| ゲーム機 | プレイステーション2 |
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| 発売日 | 2001年12月13日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | スポーツ |
サッカーゲームの代表作、「ウイニングイレブン」シリーズの最新作は、実名で登場する全29ヵ国の選手が揃い、選手構成は2001年度を基に完全シミュレートされています。クラブチームのフォーメーションや戦術、選手の個性をリアルに再現しており、サッカーファンにはたまらない魅力が満載です。特に「マスターリーグ」モードでは選手育成を行い、最強クラブを目指す戦略が楽しめるようになっており、2001~2002年シーズンに対応した白熱のプレイが実現しています。また、選手エディット機能を使えば自分だけのオリジナル選手を作成可能で、初心者向けのトレーニングモードも完備されています。実況はジョン・カビラ、解説には信藤健仁を起用し、リアルな試合展開が味わえます。さらに、前作から選手のモーションが50%追加されるなど、様々な面でパワーアップを果たしています。サッカーの醍醐味を存分に楽しむことができる一作です。
私はこのゲームをプレイして、特に中村俊輔の存在を強く感じました。彼のプレースタイルやパスセンスは、まさに全盛期を感じさせるもので、まるで彼がピッチにいるかのような臨場感があります。サッカーをこよなく愛する私にとって、俊輔のような選手を操作できるのは本当に楽しい体験です。彼の得意なフリーキックを再現したり、ゲームの中での彼の動きに合わせて戦略を考えたりすることで、実際の試合さながらの緊張感を味わえます。歳を重ねるにつれて、サッカーの魅力は深まってきていますが、こうしたゲームを通じて、以前の熱い思い出が蘇るのがたまらなく嬉しいです。ゲームを楽しむことで、日常のストレスを忘れさせてくれるひと時を持つことができるので、今後も続けていきたいと思います。
とにかく最高のサッカーゲームです、操作はもちろん臨場感たっぷりでぜったいにはまります、選手の動きが後半になるとバテバテになるのが操作していてはっきりとわかります、試合に勝つには選手交代がガギだと思います
さかつく、バーチャサッカー、FIFAなど一通りやってきましたが一番はこのゲームでしょう。
自分のチームを作っていくと言う意味ではさかつくの面もありますし、やってて楽しいという点ではバーチャサッカーよりもおもしろいと思います。
前作のあのくどいナレーションがなくなったのが、残念。
ゴールした瞬間に「天才がどうの」「魂がどうの」と、そんなん試合中におもいつくわけないんちゃう?というのが、たくさんあって。あのうそっぽいナレーションがすきやったのになああ。
いいと思いました全然勝てなかったけど。久しぶりにps2でサッカーやったのですが昔は結構簡単にゴールきめたりコツをつかんだりしてやってたんでゴール極められてたんですが久しぶりにやったら敵の足は速いしゴールは入らないしでやっぱりやってないと難しいです。ゲームでサッカーいいですよ慣れてれば協力プレイでコンビネーションは面白いクリヤパスでヘディゴールやコーナーパスしてゴールやスルーパスでゴールなどできるので楽しい難易度も強めでたのしめちゃうんですよね。
2010までやったなかで一番ゲームバランスに優れている傑作。 6からはスピードが上がり前へ前へサッカーとは言い難い展開になりがちなのに対し 5FEはよく出来ており 落ち着かせたい展開もできる。 確かに能力的に明らかに不自然な点や既成選手の能力エディット等は不可能だが、試合そのものは今でも楽しく遊べる。 (少し斜めへのパスが入りにくいが、、) しかし この時点でこれほどの傑作を作っておいて、その後の作品には不思議なくらい欠点が目立っている。 次世代機でグラフィックを上げるのはいいが、 5をもっとベースにするべきかと。