| ゲーム機 | プレイステーション3 |
|---|---|
| 発売日 | 2013年11月28日 |
| ジャンル | アクション / シミュレーション |
『真・三國無双 7 猛将伝』は、三国志の英雄たちを操作し、華麗なアクションで戦略を駆使して敵を打ち倒すエンターテインメントが満載の作品です。プレイヤーは多彩な武将を選び、それぞれの特性を活かした戦い方を楽しむことができます。新たに追加された「猛将伝」モードでは、多様なシナリオや新キャラクターが登場し、さらにボリュームアップした戦闘を体験可能です。
グラフィックや演出も大幅に進化し、迫力満点のバトルを演出。新しい武器や技のバリエーションにより、爽快感あふれる戦闘が繰り広げられ、戦略的思考が求められます。また、前作からのデータ引継ぎや、さらなるカスタマイズ要素が加わり、自分だけの武将育成が楽しめます。友達との協力プレイや、オンライン対戦モードも充実しており、やりこみ要素が豊富です。
歴史を背景にした壮大なストーリーと、爽快なアクションを融合させたこの作品は、三国志ファンはもちろん、アクションゲーム好きにもおすすめ。仲間と共に楽しむ戦場での冒険を体験し、歴史の英雄たちとして名を刻みましょう。
久しぶりに遊ぶことになった無双シリーズで、特に猛将伝は初体験だったのですが、予想以上に楽しむことができました。ゲームの内容は非常にボリュームがあり、特にフリーモードで敵勢力の裏シナリオがプレイできるのが魅力的でした。多くのキャラクターやシナリオがあり、やりこみ要素も豊富なので、飽きることなく遊び続けられます。ただし、細かい要素については言及しきれないので、また別の機会に楽しみながらお話しできればと思います。これから無双シリーズに挑戦しようとしている方や、久々にゲームを楽しもうと思っている方にはぜひお勧めしたいタイトルです。キャラクターたちの魅力も素晴らしく、ストーリーに没入できる素晴らしい体験でした。
プレイステーション3版の真・三國無双 7 猛将伝を手に入れました。HDMI接続してプレイしているのですが、今までの無双シリーズの中では自分にとって最も楽しめています。ゲームは映像が美しく、操作感も良くて、一度プレイし始めると没入してしまいます。ただ、自分が40代ということもあって、友情や絆なんてものが薄れてしまった人生を送ってきたので、こういう虚構の世界に没頭することで少しは心の安らぎを得ているのかもしれません。だからこそ、これから購入を考えている人にはぜひ触れてほしいですね。PS4版もあるので、そこそこのハードウェアを持っているなら間違いなく楽しめるでしょう。私は、このゲームを通じて過去の英雄たちのドラマを体験することで、自分の閉じた人生を少しでも明るくできればと思っています。
最近、最新作の「真・三国無双7猛将伝」を手に入れてプレイしてみました。正直、私はゲーム初心者で、全体的に自分が面白いと思うポイントがわからない部分もありましたが、この作品はシリーズ中でもかなり高い完成度を誇っていると思います。前作からの進化が感じられ、増えた武将ややりこみ要素が豊富で、ボリュームもすごいんですよね。クリアまでに100時間以上かかるんじゃないかぐらいの内容です。
最初は、特にダラダラすることが多くて、プレイするのも疲れたし満足度も4点くらいでした。でも、プレイを続けていくうちに、今作の良さがじわじわと染み込んできて、結果的には5点にまで上がりました。やり込み要素が多すぎて、気軽にプレイしたい人には向かないかもしれないけれど、時間をかけてプレイすれば満足感や達成感は得られると思います。
「真・三国無双7猛将伝」は、特にMIXJOYなどは必要なくて、ディスク1枚で淡々とプレイできて便利でした。これからこのゲームに挑戦する人には、自分のペースでじっくり向き合ってほしいなと思います。なんだかんだ言っても、私にとっては楽しい時間だったので。
真・三国無双 7 猛将伝をプレイしていて、本当に楽しい瞬間が訪れています。液晶の40型画面をHDMI端子で繋いでプレイしているので、視覚的にも大満足です。これまで無双シリーズは、真・三国無双2から始まり、2猛将伝、3、5、さらには5エンパイアーズも経験してきました。ストーリーモードを全勢力クリアし、将星モードや地方平定も終えたので、かなりやり込んだ感があります。それでも、フリーモードや武将育成、秘蔵武器の収集といったやり残しがたくさんあり、まだまだ飽きることはありません。
特に、無双2の進化形と言える今作には本当に驚かされました。あの頃からのファンとして、久しぶりに夢中で遊び続けてしまい、気が付けばあっという間に時間が経っていることもしばしばです。無双シリーズに親しんできた人にはもちろんのこと、これから始める方にも自信を持っておすすめできる作品です。今作が特に洗練されていると感じているので、今後無双8がリリースされる際には、このクオリティをぜひ引き継いで欲しいですね。楽しみです!
