| ゲーム機 | プレイステーション3 |
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| 発売日 | 2008年11月11日 |
| ジャンル | シューティング |
『Call of Duty: World at War』は、第二次世界大戦を舞台にした迫力あるシューターゲームで、プレイヤーは恐怖と戦場の緊張感を体験します。多彩な武器や戦術を駆使し、仲間と共に敵軍に立ち向かうスリリングなストーリーが魅力です。また、戦場をリアルに再現した美しいグラフィックや、臨場感あふれるサウンドデザインがプレイヤーを没入させます。特に、ナチスドイツとの激闘や太平洋戦線での戦闘シーンは一際印象的で、歴史への理解を深める機会も提供されます。さらに、協力型マルチプレイヤーモードでは、友人と共に戦略を練りながら敵と対峙する楽しさが味わえ、リプレイ価値が高いのが特徴です。独自の進化を遂げたゾンビモードでは、協力プレイやハードコアな敵との戦いを通じて、全く新しいゲーム体験を提供します。挑戦的なミッションや多彩なマップが揃っており、飽きることなく楽しめる要素が満載の一作です。
このゲームは、何か特別なものを感じられる作品でした。英語がわからない自分でも、プレイしているうちにストーリーを気にせず楽しめるという点が、逆に新鮮でしたね。日本版がないのは不思議で、その理由を想像するとなかなか複雑です。旧日本兵を倒す内容や、昭和天皇の映像が関係しているのかもしれませんが、それにしても驚きました。特に、日本兵が日本語で叫びながら攻めてくるシーンは怖かった。こういう描写があってこそのリアリティなのかもしれませんが、自分がホラー映画に弱いタイプだから、少しドキドキしてしまいました。グロテスクなシーンが多いので、映像に敏感な人には向かないかもしれませんね。こういう過激な表現に慣れていないと、かなりきついかも。自分のように、ライトに楽しむタイプであれば、独特の雰囲気を味わえる良い機会だと思います。
プレイステーション3で「Call of Duty: World at War」をやってみたけど、初めてのプレイでちょっと敷居の高い感じがした。難易度ノーマルでクリアしただけだから、そんなに自慢できることでもないんだけど、オンラインは苦手なのでオフラインのストーリーモードだけで満足。もともとYouTubeでプレイ動画を見ててすごく面白そうだったから、北米の廉価版をぽちったわけだけど、期待通りの迫力あったわ。
演出は生々しくて、ステージごとにプレイヤーの選択肢もあるから、やり応えはあった。でも、現代のFPSと比べると武器の種類やアタッチメントが少ないし、派手な戦闘に欠ける気がして、その辺がちょっと物足りなかったね。現代戦の方が圧倒的に好きだから、そういう意味でどこか冷静になっちゃう。まあ、シリーズものとしては魅力的だし、第二次世界大戦の視点でのFPSとしても非常に良くできているとは思う。コールオブデューティが好きな人や、戦争モノ好きにはおすすめかもね。
私がプレイしている環境は、PS3の初代60GBモデルで、テレビは37型のフルハイビジョンです。つい最近、改めて思い出してプレイしてみたのですが、初めて遊んだのがずいぶん前のことだったので、段々とお蔵入り気味になってしまいました。ただ、このゲームにはとても愛着があって、その完成度の高さには感心しています。
ゲームプレイ自体とは少し異なる内容になりますが、日本人として日本兵を火炎放射器で攻撃するシーンは、戦争の歴史を学んでいると考えさせられる部分があります。辛い気持ちになることもあり、正直複雑な感情を抱くことが多いです。このゲームが持つリアルさや重みは、国は異なれど、他の国の人たちがプレイした際にも同様の感慨を抱くのではないかと考えます。私自身は、あくまでゲームとして楽しむよう心がけていますが、それでもどこか割り切れない気持ちが残ります。いろんな思いを抱きながら、これからも遊んでいきたいと思います。
普通の難易度でプレイすると、ストーリーやアクションが楽しめて、まさにゲーマーにはたまらない体験になりますね。ゲームのグラフィックや演出も素晴らしく、戦争の迫力を存分に味わえます。ただし、ベテランの難易度は確かに難しくて、挑戦心が試される場面も多いです。やりごたえはあるものの、プレイヤーを選ぶ部分もあるので、心構えが必要かもしれません。それでもゾンビモードは非常に魅力的で、友達とワイワイしながら遊ぶには最適です。協力プレイが求められ、戦略を練りながら進むのが本当に楽しい。個人的には、数人で集まってプレイする時間がすごく特別で、コミュニケーションを楽しみながらゲームを楽しめるのが最高です。このゲームはその魅力が詰まっていますね。
