| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年11月30日 |
| メーカー | メディアファクトリー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
戦略と運が織りなす魅力的なボードゲームがここに集結。大人気のシリーズのパワーアップ版では、従来の追加マップに加え、全20面の新たな対戦用マップが追加され、競技性と戦略の幅が大きく広がりました。収録されるマップは、過去の大会で配られたものや、大会優勝者のみが持つ特別なマップなど、プレイヤーにとっての貴重な体験となり、新旧のファンを満足させる内容です。さらに、戦術や資源管理を駆使して、他のプレイヤーと競い合う緊張感溢れる対戦が楽しめます。カードを駆使した多彩な戦略を楽しむことができ、対戦相手との頭脳戦は白熱必至。初心者から上級者まで、様々なプレイヤー層に対応したゲームバランスが魅力的で、やりごたえ十分な一作です。新たな挑戦が待っているこのゲームで、あなたの戦略を試してみてください。
アーカイブスで買いました。
セカンドではまりすぎたのに、なかなかPS系で新作が出ないので前作に戻ってみました。
やっぱりセカンドのほうが良いです。
グラフィックのクオリティが低すぎるし(作品自体が古いので仕方ないですが)、やりこみ要素も少ない。
セカンドを未体験ならそんなに不満もなかったと思いますが、セカンドが神すぎて・・・。
■やっぱりクリーチャーが移動するときは、ぴょんって動いて欲しい。
■枯渇させたときのがっしゃああんがイマイチ。
■領地能力ないのもせつない。
■画素数少なすぎて、カードだけみたら何のカードかわからなかったりする。
■コストがカードの質に見合ってない。
■ストーリークリアしたら、カード集めの作業になった。(しかも飽きてくる)
■セカンドで便利だったカードが存在しない。
前作があって、セカンドは進化・改善されているし、それが成功していることがわかります。
セカンドが安価で手に入るので、なにも初代やらなくても・・・と思ってしまったり。
カルドセプト自体は『いただきストリート』を超えるゲームだと思っているので★5つけたいですが、どうしてもセカンドと比べてしまうと予想以上のクオリティの低さにがっかりしてしまいます。(PSじゃなくてSFCでも出せたんじゃない?っていうくらい)
レビューが高評価だったので買いましたが、あまり期待させられすぎると私のようにガッカリする人もいるかと思い、低めのレビューとさせていただきます。
でも!カルドセプト自体は良い物です。
最近DS版もでましたが、このPS版は完成度が高く、非常におもしろいです。
カードゲームが初めてでも問題なくできます。
PSP・PS3でダウンロード販売600円で買えるので、興味がある人は買うといいと思います。
はまりますよ。
ゲームアーカイブスで600円で購入
発売から10年経っている作品ですがおもしろさは全く衰えていません
内容の良さ、奥深さが魅力なのでデザインや演出は時代を感じても全く気になりません
モノポリーで言う対戦者達との交渉部分がカード対戦になったゲーム=カルドセプトと言う感じです
絶対おすすめの1本です!
私の場合このシリーズを遊び始めたのがPS2のカルドセプトセカンドからで、カードゲームとしての駆け引きもさることながら世界感やキャラクター、さらにはゲームマップ内で流れる音楽も大変良質だったもので、前作はどんな感じかなと。
感じたこととしては、こちらも多彩なカードや対戦マップ、そして音楽等とても良く出来ておりPSソフトとして見てもグラは下手にポリゴンなどを使わずに綺麗です。
一人でももちろん楽しめますが、やはりこういうものは友人との駆け引きを楽しめることも一つにあると思います(対戦では最大4人まで参加できます、ただセカンドではあったチーム戦はこちらはまだ設定されておらず4つどもえの戦いとなります)
購入後1年以上経ちますが、未だにハマってます!
すごろく式にボードを進みながら、「土地」の上にモンスターカード(クリーチャーカード)を火土緑水..などの土地とモンスター属性を踏まえつつ置いてゆき、勢力を拡大していくもので、他人のカード上に止まったら、お金を払って通過するも、戦って奪い取るも自由!土地レベルを上げると払うお金も激増!っていうモノポリー式で、本当に気が抜けません。モンスターカード・補助カードの種類も多様で、本当に奥が深いですよー。(ちなみに勝ちながら増やしていくのです)カードバトルと、ボードゲームの良いとこ取りしたような本当に面白いっっ!ゲームです。