ヴィオラートのアトリエ ~グラムナートの錬金術士2~

ゲーム機プレイステーション2
発売日2003年6月26日
メーカーガスト
ジャンルRPG

錬金術をテーマにしたロールプレイングゲームが、新たな物語を紡ぎ出します。プレイヤーは主人公ヴィオラートとなり、自らの店を開いて商売に励みます。アイテム探しの旅では、様々な素材を集めて独自のアイテムを調合し、新しい商品を生み出す楽しさを体験できます。商売によって店を成長させることで、周囲の人々との関係も深まり、作り出すアイテムの種類やクオリティが変化します。また、本作は10種類以上のマルチエンディングを用意しており、プレイするたびに異なる体験が楽しめます。多彩なキャラクターたちとの交流や、それぞれの物語を進めることで、深みのある世界観と魅力的なストーリーが展開されます。錬金術の魅力を存分に味わいながら、自分だけの物語を作り出すことができる、やり込み要素満載の冒険が待っています。

Amazonでの評判

レビュアー0

エリーのアトリエを持ってますが、それと比べてアイテム採取が
自分で歩いて画面に落ちてる「にんじん」や「フェスト」等を拾えるので
欲しい数だけゲットできたりするのが気に入りました。
特に井戸水は家の前でゲットできるのが感動です。

町並みはヨーロッパふうで、素敵なキャラクターも出てきます。
戦闘もバシュっとした感じが爽快!
ある程度進むと、店を開くことができますが、拾ったアイテムや
作った物を置いてお客さんに売るのが、エリーの時にはなかったので
すごい良かったです。
新しい町に行けた時も感激☆ワインが無料で貰えるのが嬉しかったりv
もちろんワインを作ることもできるので、何でも屋みたいで楽しいです。
廉価版発売ということで、アトリエファンも未体験の方もぜひ!

レビュアー1

面白かったです!!
グラムナートの錬金術士3を出して欲しいです!
女の子が主人公で魚座で髪の長い娘を主人公に!!
もちろんイラストは双羽純さまで!!
マナケミアのイラストは嫌です!!それから始めた人には分からないと思うが、双羽純のイラストが好きなんだよ。お願いガスト!!その人のイラストに馴染んでるのでマナケミアは落ち着かなくて…

レビュアー2

ヴィオラートは今までの主人公をほうふつさせる
フワフワしたかわいい主人公です。
一度プレイしたことがありましたが
面白かったからもう一度買ってしまいました。。

完成度は前作より確実に向上しています。
アイテムが腐ったりして現実生活を想像できる
雰囲気が大好きで、ダンジョンも難易度高すぎず
やりこみ度は◎^^◎
ストーリーも繊細で女子にもおススメです。

レビュアー3

エリーのアトリエやマリーのアトリエとか
楽しかったですが
ヴィオは特にやりこみが凄くて
未だに飽きません!楽しいです

BGMも世界観あふれてて綺麗な曲だし、戦闘はエリーのアトリエとかとあんまり変わらなくて良いし、(あと好感度とか

なんといっても
お店やさんが楽しくて、
女の子がやるにはオススメかもしれません、
小さな店長になった気分で
あと
ダンジョンで
自分で材料を取れるのがまた新鮮なかんじで
楽しませていただきました

ぜひ、一度やってみてください

レビュアー4

自由度が高く、システムもしっかりしています。

面白さは全アトリエの中で3本の指に入るレベルです。

街を好きに発展させることができる点、
家や店を好きにできる点、
また調合アイテムの範囲や効果を調整できる点など。
オークションや街を楽しむために何週もプレイできます。

本当に好きに調合アイテムがカスタマイズできるので
かなりはまります。

ただ、アトリエの恒例の恋愛がなかったのが残念でなりません。

さすがにもうPS2本体を持っていないので
イベントや一枚絵が増えてPS3かPSPやDSで
再販してくれるなら購入します。

レビュアー5

このプレミアムボックス、なんとおまけDVDに今までのアトリエシリーズのエンディング集がはいっているとか。
私自身も信じられませんのでガストさんのHPで確認してから購入してください。(私はここで予約しました。)