最近、気になっていた「Call of Duty: World at War」を手に入れてみた。海外版だから英語表記だけど、何度かプレイすれば流れは掴めるし、意外となんとかなるもんだなと感じた。グロテスクなシーンも多いけれど、それを気にしない人には楽しめる内容だと思う。FPSの醍醐味を存分に味わえるし、戦場の雰囲気もいい感じに再現されている。
個人的にはオフラインモードを重視して遊ぶのがいいように思える。オンラインは人を選ぶ傾向があって、プレイヤーのスキル差が激しいから、ストレスを感じることも多いかもしれない。それにしても、戦争を題材にしたゲームだから、どうしても重い雰囲気は漂っているけれど、その分没入感があって、ひたすら遊ぶことができる。変な話、こういう世界観に吸い寄せられる自分がいるから、ますますこのゲームの魅力にはまっていきそうだ。戦略を考えながら進めるのも、なかなか楽しい時間だ。
最近、このゲームを楽しんでいる間に、他の作品との比較をよく耳にしますが、そういうのはちょっと違うんじゃないかなと思います。開発チームが別なのはもちろんのこと、シリーズのテーマ自体が第二次世界大戦なので、無理に比べる必要はないと思うんです。多くの人がその辺を勘違いしているようで、少し残念な気持ちになってしまいます。それに、表記についてもいろいろな意見がありますが、確かに「COD5」と呼ぶのは少し変だなとも思います。こういったことを考えながらプレイするのも、ゲームの楽しみの一部かもしれませんね。私は初心者ですが、こうした話題を通じて少しずつ理解を深めていけるといいなと思っています。ゲームを楽しみながら、みんなでわかり合えたら素敵ですね!
国内版が出ないのは痛いけど、海外版を手に入れるのが現状の選択肢。ただ、CoD4をやっているなら、同じ流れでこのゲームを買う人も多いだろう。英語に自信がなくても大丈夫。オフラインモードでは、マップにマーカーが表示されるから、雰囲気で流れは掴める。ただ、ストーリーを深く楽しむには英語が分かった方が良いに決まってる。オンライン対戦がメインで楽しむつもりなら、正直おすすめしない。BADな点を考えると、友人たちも結局Cod4に戻ってしまったし。海外アカウントを作ってダウンロードパックを買う手間を惜しまないなら、ゾンビモードもあるからコレは結構面白いけどね。オフラインでじっくりプレイしたいなら、ボリュームがあって難易度も高く設定されているから、しっかり楽しめると思う。最高難易度で挑んでも敵が異常に固くなったりしないから、やりごたえを感じられる。全体的にはCod4が神ゲームすぎて比較すると物足りなさはあるけど、後悔はしていない。
「Call of Duty: World at War」をプレイして、なんだかいろいろ考えさせられた。ストーリーが終わらないとゾンビモードが出ないから、仕方なく一気に進めたけど、その過程で人間の愚かさや戦争の恐ろしさを再認識させられた。リアルさを追求してはいるけれど、本当の戦争とは違うと改めて感じたよ。こういうゲームを通じて、現実を見つめ直すことも大事だと思う。俺自身、平和な日本に生まれてよかったと思う。暗い状況でも楽しめる要素があって、ゾンビモードも癖になるし、やってみる価値はあるんじゃないかな。おすすめしておくよ。
映像は確かに綺麗だし、オフラインのステージもたくさんあるから、ボリューム感は感じるんだけど、どうしてもリアリティの欠如が気になる。せっかくのゲームなのに、そこが大きなマイナスポイントになっちゃってるんだよね。私みたいに細かいところにこだわりがあるプレイヤーには、リアルさが欠けていることで没入感が薄れるのが残念。もちろん、ゲームを楽しむだけで良い人には関係ないかもしれないけど、やっぱりゲームのクオリティにはこだわりたいと思うのが私の性格なんだと思う。全体的には魅力的なところも多いけれど、あのリアリティの部分で評価を落としているのが残念でならない。
このゲームは迫力を重視しているみたいだけど、私にはちょっと合わなかった。イベントシーンやグラフィックは確かに印象的だけど、それ以外の要素はあまり良いとは思えない。FPSが好きな人には楽しめるんだろうけど、私は違う派だからちょっと遠慮したくなる。こういう作品は、本当に選ぶ人を考えて作られていると思う。有名なタイトルだから、自分の期待が無意識に高くなってしまったのかもしれない。英語に関しては特に困ることもなかったけど、純粋に楽しめるかどうかは、私の心には響かなかったみたい。