DOA2 HARD CORE

ゲーム機プレイステーション2
発売日2000年12月14日
メーカーテクモ
ジャンルアクション

本作は、アーケードでの人気を受けて登場した3D格闘ゲームの集大成です。これまでのすべての要素が統合され、新たに追加されたキャラクターやステージ、それに様々なコスチュームによって、まさに決定版と呼ぶにふさわしい内容となっています。プレイヤーは、自分の戦いを記録する「バトルレコード」モードや、特定の条件下で出現するアイテムを収集する「サバイバル」モードなど、多彩な遊び方を楽しむことが可能です。また、シンプルな操作で深い戦略が求められるゲーム性はそのままに、初心者でもスムーズにプレイできる魅力があります。美麗なグラフィックと直感的な操作感で、あなたの格闘スキルを試し、仲間との熱いバトルを繰り広げましょう。

Amazonでの評判

レビュアー0

はっきり言って、見た目はかなりアニメチックで嫌いなんですが、ゲームシステムは結構イイ!
初期の作品で鉄拳タッグと同時期ぐらいに買ったのですが、こちらばかり遊んでた記憶があります。
バーチャファイターのシステムで当身(?)を全員使えるみたいな感じですかね・・・
少々、当身の威力が高い気もしますが・・・
あと男性キャラが手〜抜きすぎ!
まぁそういうゲームだから仕方ないですけど。
最後にCPU戦のロードは短いですけど、対戦の時のロードが結構長い(10秒ぐらい?)のが気になりました。

レビュアー1

なぜかPS2で発売されているのはこの「2」のみで、「3」以降はハードの普及台数が少ないXboxに移行されてしまいました。

格闘ゲームは数あれど、これほど「女性キャラ」が強調されるシリーズも他にないでしょうね。
前述の理由からとにかくグラフィックが作品としての一つの生命線であることは明らかです。
「1」はその点でややしょぼいイメージが避けられません。

なので作品としての真価が発揮され始めたのはこの「2」からでしょう。
ホールドというシステムのおかげもあり、素人でも意外に適当にボタン連打していても勝てるのは朗報。が、尽き詰め出すと切りがなくなる「奥深さ」もアリです。

ただ・・問題はオマケにも等しいストーリー。最終的には「天狗と戦う」って、何よ??

レビュアー2

デッドオアライブシリーズにハマリ、過去作を漁るために購入。
快適な動きやすさと派手な演出に魅了され、何度も何度も遊びまくりました。
というか、キャラクターもかわいいので素敵。
正直、PS2でここまでハマれるとは思ってもなかったので、びっくりです。

レビュアー3

旧作が面白かったので購入しました。
旧作と基本的に大きくは変わっていませんが迫力や爽快感はこちらの方が良いと思います。
このシリーズの魅力は普通の格闘ゲームと比べると操作が簡単なの事です。

レビュアー4

DOAシリーズは3以降XBOXにハードを移してしまったので、PS2で遊べる最後のDOAです。
しかしこれは今プレイしても非常に面白いですね。操作は軽やかで技も出しやすく、何よりキャラが魅力的です。格闘ゲームはRPGと違ってストーリー性や演出で見せるジャンルでは無いですから、キャラの魅力ってとても大事だと思います。
欠点があるとすれば女キャラ以外あまり使う気にならない、ということでしょうか(^。^;え?僕だけ?

あと思いっきりパンチラしてたり、やたら胸がブルンブルン揺れたりしますが、まあこれはご愛嬌ということで…後にそっち方面をメインにしたゲームが出てさすがにびっくりしましたけどね(笑)いえ、実はそっちもやってみたいんですが(笑)そのためだけにXBOX買うのもな…

もうずいぶん古いゲームですので、最近のバーチャや鉄拳にくらべグラフィックは見劣りしますが、キャラの魅力で補えるくらいの欠点です。格ゲー初心者で可愛い女キャラ大好きな方にオススメします。っていうか僕がそうなんですけど。

レビュアー5

このゲーム、はまるけど飽きます。1Playで使うキャラを決めた後、対戦相手はいつも同じですね。クリアした後は衣装が変わるのは面白い。
おじさんにはいいゲームだと思います。制服ですよ制服。
いいのではないか?最後の対戦相手と戦うと見えなくなります。
コスプレするかたにも、お勧めできますね。

レビュアー6

ゲームの内容はあまり無印と変わっていないみたいですが隠しキャラ2人と追加コスチュームと追加ステージがあるみたいです。

音声が英語になっていますが、オプションの設定で日本語にも出来ますし、無印版のオープニングに変更したりする事も出来ます。
要するに買うならこのハードコアを持っていれば無印は要らないですね。

ただしストーリーはやっぱりよく分からないままですし、コスチュームを出す為に何回もクリアする必要があります。

女性キャラクターは魅力的で、パンチラ、乳揺れは健在です。
今回は男性キャラクターのコスチュームも増えたみたいです。
デッドオアアライブは格闘ゲームの中でもとっつき易い内容だと思いますが、鉄拳やバーチャファイターと比べるとちょっと底が浅いかなーと感じますね。

レビュアー7

コスチュームや隠しキャラを出す条件が色々あり、中には難しいものもありますが、やりこみ要素として楽しめます。キャラはやや少なめですが、グラフィックの綺麗さ、音楽、オマケ要素、など、格闘ゲーム好きな方は満足する出来だと思います。

レビュアー8

購入するかどうか迷っていましたが、ゲーセンでアーケード版を見てから購入を決断しました。
結果、購入して正解でした。
露出度の高い女性キャラクター達のコスチューム、セクシーな胸揺れなど、PS2のソフトで一番セクシー度の高いソフトかと思います。
格闘ゲームとしても秀逸な内容ですし、新たなコスチュームを解放する、やりこみ度もあります。

レビュアー9

やりやすくて楽しめる作品かも。

今作は、ストーリーモードで各キャラ達のEDまでの話も見れるし、難易度も初の人でも練習すればクリア可です。
なので、クリア出来ず映像見れなかったなどは無いと思います。

今こそ、新作などのグラフィックには多少遅れは取るものの、それでも十分な映像美を堪能出来ます。

今作はオマケモードが良いですね。

キャラを使い続けていると、条件付きですが満たせばキャラ達のCGが見れます。

拡大可、全身絵ありなど 他は、BGM、ED映像集などファンには嬉しい仕様です。

格闘ゲームにストーリー性や派手な演出、お色気要素など重視する人にはオススメかもですね

シリーズ通してウリな、コスチュームも色々ありますしね(笑)

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