| ゲーム機 | ゲームボーイアドバンス |
|---|---|
| 発売日 | 2002年3月28日 |
| メーカー | セガ |
| ジャンル | アクション / RPG |
独特のファンタジー世界を舞台にしたアクションRPGで、プレイヤーは自分だけのキャラクターを作成し、仲間と共に冒険へと繰り出します。バトルはリアルタイムで進行し、爽快感溢れる戦闘が楽しめます。多彩な武器や魔法を駆使して敵を倒し、スリリングなダンジョン探索に挑む中で、豊富なアイテムや装備を手に入れることができます。さらに、シンプルかつ奥深いスキルシステムにより、プレイヤーの戦術に応じた成長が可能です。友達と協力するマルチプレイ機能も充実しており、一緒に挑むダンジョンは、仲間との絆を深める絶好のチャンス。さらに、魅力的なキャラクターデザインと美麗なグラフィックが、プレイヤーをその世界に引き込むでしょう。冒険の行く先には、感動的なストーリーと新たな発見が待っています。さあ、仲間と共に運命の冒険に出かけよう!
1)ゲーム開始時に、以下の名前を入力する。
結果→特殊な効果がある。
一部の名前は特定の職業限定なので注意。
特殊な名前とその効果は以下の通り。
●せがた(ドラゴン限定)…柔道着を着用・力+5。
●シャイニング…薬草2つ追加。
●ソウル…いやしの雫所持。
●フォース…鑑定書2つ追加。
●マックス(戦士限定)…STR+10。
●アンリ(魔法使い限定)…INT+10。
●ハンス(アーチャー限定)…VIT+10。
●バリュウ(ドラゴン限定)…AGI+10。
●サラマンダー…絵描きの魂所持。
●アイアイ…猿のぬいぐるみ所持。
1)一度ゲームをクリアする。
2)クリアデータを見ると「ADVANCED」の表示が追加されているので、これを選んでゲームを始める。
結果→マップや敵が変化したアドバンスモードが遊べる。
1)一度ゲームをクリアしてアドバンスモードを始め、これをクリアする。
2)ダークキャッスルにカーソルを合わせてL+R+Aを同時押しする。
結果→さらに難易度の高い、隠しダンジョンが出現する。
1)ノーマルモードの各エリアをクリアしたあとに、街の中に隠れているカゲマルを見つけて話しかける。
結果→いろいろなアイテムがもらえる。
話しかけるタイミングと隠れている場所(もらえるアイテム)は以下の通り。
ただしカゲマルを見つけずに次のエリアをクリアしてしまうと、以後二度と登場しなくなる。
●エリア1クリア後…武器屋と防具屋の中間の空き地(薬草)。
●エリア2クリア後…道具屋の周囲を走り回っている(いやしの雫)●エリア3クリア後…武器屋の正面にあるテーブルの、イスのひとつに化けている(鑑定の巻物)。
●エリア4クリア後…道具屋の裏にある木に隠れている(寿司)。
●エリア5クリア後…鑑定屋の前にある小さなテントで「イイエ」と答える(忍びの鉢金)。
●エリア6クリア後…道具屋の前に立っているボーゲンに話しかける(忍び装束)。
●エリア7クリア後…道具屋の前の看板に化けている(忍びの腕輪)。
「シャイニング・ソウル」をプレイしてみて、アクションRPGとしての基本的な楽しさは感じられましたが、個人的にはストーリーに深みを感じられなかったのが残念でした。ゲームプレイは敵を倒してクリアするという単調な繰り返しが中心で、もう少しストーリーに絡んだ体験があれば良かったと思います。難易度に関しては特に初心者でも取り組みやすく、そういう意味では敷居が低いのは良いポイントです。しかし、もしアクションRPGを楽しむのなら、同シリーズの他の作品を選んだ方がいいかもしれません。システムや戦闘方法は似ているのに加えて、より豊かなボリュームを持っていますので、そちらの方が楽しめる印象があります。全体としては悪くないゲームですが、心に残るものは少なかった気がします。
シャイニング・ソウルをプレイしてみたけれど、正直あまり面白さを感じられなかったんだ。もしかしたら、友達がいなくて一人でプレイしているのが影響しているのかもしれない。みんなでワイワイ楽しむゲームなのかなと思ったよ。もし友達がいれば、みんなで協力しながらやって楽しめたかもしれないし、そう思うとちょっと残念だね。やっぱり、一緒に楽しむ仲間がいるとゲームの楽しさが倍増するんだなと実感したよ。他の友達にも遊んでもらえるようになったら、もっと楽しめるのかもしれないなと思っているよ。
私の周りにはこのゲームを持っている友達がいなくて、マルチプレイができなかったのがちょっと残念でした。でもそれでも、個人的にはとても楽しめました!ゲームの世界観やキャラクターにすっかり魅了されて、夢中になってプレイしました。ひとりでも十分に楽しめる内容なので、友達がいなくても全然問題なし!それにプレイしながら、いつか友達と一緒に遊ぶことを想像しながら楽しんでいました。こういうゲームって、引き込まれる要素がたくさんあって素敵ですよね!また新たな冒険に出かけたいなと思います。
このゲーム、正直言って面白くなる可能性を感じる部分はあるんですが、全体的に作りが粗いのが本当に残念です。特に、ゲームのバランスや操作感が改善されればもっと楽しめると思うのに。値段についても疑問を感じます。これだけのクオリティで据置機ソフトと同じ5800円というのは、コストパフォーマンスとして高すぎるんじゃないかと。もう少し手を加えて、納得できるレベルに持っていってほしいと思います。期待はしていますが、正直なところ、今の状態ではあまり満足できません。
ゲームボーイアドバンスで楽しめる「シャイニング・ソウル」というタイトルについて思うことがあります。やはり、アクションRPGというジャンルでの楽しみ方は、独自の魅力がありますね。その一方で、やはりPC版のゲームと比較すると、どうしても限界があるのも事実です。特に「ディアブロ」のような一線を画す作品に触れたことがある方なら、その差を感じるかもしれません。ですが、もし未プレイであれば、この作品を本当に楽しめるのではないかと思います。
さらに続編についても気になる部分が多いですね。アイテムや職業の増加は期待が高まりますが、どうやら新しい職業がマルチプレイ向けの設定になっているようですね。それでは、シングルプレイを楽しむ人たちには少し物足りなさを感じるのかもしれません。すべてのプレイヤーが楽しめるようなバランスが実現されていることを願っています。とにかく、こうしたゲームには魅力が詰まっていますので、色々な楽しみ方を見つけていきたいですね。
戦士とアーチャーのキャラクターは、本当に楽しめた。どちらも異なるプレイスタイルがあって、戦士ではゴリ押しで敵をバッタバッタと倒す快感があるし、アーチャーでは一発の命中が決まった時の爽快感が堪らない。特に戦士を使っている時の、敵の群れを押し返す感覚はストレス解消にもなるから、ゲーム内に没頭できちゃうのよね。ただ、全体的なシステムにはもう少し深みがあれば、もっと長く遊び続けることができたんじゃないかな。では、またプレイし直して、他のキャラクターも試してみようと思う。こういうゲームって、キャラクターごとの違いを楽しむことで何度でも新しい発見があるところがいいよね。