トロフィーをコンプリートした時は本当に嬉しかったです!私は真三國無双シリーズのファンで、久々に猛将伝を購入しました。無印版の7が好きだったので、買う決断をしたのですが、正直猛将伝ってボリュームがあまりなさそうという印象がありました。ところが、こちらは予想を裏切るほどのコンテンツが詰まっていて、楽しむことができました。
新しいキャラクターも登場して、特に陳宮の活躍は目を引きましたね。他の二人はちょっと地味だったのが残念でしたが、次の展開に期待しています!無印版では作業感が強かった将星モードが、地方平定戦や護衛兵システムの追加でだいぶ改善されたのが嬉しいです。キャラクター育成やアイテム集めの要素ももっと充実すると、飽きずに楽しめそうだなと思います。
新しい護衛兵の機能はまだまだ発展の余地がありますね。特に、彼らにも成長のシステムがあれば素敵だと思いますし、複数キャラを同時に育てられたらもっと楽しくなりそうです。これからの進化が本当に楽しみです!
最近の三国シリーズについて、正直なところ、少し物足りなさを感じています。特に前作からの流れを受けて、全体的に雑な部分が目立つように思えます。アプデの頻度もその傾向を裏付けているのではないでしょうか。やはり、ユーザーとしては期待する部分が多いだけに、開発側にはもっと力を入れて頑張ってほしいなと願っています。最初から全力で取り組んでくれれば、より良い作品が生まれるはずですし、プレイヤーの満足度も高まると思います。これからに期待したいところです。
追加要素はそれなりに楽しめると思うけれど、やっぱり定価を考えるとコストパフォーマンスがあまり良くない気がする。もう少し価格が抑えられて3000円くらいだったら、もっと満足できたかもしれないな。そうすれば、もっと気軽に楽しめてリピートする気にもなれたと思う。ちょっと悔しい感じが残っちゃうんだよね。ゲーム自体は好きなんだけど、やっぱりその辺りが気になってしまう。
真・三國無双 7 猛将伝について私なりの感想をお伝えしたいと思います。すでにプラチナトロフィーも獲得して、自分なりに十分楽しみましたが、無印をプレイしていない方には良い内容だと思います。しかし、逆に無印を経験した方にはあまりお勧めできないと感じました。特に、呂布伝は独立したストーリーとしての深みが欠けており、あまり心に響くものがありませんでした。また、地方平定も正直なところ面白さに欠ける印象を受けました。
個人的には、猛将伝よりも無印をもっと充実させて開発してほしいというのが本音です。無双シリーズのストーリーが進化したことには感動しているだけに、今回の作品は少し物足りなかったと感じます。次回作である8にはどのような進化があるのか、期待している部分も多いです。余談ですが、エンパイアーズが大好きなので、そちらの新作も非常に楽しみにしています。このシリーズにはまだまだ魅力があると感じているので、今後にも期待したいです。