| ゲーム機 | ニンテンドー3DS |
|---|---|
| 発売日 | 2012年1月19日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | RPG |
『ラビリンスの彼方』は、プレイヤーが多彩なキャラクターと共に神秘的なダンジョンを探索するアクションアドベンチャーゲームです。美しい3Dグラフィックと絶妙なカメラワークを駆使したステージは、プレイヤーに迫力ある体験を提供します。ダンジョン内では、魅力的なパズルや敵とのバトルが待ち受けており、戦略を練りながら進む楽しさが味わえます。
多種多様なキャラクターたちのスキルを駆使し、連携プレイや協力を通じて敵を倒していく要素が魅力。各キャラクターは独自の能力を持ち、プレイスタイルに応じた組み合わせを楽しむことができます。また、探索中に見つかるアイテムや秘宝を集めることで、自分だけのプレイスタイルを確立することも可能です。
さらに、豊富なストーリー展開と共に進むゲームは、プレイヤーに達成感と高揚感を与えます。友達と一緒に楽しむマルチプレイモードも搭載しており、協力しながら冒険する楽しさを体験できます。『ラビリンスの彼方』は、やりこみ要素満載のゲームで、冒険心をかき立てる一作です。
背景はめちゃくちゃ綺麗だし、キャラも個性的で素敵なんだけど、戦闘のシステムがちょっと考えさせられる感じで、セーブポイントも少ないから万人受けはしないと思う。難しすぎるわけじゃないんだけど、プレイしているとちょっと頭が疲れちゃう。だから、家でちょびちょびやるのがいいかもしれないね。仲間の戦闘能力をアップさせると達成感があって、どこか育成ゲームみたいな楽しみ方ができるし、敵キャラも最初は恐ろしかったけど、慣れてくると「なんでも来い!」って感じになる。それでも、つまらないと思っちゃったら本当にそう思い込むタイプのゲームだから、だるい作業が苦手な人には向かないかな。ただ、一度ハマるとたまらなく面白くなると思う。このゲームの魅力はそこだと思う!
このゲームのアイデアは結構面白いと思うし、バトルシステムも他にはない斬新さがあって良い。ただ、プレイしていると次第に疲れてきて、どこかしんどく感じる部分がある。独特すぎる世界観は好みが分かれるだろうし、正直なところかなり人を選ぶゲームだと思った。おそらく、深い物語や重厚な設定を求める層には刺さるんだろうけど、ライトなプレイヤーには厳しいかもしれない。全体的には面白い要素が多いけれど、自分に合っているかどうかはかなり微妙なライン。暗い気持ちになりそうな部分があるゲームだというのが、個人的な印象だね。
ニンテンドー3DSの「ラビリンスの彼方」をプレイしてみましたが、ちょっとした感想をお伝えしますね。まず、設定や世界観はなかなか魅力的で、ワクワクしながら始められました。ただ、戦闘の頻度が高めで、お話があまり進まないのが少し残念だったかな。ストーリーをもっと進めたいという気持ちが薄れてしまう場面が多かったので、もう少し物語が盛り上がってくれると楽しさが倍増したのではと思います。
バトルのシステム自体は斬新で、戦略を考えながら戦うのが新鮮でしたが、やはりエンカウントが多いとだんだん疲れてきてしまいますね。途中で飽きが来てしまったのはちょっともったいない感じでした。登場人物も少し少なめだったので、彼らのキャラクターや背景についてもっと深堀りしてもらえたら、全体の雰囲気がもっと引き立ったのではないかなぁと感じました。これからもこういう作品が増えてほしいですね!
私は50代の女性で、ゲーム初心者としてこのラビリンスの彼方を楽しんでみました。このゲームは、私のような初心者には少々難しかったのですが、非常に独特な魅力を持つ作品だと感じました。最初は少し戸惑いましたが、自分のペースでチャレンジできることが楽しかったです。特に、キャラクターを成長させるにはただレベルを上げるだけでなく、プレーヤースキルを磨く必要があるという点に興味を持ちました。このような工夫が必要なゲームは、思考を使う機会を与えてくれるので、やりがいがありますね。ただ、戦略を考えるのが苦手な方には向かないかもしれません。
私自身は、このゲームを通じて少しずつですが成長を感じられたのが嬉しかったです。評価があまり多くないのが残念ですが、個人的には「好き」という気持ちを持つことができました。次回作には、この戦闘システムをさらに発展させたものが登場すれば、ぜひ購入を検討したいと思います。新たな物語を楽しむことができるのは、とても魅力的です。
私はゲームがあまり得意ではないのですが、ラビリンスの彼方はとても魅力的な作品だと思いました。レベルを上げるだけで進めるゲームが好きな方には向いていないかもしれませんが、パズルを考えるのが好きな私には、とても楽しめる内容でした。途中でちょっと行き詰まることもありましたが、一生懸命考えて解決できたときの達成感は本当に素晴らしかったです。気がつけば、約35時間も夢中でプレイしていました。選ぶ人は選ぶ作品かもしれませんが、私はこの独特な世界観とちょっとした難しさがとても気に入りました。ゲームにあまり慣れていない私でも、じっくり考えて挑戦する楽しさを体験できたことが嬉しいです。