を聞いたので、さっそく試してみることにした。こういう短時間で雰囲気を掴むのはいいアイディアだが、製品版のプレイヤーとは別ということで、やはり連携や一体感に欠けるのは否めない。プレイヤーの数にばらつきもあるし、バトルの盛り上がりには少し物足りなさを感じた。しかし、それでも戦場に身を置く感覚だけでも、旧き良きBFシリーズのエッセンスはしっかりと残っているように思う。これから製品版に進むかどうかは別として、少なくともこの体験版で得られる興奮は確かだ。プレイするなら、もう少し人数が揃っている時間に挑戦した方が良さげだな。
FPS系のゲームは本当に苦手で、普段はほとんど手を出さないんです。でも、1500円というお手頃な価格だったので、思い切って購入してみました。意外にもサクサク遊べて、熱中度も高かったので、長いことハマってしまいました。短い時間でもプレイできるので、息抜きにちょうどいい感じです。
特に建物を破壊できる要素が楽しくて、最初のうちは対戦よりも無意味に建物を壊すことに没頭していました。ただ、そのうち気づいたのは、建物が残っている方が隠密行動や戦略がしやすいということ。今では逆に、壊さないように工夫しながらプレイしています。
私のようなFPSが苦手な人間でもここまで楽しめるゲームですから、ランキングや評価を見ていると、FPSをしっかりやり込んでいる人には物足りない部分もあるかもしれません。でも、逆に初心者や苦手な方には魅力的な内容だと思います。自分のペースで楽しめる要素があり、ちょっとしたストレス解消にピッタリだと感じています。
このゲームは気軽に楽しめるところがいいですね。正直言うと、いくつか気になる点もあるんですけれど、全体的な面白さは感じます。お値段も1500円と安価なので、手を出しやすいのが嬉しいです。やっぱり、もう少し日本のプレイヤーが増えると、より賑わいを感じられて楽しみも増すんじゃないかなと思います。それにしても、ゲーム内のチームワークやコミュニケーションの楽しさを実感できそうな場面がもっと増えたらいいのにな。やはり、自分も他の人とのやり取りを楽しみたいので…。年齢的に、こういう楽しみは少なくなりがちですが、それでも新しい体験を求めて、これからもプレイを続けていきたいと思っています。
私は40代でゲームは初心者ですが、最近「バトルフィールド 1943」を見つけて楽しむことができました!最初は「キルゾーン2」に挑戦したんですが、どうも私には合わなくて、すぐに挫折してしまったんです。でも、このゲームがネットで1500円で手に入ると知って、もう一度トライしてみました。その結果、びっくりするぐらいハマりました! FPSの奥深さや楽しさがやっと分かってきて、ゲームをプレイすればするほど上達していくのが本当に楽しいんですよね。敵を倒す瞬間の快感や仲間との連携がたまりません!これからもっと腕を磨いていくのが楽しみで仕方ありません。ゲームを始めたばかりの私ですが、こんなに楽しい時間を過ごせるなんて思ってもみませんでした!
私は現在46インチの液晶テレビを使用しており、数あるゲームの中でも「バトルフィールド 1943」に一番夢中になっています。その魅力は何と言っても、そのお手軽さにあります。複雑な説明やルールを必要とせずに、純粋に戦闘を楽しめるという点が本当に素晴らしいと思います。かさばるディスクを入れる手間がないというのも、忙しい日常の中では助かりますね。
海外では非常に高い評価を受けているのに対し、日本では少し評価が下がっているのが気になります。やはり、文化の違いやFPSゲームに対する慣れが影響しているのかもしれません。このような素晴らしいゲームがもっと多くの方に受け入れられ、洋ゲーやFPSが日本でも浸透していくことを心から願っています。
最後に、「バトルフィールド 1943」が100万ダウンロードを達成したことをお祝い申し上げます。これからも楽しいプレイを続けていきたいです。
このゲームは、BFBCや他のBFシリーズの魅力をしっかりと受け継いでいて、特にBFBC好きの私からすれば、まさに楽しめる作品に仕上がっています。ただ、遊べるマップが実質3種類しかないのは正直厳しい点。ファンでない人にはすぐに飽きられそうな気がします。ただ、1500円という手頃な価格だったおかげで、マップの数が少なくてもそこまでの不満は感じなかったのが救いです。それに、確実に言えるのは、BFシリーズ経験者の私としては十分に楽しめたということ。FPSや戦争ゲームのファンなら、ぜひ一度試してみる価値はあると思いますが、自分に合った楽しみ方を見つけるのが肝心ですね。
プレイステーション3用の「バトルフィールド 1943」をやってみた感想です。PCではCOD4を含むいくつかのオンラインFPSをプレイしてきたこともあって、比較的厳しい目で見てしまいます。コントローラー操作に関しては、正直に言うとちょっと不満があります。しかし、それはこのゲーム自体の評価には直接関係しないと思うので、特に深く掘り下げるつもりはありません。価格についても、1500円という手頃な設定は評価できます。この価格帯でこれだけのゲーム体験ができるのは、なかなか良いと思います。ただ、現状のいくつかの不満点が今後のアップデートで改善されることを期待しています。あまりポジティブに捉えられない性格の私ですが、何かしらの進展があれば嬉しいなと願っています。やっぱりゲームを楽しむには、改善の余地があったほうがいいですからね。
私はこれまでコンシューマーゲーム機向けのシューティングゲームをたくさんプレイしてきましたが、この作品には特に感心しました。なんといっても、1500円でこのクオリティのゲームが楽しめるというのは、本当にお得感があります。もちろん、価格だけではなく、ゲームの内容もしっかりしていて、満足感は予想以上でした。丁寧に作り込まれたグラフィックや音楽、そして迫力あるバトルが魅力的です。これだけの内容がこの値段で楽しめるのは、素晴らしい体験でしたね。最近のBFシリーズの展開にも期待が膨らみますし、次回作にも大いに期待したいと思っています。このような作品に出会えることができて、ゲームを趣味にして良かったと心から思います。
このゲーム、正直お手軽すぎて良くも悪くもって感じ。安価で手に入るから、特にFPS初心者には優しいかもしれないけど、ちょっと物足りなさを感じるのも事実。グラフィックやゲームプレイはそれなりに楽しめるし、コストパフォーマンスはまあ良いんじゃない?ただ、しっかりした戦略や深みを求めると、やっぱり物足りない印象が拭えないのが残念。何より、もう少し難易度を上げてほしいなと思う。もう少しスリルがあっても良かった気がする。もし初心者なら良いスタート地点だと思うけれど、ゲームに慣れてる人にはちょっと厳しいかも。でも、安さを考えれば、暇つぶしにはもってこいかもね。