| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年4月27日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | スポーツ |
本作は、サッカーの楽しさと戦略性を融合させたゲームです。リアリティを追求したグラフィックや動きの滑らかさにより、プレイヤーはまるで本場の試合に参加しているかのような没入感を味わえます。ドリブルで相手をかわしたり、巧妙なスルーパスを駆使したりすることで、サッカーの醍醐味を存分に体験できます。新たに追加された「インターナショナルチャレンジ」や「ランダム・セレクションマッチ」モードでは、異なる戦術を試すことができ、リプレイ性も向上。豊富な選手データと多彩な対戦モードは、シングルプレイヤーから対戦プレイまで、あらゆるプレイヤーに対応しています。さらに、チームや選手をカスタマイズできる要素も充実しており、自分だけのオリジナルチームを作り上げる楽しさも味わえます。サッカーファン必見の一作です!
個人的にサッカー熱が一番熱い頃でジダンやダービッツ、アンリやネドヴェドなど懐かしい選手達と、若い頃のメッシやイニエスタがいるのも良いですね。マスターリーグでスターじゃないけどそこそこの選手を集めてレアルマドリーやミランを倒すのが楽しいです。
僕ねぇ今までのウイニングイレブンのなかでこの10が忘れられないし捨てたくないんですよ…それはなぜだと思います?小野伸二だよ!小野伸二!←一番好きな選手 w 中田英 俊輔といった黄金世代がたくさんいたんです!!世界ではジダン ロナウド フィーゴ リケルメ ネドベド トッティ ラウールのスター選手もいましたしね- この10以降ウイイレ買ってないです(-""-;)もう10年近くになりますけど 今でも2006年FIFAドイツワールドカップの結果は悔しいです…このときのメンバーは最強のハズなんです…ですので日本チャレンジで絶対に負けない布陣でオーストラリアクロアチアブラジルをこてんぱんにしてやります(笑)そして当時の監督ジーコの掲げたベスト4に名を連ねます。
テレビでJとか海外サッカーやってるのを見るとムショーにウイイレしたくなる!なりませんか?
・・・ロッベン&Cロナウドすげー!ドリブル止まんないし!ってか全体的にドリブラーが活躍できるようになった!
そしてモーションが増えたことによって無理な体勢からでも決めれるようになった!(ラボーナとかヒールとか)
なんと言ってもシュートが入りやすくなったのが気持ちいい!!
スルーも若干通りやすくなった!!?
ただ悪い点としては、ファールは9よりストレス感じなくなったけど、一番のネックはキーパー、次いで製作者ルール理解不足、クイックリスタートの無意味さ・・・
フィールドプレーヤーのモーションは増えたけどキーパーはほとんど変化なし(シリーズによって高セーブ範囲の変動はあるけど)キーパーってもっと大事な存在だと思いませんか?
そして基本的にバックパスって概念がない。オフサイドも微妙な判定が多い(流すべき戻りオフサイドを取り、後ろからの飛び出しを無効化等)
あとは、クイックリスタートってあーゆうののことじゃないですよね?(シュート打てないし、相手選手はほとんど定位置に戻ってるし)
・・・まぁ色々言いたい事はありますが優良サカゲーですよ。
買って損なし!!!
PS4のウイニングイレブンは複雑過ぎて、PS2に戻りました。中でもウイイレ10は1番面白いです。
良い所は・・ブンデスリーガがある
隠し選手に日本人選手が多い
です。特に隠し選手に93年の日本代表が多くいます。松永、堀池、柱谷、井原、都並、北沢、森保、ラモス、福田、高木、カズ、澤登、長谷川健太、中山とマスターリーグでオフトジャパンを作り遊んでいます。個人的にこの時代の選手が好きなので、10が1番面白いです。
PS2のみで出された最終作でもあり、節目のウイニングイレブン10。
評価は結構分かれてますが、少なくとも現在大学4年の私にとっては神ゲーです。
PS2世代で、PS3を持っていなかった世代の友人でも、間違いなくプレイしている。
そして、7.8.9と改良を重ねてきた結果、ゴールのバリエーションのバランスが程良く、クロスが入りやす過ぎたり、フィジカルが過度に強調されていたり、という事も無い。
だが、その後のPS3版のような、運ゲー要素も無く、実力がある奴はしっかり勝つ。
PS2で飛躍を遂げてきたウイイレの集大成だと、私は思います。
結局、皆でウイイレで戦うときは、間違いなく10。
私の周りでは、公式Verはウイイレ10なのです。
ちなみに、同レベルの友人複数人とマルチタップを使ってやる「協力プレー」は本当に面白いですよ。
できれば、パスを回さないと勝てないようなチームでやるのがベストですね。
これからもたぶん、友人達と集まってやるウイイレは、一生「ウイイレ10」でしょう。