レビュアー6

はじめてアトリエシリーズを買ってみた。ものの見事にはまった。
あえてプレミムアボックスを買う必要はないが買った今では非常に満足している
どうせ買うならこっちをすすめる。だってかなり安くなってるし・・・

レビュアー7

私は別に前作でも問題なかったが、(PSの頃より面白くないとは思いますが)前作で不満を持った方でも十分楽しめると思う。エリーの頃のように最初は三年間、村の発展に尽くすための営業が基本です。勿論、発展が好調だとマイスターランクのように延長したり。新しいオークションというイベントは、なかなか終わらずちょっとかったるいけど、アイテムコンプリート要素があるので結構燃える。店の接客にしても、その人それぞれの思っていることや、まわりの人間関係が見えたりして面白い。よく見たら4角関係くらいになってたりね・・・。あと、例えば採取地から工房へアイテムを送る事のできる便利なアイテムも増え、システム面でも前悪かった点が大方改善されている。キャラクターも増えに増え、一回では!網羅できないようなので何週も遊ぶモチベーションになっているような気がする。更に更にダンジョンも増えて、それぞれ面白いイベントがあったりしてなかなか楽しい。そのイベントを判明させるためにはある程度の冒険、錬金LVがないと難しいので更にやりこむ楽しいさUPとなっている。相変わらず物は腐るが、家に氷室が設置できて心置きなく者を拾える。溶鉱炉と氷室を同時に建てられないのが難儀といえば難儀だが、そのくらいでなければつまらなかっただろう。何はともあれこのゲームは実際面白いと思う。是非一本。

レビュアー8

なんだか小難しい世界観やら、斬新だけど難解なゲームシステムやら、私のようなオールドゲーマーには楽しめるゲームが少ない今日この頃。
このゲームはゆったりじっくり遊べて、本当に親切な作りで楽しめます。宣伝に派手にお金をかけて魅力的に思えるゲームでも、実際プレイしてみて「だめだこりゃ」と悲しい思いをしたことが有る方、ぜひやって見て下さい。
エンディングもいくつか種類があって、何度も楽しめてお得です!

レビュアー9

前作ユーディーは材料探し&調合の冒険色の強いゲームでしたが、今作はお店経営が加わり更におもしろくなっています。商品の配置や売る品によって町の様子が数パターンに変化するので何回でもプレイできそうです。あとヘルプ機能などのシステム面が前作より更に良くなっているためシミュレーションは苦手という人でもすぐに覚えることができます。アトリエシリーズ未経験の人もおもしろいのでぜひプレイしてみてください。

レビュアー10

アトリエシリーズ第5作目のヴィオラートのアトリエ。
今作は自分の店を持ち経営をできると、いままでのアトリエシリーズには無かった発想のシステムです。
イラストレーターの方も前作と同じ方なので、ユーディーが好きだった人はおすすめできるかもしれません。
プレイ年数が3年と大幅に短くなっていますが内容は今まで以上の濃さです。
今作は自宅に家庭菜園を作ったり氷室を作ったりと新要素ももりだくさんです。過去最高のダンジョン数もいいです。

レビュアー11

第5弾のアトリエは錬金術によって店を経営し村を発展させていく「村発展シュミレーション」です。店で何を売るかによって村の発展のしかたはさまざまに変わってゆき、最終的にどんな村(町)になるのかはプレイヤーしだいです。また好評だったマルチエンディングを採用し前作では2種類と減ってしまったエンディングも10種類以上と大幅に増え、またやり込める作品へなりました。そして今回は少し大人になったアイゼルも今度はヴィオラートに教える立場で登場する模様。エリーにとってのマリーみたいな感じかな?シリーズ通してやっている人はもちろん一味も二味も違うから初めてアトリエをやる人も違和感なくできると思います。

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