スーパーロボット大戦A

ゲーム機ゲームボーイアドバンス
発売日2001年9月21日
メーカーバンプレスト
ジャンルRPG / シミュレーション

『スーパーロボット大戦A』は、ロボットアニメの人気キャラクターたちが共演するシミュレーションRPGです。プレイヤーは、自軍の部隊を編成し、バトルフィールドで戦略を駆使して敵を撃破していきます。多彩なキャラクターが登場し、個々のスキルや特性を活かして戦う楽しさが魅力。さらには、各キャラクター同士の交友関係や、選択によるストーリー展開がプレイヤーの決断を迫ります。

美麗なグラフィックと迫力あるエフェクトが、戦闘の臨場感を高め、プレイヤーを引き込む要素も満載です。さらに、原作アニメのセリフや演出が忠実に再現されることで、ファンにはたまらない魅力があります。多彩なユニットと、豊富なカスタマイズ要素により、戦略を練る楽しさも大きなポイントです。 豊富なシナリオと多様なエンディングが用意されており、何度でも楽しめるリプレイ性も魅力的です。アニメファンや戦略ゲーム愛好者必見の一作です。

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1)どのステージでもいいから、途中でセーブをせずにゲームを進める。
2)経験値と資金を稼いだら、わざと敗北条件を満たしてゲームオーバーにする。
結果→稼いだ経験値や資金が加算された状態で、ステージ直前のインターミッションから再開できる。

1)ゲームを最後までクリアし、エンディングを見る。
2)エンディングを見たデータをロードし、2周目を始める。
結果→2周目は全ユニットが15段階改造可能になり、強化パーツも4つ取りつけられるようになる。
さらに敵を倒したときに手に入る資金も1.5倍になる。
なお、敵を倒したときの資金は3周目は2倍、4周目は2.5倍、5周目以降は3倍にまで増える。

1)スーパー系第4話「『男らしく』でいこう」か「機動戦艦ナデシコ」終了時までに、リョウの撃墜数を5機以上にする。
結果→リサが仲間になる。

1)第6話「去る者、追われる者」か「ロミオとジュリエット」で、アイナをシローで説得する。
2)第7話「熱砂の攻防戦」か「デザートストーム」で、アイナ搭乗のアプサラス2を最後まで残す。
結果→アプサラス2が入手できる。

1)第7話「熱砂の攻防戦」か「デザートストーム」で、ゲッター1、2、3の各ユニットで一度ずつゲッターQと戦う。
2)リョウでミユキを説得する。
結果→早乙女ミユキが仲間になり、ゲッターQが手に入る。

1)第7話「熱砂の攻防戦」か「デザートストーム」で、ドラグナー3がマップ上にいて、かつ暗黒大将軍を倒す前に、甲児でミネルバXを説得する。
2)ミネルバXがNPCになるので、破壊されないようにステージをクリアする。
結果→ミネルバXが手に入る。

1)第7話「熱砂の攻防戦」か「デザートストーム」で、シャア専用ゲルググを撃墜する。
結果→シャア専用ゲルググ(ユニットのみ)が手に入る。

1)第8話「動き出す悪魔」か「シャッフルの紋章」終了時点で、アムロの撃墜数をセイラよりも多くしておく。
結果→ステージ終了後、フルアーマーガンダムが入手できる。

1)第8話「動き出す悪魔」か「シャッフルの紋章」終了時点で、セイラの撃墜数をアムロと同数か、それよりも多くしておく。
結果→ステージ終了後、Gファイターが入手できる。

1)宇宙ルート第9話「すれ違う宇宙」か「デラーズ・フリート」で、ナデシコチームの3人(ユリカ、アキト、ガイ)を無事脱出させる。
結果→ガイが仲間になり、エステバリス(ガイ機)が入手できる。

1)宇宙ルート第11話「悪夢の閃光」か「アトミック・バズーカ」で、アムロとシャア、アムロとララァ、セイラとシャア、セイラとララァの順に戦闘させておく。
2)第12話「星の屑の記憶」か「スターダスト・メモリー」で、シャアを撃墜後、アムロでララァを説得する。
結果→ララァ・スンが仲間になり、エルメスが入手できる。

