| ゲーム機 | ゲームボーイアドバンス |
|---|---|
| 発売日 | 2002年5月31日 |
| メーカー | 任天堂 |
| ジャンル | アドベンチャー |
『とっとこハム太郎3 ラブラブ大冒険でちゅ』は、愛らしいハムスターたちと一緒に危険な冒険に挑む、心温まるアクションゲームです。プレイヤーは、ハム太郎たちを操作して、さまざまなステージをクリアしながら仲間を集めることが目的です。各ステージにはユニークな敵や障害物が配置されており、プレイヤーは頭を使いながら策略を練り、謎を解いて進んでいきます。
魅力の一つは、その可愛らしいグラフィックとキャラクターたちの個性です。ハム太郎たちはそれぞれ異なる特技を持っており、プレイヤーは状況に応じて最適な仲間を選ぶことで戦略的な楽しみを味わえます。また、豊富なミニゲームも用意されており、仲間とのコミュニケーションやアイテム収集を通じて、さらに楽しさが広がります。
ストーリー展開も感情豊かで、友情や愛情をテーマにしたシーンが多く、プレイヤーの心に残ること間違いなしです。家族みんなで楽しめる『とっとこハム太郎3』は、アクションとストーリーが絶妙に組み合わさった一作。是非、この愛らしい冒険に参加して、ハム太郎たちと一緒に特別な体験をしてください。
小4、5の頃やって3周しました。
前作の2がハマったのでこちらも大好きでしたね、絵が綺麗になってボリュームも増したように思います。
あらすじは、ハムスターのカップルのラブをぶっ壊すデビハムを退治しつつ、ラブポットにラブパワーを溜める、という感じ。
やっぱりハム語を使って進める方が好きです。
お化け屋敷でリボンちゃん一人で行動しないといけなくなって、詰みました。出ようにも出られないし進めない…。しかもBGM怖いし。あれ普通にやっててわかった方いたら凄いです。
2に引き続き、リアクションが一回一回笑えます。
遊園地は楽しいですね、乗り物に乗るのが好きでした。
ゴルゴの顔とか、ちょいちょい小ネタ挟んでくる(笑)
お城がなんでハリボテ(笑)。
宝石を磨くのもありましたね。あれで宝石の名前覚えました。ムーンストーンとか。
大変素晴らしかったです(^^
きっと「ハム太郎」の対象年齢よりは少し上の、小学生高学年にものすごくハマりました!
今は19歳なんですが(笑)今やっても楽しめました難易度がそこそこ高いので、普通にゲームとして楽しいんです。
神ゲーと書かれている方がいますが、まさにそれだなと思います。
しばらくやってみれば分かります。
アニメは子供向けですが、ゲームは高学年ぐらいからじゃないと話理解できないんじゃないかと思う内容です。
大人になっても思わず吹き出す・ニヤリと出来ちゃうネタがあったりだとかハムの体をくんかくんか(嗅ぐ)した時のハムちゃん達の反応が凝っていたり、恋模様もちょっとリアルだったり本当面白いです。
「ハム太郎でちゅ」放送されてるし、もし新作ゲームが出るとしたら2や3みたいな、こういうのをまた作ってほしいなあ…
子供向けのパッケージとは裏腹に、おそらく幼稚園児や、小学生低学年以下の子供なら、クリアはできないかもしれないほどの難易度。
とにかく「ハム語」を覚えないことには話しが進まないのですが、その「ハム語」を新しく習得するために、かなり頭をひねらないと習得するのは難しいです。
何歳をターゲットにしているのかわからないけれど、とにかく普通に大人でも楽しめる内容になってます。
たとえ話に詰まって、東奔西走するハメになっても、グラフィックが丁寧なのとキャラクターが愛らしいので、あまり苦痛ではありません。
とにかく新しい「ハム語」をゲットできたときの喜びと言ったら手品のトリックを暴いた感じとでもいいますか、「ウシシシ、ダメだよのび太君、ウシシシ・・・」ってぐらいのテンションになります。
恋人同士でやるもよし、親子でやるもよし、1人で楽しむには勿体ないほどの名作だと、私は思っています。はい。
私は、小学三年生のときに友達にもらいました。
正直、とっとこハム太郎なんてお子様むけで簡単だろうなー。とか思いつつプレイ開始しました。
でもちょっと難しくって楽しかったので、お・・・いいじゃん。とか思いました。
ラブをとりもどすとどんどんたまってゆくのがラブポット。ラブポットは、もう一つの楽しみ、「宝石」にも関係しています。
たまっていけばいくほど楽しくなるラブポット。はやくたまんないかなー。なんて言いながら楽しくプレイが出来ます。
遊園地などに行くと、ミニゲームも楽しめます。クリアすると、次のストーリーに必要な道具や、「ハムごダンス」の曲がもらえます。
可愛いキャラでまったりと遊びたい方は、必見です!
かなりの良作です!!!
子供はもちろん楽しめます。
ですが、正直大人の方が楽しめるかも?
ところどころシュールです。
ハム太郎の腹黒さに唖然とします(笑)
シュールな笑いが好きな方にはオススメです。