| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2003年8月21日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
ヒップホップミュージックとストリートファイトが見事に融合した本作は、刺激的なアクションとキャッチーなサウンドトラックでプレイヤーを引き込みます。ストーリーモードでは、裏社会のファイトクラブを勝ち抜き、D-Mobを打倒することを目指します。各ステージではDef Jamアーティストたちが待ち受けており、多彩な技や個性的なスタイルでプレイヤーを魅了します。勝ち進むごとに、ファンやライバルたちとのショー的なイベントも発生し、ゲームにさらなる楽しさを加えます。
対戦モードでは、1対1の白熱したバトルから、4人同時プレイが可能なマルチタップ対戦まで、様々なスタイルで楽しむことができます。バトルロイヤルやタッグマッチ、ハンデキャップバトルなど、戦略的な対戦が求められ、友人と盛り上がること間違いなしです。全体を通じてリアルなアメリカのストリート文化やファッションが体験できるのも魅力のひとつです。さらに、日本版にはDef Jam Japanのアーティストも参戦し、より特別な体験を提供しています。刺激的なバトルが好きな方や、ヒップホップファンにとって素晴らしい一作です。
64のバーチャルプロレスの正統進化した現在最高のプロレスゲームです!! このゲームには、レッスルマニアシリーズ→キン肉マンシリーズ→レッスルキングダムと、グラフィックのみの進歩の中、AKIが失くしてしまった“プロレスらしさ”があります。 試合中のちょっとした仕草の演出や、技の重み、うめき声や音による臨場感。 ストーリー性。 まるで最近のディズニーアニメの様なキャラのモーションは、一つ一つが大袈裟かつ滑らかで、とてもバタ臭いんです! それが最高にプロレスしてるんです!! そして!! 感動モノの操作感、レスポンス!3Dのプロレスゲーお約束のモッサリ感・反応の遅さがまったく無い!!!
キモチイイ!!!
なんだよ!! やればできるじゃん!! バカヤロウ! この10年越しの感動を、バーチャルプロレス64を愛する人にこそ味わってほしい。 そして… 実名じゃなくていい、全員いなくていい! 日本の正統プロレス版をを出して欲しい!!
デフ・ジャムや、格闘ゲームが好きで買ったけど、クソゲーでした。
とにかく思ったように動かないし、ストーリー・モードのcpuの汚さには、あきれてしまう。これじゃ、デフ・ジャムも惨めなだけ。
他のゲームにも言える事だが、もう少し難易度を考えて欲しい。
ゲームが得意な人ばかりじゃないのだから。グラフィックの良さがなければ、星一つもつけられないゲームでした。
ほとんどプロレスゲームですね
主人公は誰を選んでもストーリーが進むとだんだん格好が変な服になっていきます…
1対1でやる分にはいいんですが多人数を相手にする場面がありそのステージはかなりキツいですよ
二作目の方がいろいろやれるのであえてこちらを買うならショボいのを覚悟の上でどうぞ
ただこっちにはこっちの魅力がある
ストーリーとかね
ストリート系の音楽やフアッシヨンの好きな方は気に入ると思います。タトウー ヒップハングと言ったフアッシヨンのラッパーやストリートギヤングがいけてます。プロレスラーの野暮ったさが嫌な人や格ゲーのアニメ臭さが嫌いなワイルド派のあなたにおすすめです。TOKYO TRIBEの好きな方や映画でDMXのフアンになった方も気に入るでしよう。これぞ正に喧嘩ゲー!!!
DABOとs-wordが好きだから買ったけど、げーむやるのがめんどくさい。どんな動きをするのか楽しみだけど、げーむやるのがめんどくさい。どんなストーリーか楽しみだけど、げーむやるのが面倒くさいよ。値段が安かったから満足だけど、いつかプレステ物置から取り出して愉しみますよー。コレクターアイテムみたく、なっちゃうよー。