1)第15話「燃える友情」か「集う『G』」までに、リョウの撃墜数を15以上にしておく。
結果→原作と違ってムサシが死亡せず、ステージ終了後、仲間になる。

1)第15話「燃える友情」か「集う『G』」で、味方NPCになった鉄甲鬼を破壊されずにステージをクリアする。
結果→鉄甲鬼が仲間になり、メカ鉄甲鬼が手に入る。

1)第17話前の分岐で、南原コネクションルートを選ぶ。
結果→自動的に金太&知恵が仲間になり、ケロットが手に入る。

1)第17話前の分岐で、ビッグファルコンルートを選ぶ。
2)第17話「父を求めて」か「ボルテスVに命を賭けて」で、リョウと胡蝶鬼を一度戦わせる。
3)リョウで胡蝶鬼を説得する。
4)胡蝶鬼が味方NPCになるので、ステージクリアまで撃墜されないようにする。
結果→胡蝶鬼が仲間になり、メカ胡蝶鬼が手に入る。

1)第16話「操り人形たち」か「マリオネット」で、ショウをカミーユで説得する。
2)第18話「鍛えよ、勝つために」か「ネオホンコン、炎上」で、フォウをカミーユで説得する。
結果→その場でフォウが仲間になる。
なお、ロザミアを説得するとフォウは説得できなくなる。

1)第16話「操り人形たち」か「マリオネット」で、ロザミアをカミーユで説得する。
2)第18話「鍛えよ、勝つために」か「ネオホンコン、炎上」で、ロザミアをカミーユで説得する。
結果→その場でロザミアが仲間になる。
なお、フォウを説得するとロザミアは説得できなくなる。

1)第18話「鍛えよ、勝つために」か「ネオホンコン、炎上」で、アレンビーをドモンで説得する。
2)第19話「勝利者たちの挽歌」か「魂の扉」で、レイン→ドモンの順にアレンビーを説得する。
3)マップ兵器以外の武器を使って、アレンビーをドモンで撃墜する。
結果→ステージクリア後、アレンビーが仲間になり、ノーベルガンダムが手に入る。

1)第8話「動き出す悪魔」か「シャッフルの紋章」で、地上ルートを選択する。
2)第16話「操り人形たち」か「マリオネット」で、ギアナ高地ルートを選択する。
3)第19話「勝利者たちの挽歌」か「魂の扉」で、アレンビーを仲間にする。
4)第29話「地底城強襲」か「地底城直上決戦」までに、ドモンの撃墜数を30機以上にしておく。
結果→自軍2ターンめに東方不敗が援軍として登場し、そのまま仲間になる。
同時にマスターガンダムと風雲再起も手に入る。

1)第22話「『来訪者』を守り抜け?」か「イントルーダー」までに、ドモンの撃墜数を30機以上にしておく。
結果→風雲再起が入手できる。
ただし、ここまでに東方不敗が仲間になる条件を満たしていると、ここでは手に入らない。

1)第24話「夢色の追跡者」か「バーニング・ハート」で、ズリルを撃墜する。
2)デュークとキリカを戦わせる。
3)マリアでキリカを説得する。
結果→キリカがその場で仲間になる。

1)第28話「それぞれの戦う意味」か「ネオ・ジオン動乱」で、ノリスを最後の1機にする。
結果→ノリスが仲間になり、グフカスタムが手に入る。

1)第28話「それぞれの戦う意味」か「ネオ・ジオン動乱」で、グレミーを撃破してから、カミーユでプルと戦闘する。
結果→その場でプルが仲間になり、キュベレイMk-2が手に入る。

1)第28話「それぞれの戦う意味」か「ネオ・ジオン動乱」で、プルを仲間にする。
2)プルでプルツーを撃墜する。
結果→ステージクリア後、プルツーが仲間になり、キュベレイMk-2が手に入る。

1)第30話「父と子の絆」か「父よ、わが子よ」終了時までに、鉄也の撃墜数を30機以上にしておく。
結果→ステージクリア後、量産型グレートマジンガーが手に入る。

1)第31話「愛と勇気の力」か「変わりゆく心」までに、ケーンの撃墜数を30機以上にしておく。
結果→マイヨ搭乗のファルゲンが増援として登場し、仲間になる。

1)第31話「愛と勇気の力」か「変わりゆく心」までに、クワトロの撃墜数を30機以上にしておく。
結果→サザビーが手に入る。

1)第31話「愛と勇気の力」か「変わりゆく心」終了時の分岐で、火星ルートを選ぶ。
結果→第32話スタート時に、九十九が仲間になりダイテツジンが手に入る。

1)小バーム星ルートの第35話「友と誓ったこの平和」か「すべてはバームの民のために」までに、ジュドーの撃墜数を5機以上にしておく。
結果→ZZガンダムに追加装甲がつき、フルアーマーZZガンダムになる。

1)宇宙ルート第9話「その名も、ザンボット3」か「ギガノス包囲網」までに、ボスの撃墜数を5以上にしておく。
結果→ボスボロットの武装にボロットプレッシャーパンチが追加される。

1)第17話前の分岐で、以下のルートを選ぶ。
結果→選んだルートによって、追加される武器が変化する。
選んだルートと追加される武器(使用ユニット)は以下の通り。
●南原コネクションルート…グランダッシャー(コン・バトラーV)。
●ビッグファルコンルート…超電磁ボールVの字斬り(ボルテスV)。
●ギアナ高地ルート…正拳烈風突き改(ダイモス)。

1)第7話「熱砂の攻防戦」か「デザートストーム」で、セイラとシャアを戦わせる。
結果→第7話クリア後、資金が1万追加される。

感想/コメント

レビュアー0

スーパーロボット大戦Aは、私にとって第2次スパロボからF完までのシリーズの集大成のように感じます。最近のスパロボはリアル志向になり、システムもどんどん複雑化してきましたが、私には昔のシンプルなノリの方が心地良いのです。特に、あの懐かしさが詰まった作品の中には、自分にとって特別な思い出がたくさん詰まっています。もし可能なら、あの頃のノスタルジックな雰囲気を大切にしながら、PSPではなくDSでリメイクしてもらえたら、本当に嬉しいのですが。どうしても、昔のゲームの持つ独特の味わいが恋しくて、その記憶を再び味わいたいと思う日々です。

レビュアー1

なんと言っても、この作品は私にとって初めての体験でしたが、非常に楽しませてもらいました。お気に入りの作品同士が交わる様子は、まるで夢のようで、気持ちが高揚しました。自分が好きなキャラクターやストーリーが絡み合うことで、新たな発見がたくさんありました。特に、各作品の特徴を活かしながらも、全体としての統一感が見事でした。ロボットものに抵抗を感じる方にも、このゲームは間違いなくお勧めできる内容です。システムの親切さや戦略性もあり、楽しみながらプレイできるのが嬉しいポイントですね。全体を通して、テンポも良く、ついつい没頭してしまいました。ヘビーゲーマーの私にとっても、心に残る素晴らしい作品でした。

レビュアー2

スーパーロボット大戦Aに関しては、確かに名作と言える部分も多いのですが、プレイ中に感じるストレスが強く、他の人に勧めるのには少し躊躇してしまいます。特に、UCガンダムに偏りがちだったのは、初めてのゲームボーイアドバンスだったからかもしれません。無難さが逆に楽しみを削いでしまっているように思います。もう少しバランスを考えたキャラクター配置や、ストーリー展開を希望したいところです。また、戦闘シーンに関しても、もう少しスピーディーに進行できるようにカットを取り入れたリメイクがあれば嬉しいなと感じます。時には、iアプリ版のテンポの悪さも気になりますし、全体的なゲーム体験が向上することを願っています。コアなファンが多い作品ですが、私のような性格には、少しのストレスが多大な影響を及ぼすこともあるので、何とか改善されるといいなと思っています。

レビュアー3

このゲームの魅力について語ることはできますが、一言で言うならば、戦闘シーンをスキップできれば間違いなく傑作です。戦闘の演出は凝っているものの、何度も繰り返されるのは少々疲れます。最後まで続けられる精神力があれば、確実に楽しめるタイトルです。主人公のアクセルの人気ぶりにも目を見張るものがありますが、実際にこの作品をプレイした人は意外と少ないのではないでしょうか。私自身、彼に惚れてしまい、今は4周目を楽しんでいます。過去にセーブデータを何度か消してしまったのは痛い経験ですが、それでも彼との物語を追うことに魅力を感じてやみません。このゲームは、細かいことを気にせず、キャラクターへの愛を持ってプレイすることが大切だと教えてくれます。

レビュアー4

スパロボシリーズって、シリーズが安定しているからこそ、どれだけ多彩な作品が参戦しているかが本当に重要だと思う。パイロットやユニット、悪役にシナリオまで、すべてが絡み合って、面白さが倍増するんだから。でも、やっぱり古い作品と新しい作品のバランスが取れていると、より楽しめるのは確実。Aはその点でうまくやってると思うし、それが評価されるのも納得。逆に、Jみたいに無理やり作品を集めたラインナップはもう勘弁してほしい。せっかくの楽しみが台無しだし、次はもっとちゃんとした作品たちでやってほしいな。ゲーム作るのも大変かもしれないけど、もう少し考えてほしい。

レビュアー5

スーパーロボット大戦Aは、GBAのゲームにおいてかなりの秀作だと言える。全体的なバランスは、爽快さを重視すれば十分に楽しめる内容だが、やはり戦闘シーンをカットできないのは少々面倒くささを感じる。特に移動後に使える武器が少ないのも、戦略的な縛りを強いられているようでストレスがたまる点ではある。それでも、オリジナルキャラクターに関しては非常に魅力的で、単なる良い子ちゃんじゃないところがツボだ。彼らの個性や成長を感じさせる場面が多く、物語に没頭させられる。全体として、欠点はあるものの魅力が勝る良作ではあると思う。

レビュアー6

このゲームは全体的にとても良い作品だと思います。ただ、一つだけ気になる点があって、戦闘のシーンをカットできていればもっとスムーズに楽しめたのではないかと感じました。特に忙しい日々を過ごしている私にとって、サクサク進むことができれば、更に没入感を味わえたのではないかなと思います。ストーリーに関しては魅力的で、キャラクターたちの個性もしっかり描かれているので、とても楽しめました。全体としては満足感の高い作品だとは思うのですが、戦闘の部分だけがもう少し工夫されていたら、より良い体験が得られたのではないかというのが正直な感想です。

レビュアー7

私は昔からゲームが好きで、スーパーロボット大戦シリーズも懐かしさを感じつつ楽しんでいます。このゲームは私のようなライトゲーマーでも楽しめるところが魅力的でした。特に、各話が簡単にできるので、気軽にプレイできる点が良かったです。とはいえ、難易度がもう少し高ければさらに楽しめたのではと感じています。また、ラストステージに納得がいかず、もう少し工夫があれば、私の中での評価が変わっていたかもしれません。それでも、私は5週も楽しんでしまいました。このゲームは、忙しい日常の合間にちょっとした息抜きをしながら遊べるのが嬉しいですね。カップラーメンを作っている間に1面がクリアできるという手軽さも、私にとっては魅力の一つです。全体的に、楽しく遊べる良作だと思いますが、もう少し難しさがあったらもっと印象に残る作品になったかもしれないですね。

レビュアー8

このゲーム、あたし的にはかなり上位に位置する作品だと思う。特に戦闘カットを除けば、グラフィックも楽しめるし、ストーリーも引き込まれる。戦闘シーンをカットしちゃうと物足りないって人には向かないかもしれないけど、全然気にしないなら一度プレイしてみる価値あるよ。ちなみに、OG2でキャラの知名度も上がったから、今がチャンスかも。

それと、私がやってみた縛りプレイもオススメ。暇な人は挑戦してみてね。具体的には、東方不敗と風雲再起だけを使って敵を全滅させるっていうのをやったんだけど、最終面でも再動が使えるならあっさりいけちゃうから。第35話「君らしく、誇らしく」とか「ときにはもっと、私らしく」で敵を完全に一掃するのが面白いよ。みんなも試してみればいいのに。

Amazonでの評判

レビュアー9

GBA一作目の本作は一言でいえば良作です。
参戦作品はスーパー、リアル共に
歴代で活躍した名作揃いです。

ストーリーはお約束、マジンガー&ゲッター&ガンダムチームのロンドベル隊に
正義のロボットが集結していくというもの

今回の目玉として初参戦作品
ドラグナーとナデシコですが、うまく他の作品とクロスオーバーしておりグッド!
リンダちゃんとセイラさんなど、いい絡み

システムでは
シリーズ唯一らしいシールドシステム
なんと回数ではなくシールドの分だけHPがある
という仕様。つまり装甲堅い機体は
ずっとシールド状態ということも良く有り。
これがなんといっても楽しい。
底力とシールドの併用で無双することが出来ます。

不満点…あるといえばアニメが飛ばせない
これが全滅プレイなどの時テンポの
悪さになります。一作目なので仕方ない…

エステバリス隊の弱さ、ディストーションフィールドは全作品中最強らしいのですが
武装が使い勝手悪いです。敵のディストーションフィールドうざいという印象しかありません。

周回ボーナスが微妙。あるだけ有り難いですが
まぁしょっぱい。ゲッター最強。
主人公機体せっかく五体いるので
五周楽しく回せるボーナスはこのくらい
がいいのでしょうか…?

次回作のスパロボRはこの不満点三点が
すべて解決されているそうです
恐るべし!満点です!!

レビュアー10

いまさらレビュー(笑)
SDガンダムの影響でコマを動かすようなRPGゲームにハマった時に偶然友達が持っていたので貸してもらいプレーしました。
その時、ガンダムしか興味無かったのですが他のロボット(マジンガーなど)にも興味を持った思い出の作品でもあります。

ゲームについてですが 他の人からしてみれば難易度低いんですね(^^; 自分は物凄い難しく感じました(笑)
そのおかげで熱中できたんですけどね。
どうすればクリアできるかなぁ・・・・なんて事を学校でまで悩みました。 ノートにイメージ図を書いたりして(笑)
一番思い出に残ったのは最後のステージですね。 クリアできないまま4回ほど過ぎた時に、夢の中でラストステージがでてきたんですよ。 夢の中でラストステージをプレーしていて なんとクリアしたんですよ! その直後に目が覚めてさっそくプレー 夢の通りにやったらクリアできた!w

深夜でした(笑)

なかなか思い出深い作品です

レビュアー11

戦闘シーンがカット出来ないのは問題ですが、それを除けば良作です。
「声が無いからなぁ」
と思ってる人が多数だと思いますが、スパロボの最大の売りは音声ではなく、異なるロボット作品の共演でしょう?

そういう意味では、雰囲気的に第4次みたいと感じました。

あと、自分なりにシャドウミラーがいた世界について分析したのですが、シャドウミラーがいた世界ってもしかして、64の世界、あるいは64のさらにパラレルなのではないでしょうか?

なぜなら、シャドウミラーが使っている機体って、姿形や名前が64の主人公機、ライバル機に似ているんですよね。

まさか64を忘れたままなわけないでしょうし、その辺も今後のOGで明らかになるのかなと思います。

レビュアー12

楽しめる良作となっています。知らないロボットやキャラクターについてもストーリー上の会話などである程度の知識が得られます。
操作は簡単でシュミレーションゲームがはじめての人でも戸惑うことなく遊べます。ストーリーの分岐や二回目以降のクリアにはボーナスがつく等、繰り返し永く遊べるようにできているのも良い点でしょう。
ただ、ガンダムWキャラの会話が少々長かったり、無理やり劇中の台詞を使おうとしている点などはWファンの評価が割れるかもしれません。
会話やストーリー無視してゲームのみに専念したい人はRボタンとAボタンを同時に押すことにより会話を早送りできる機能がある(なぜか取扱説明書には載っていないのですが)のも特に二回目にプレイするときなどに重宝しました。

レビュアー13

今ではPSPでも移植されているが、やはりGBA版のほうがスラスラ進められるし当時の頑張って背伸びしたグラフィックの良さもわかります。
レトロフリークが出た今、再度プレイするのも一興です。

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