| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年12月22日 |
| メーカー | コーエー |
| ジャンル | アドベンチャー |
日本中の乙女を魅了する和風恋愛アドベンチャーゲーム、最新作が異世界での新たな恋と冒険を提供します。主人公は不思議な少年と運命的に出会い、源平の争乱を思わせる異世界に時空移動。そこで、怨霊を操る平家との戦いが待っています。八葉と呼ばれる男性たちとの絆を深めながら、次第に芽生える恋心が物語を彩ります。
新たに採用された「運命上書きシステム」では、過去の章をやり直すことで、恋愛の達成感を一層味わえます。また、戦闘中に仲間を自由に交替できる「円陣システム」により、多彩な戦略が実現。戦いに勝利することで、キャラクターの「特技」も習得可能で、育成要素が豊富です。キャラクターデザインは水野十子氏が手がけ、源平の時代にぴったりな魅力的な新キャラクターが登場。豪華声優陣が声を当て、物語にさらなる深みとドラマを加えています。恋と冒険が織りなす感動のストーリーをお楽しみください。
今までの遙かとはちょっと違う感じがしました。ミニゲームもなくなったし、同じ四神同士の八葉の繋がりは前作ほど強くないと思います。また、話も「八葉を集めて、京を守ろう」という趣旨よりも「救えなかったあの人と未来を生きよう」という方が強く感じました。全三作の中で最も恋愛要素が強いかもしれませんね。
今まで遙かを楽しんできた人は一味違う遙かとして楽しめるのではないでしょうか?前二作は天地の四神のキャラの性格や口調が類似してましたが、今回は皆さん大分違います。「えぇっ!」っという驚きと共に是非プレイしてみては如何でしょうか?
3と2を一緒に楽しめるのでとても楽しかったですし、2を買ってない人には是非オススメです!
2と3では、かなりシステムやキャラクターの違いがあるので楽しいと思います。
このセット購入前にウィンドウズ版「遙かなる時空の中で2」を購入してやり始めました。
中古でいくら探しても発見できず、半ばあきらめていたところにツインパックでの発売を知り、ついつい購入してしまいました。
「遙か2」に関して内容的には「遙けし京(はるけしみやこ)」が利用できない、おまけが一部有料コンテンツである、以外はウィンドウズ版と同様でした。
「遙か3」の感想は・・運命上書きシステム、円陣システム等一新しているのはいいのですが、「遙か2」と比べストーリーが薄いような気がします。
今から「遙かなる時空の中で」シリーズをやられる方にはおすすめできるセットです。
大人気、「遙かなる時空の中で」の新作第三弾と前作の第二弾のお買い得セット!
今作は前作の1・2と違いキャラの外見が一新してるので、前作と比較しながらプレイするとより楽めると思います☆
今回の舞台は前作の100年後の源平合戦。
歴史的に有名な義経や弁慶などの名前のキャラも登場するのですが、歴史通りにいくと二人は…
そのあたりが『運命上書きシステム』と関係するのかな?
ゲームで歴史上の人物と同じキャラがどうなるのかも気になる所の1つです。
また今回はキャラの設定が今までより一層深いと思うので、キャラへの愛着も今まで以上に湧けると思います。
お得なだけでなくオマケの声優サインカードも魅力的なプレミアムパック。
興味のある方は是非手にとってみて下さい♪
初めて遙かを購入したのがこのセットでした。
おまけの色紙も、イラスト付きのミニサイズで可愛くって満足v
「遙か3」の方は、さくさくっと進めていけます。
運命上書きシステムで、同じ章でも違う展開になったりと、繰り返しやっても飽きません。
また、「1」「2」でちょっと子供っぽい印象だった両朱雀のイメージが一新、かなり素敵ですvv
(「1」「2」で朱雀2人に見向きもしなかった方も、クラっとくるのではっ?!)
神子は、今までの「救世主」的な印象がちょっと抜け、恋愛要素が強くなっているんじゃないかなーと感じました。
「遙か2」は、「3」を一通りプレイした後にやると、ちょっと苦しいかも;
というのは、
・始めてからEDまでが長い
・故に繰り返しプレイにちと飽きる。。。(やるべきことは何も変わらない)
・ボイスが少ない。(少なくとも私はそう感じた)
でも、仲良くなった八葉が朝迎えに来てくれたりと「3」には無い嬉しいイベントもあります。
遙か初心者さんにはもってこいのセットですねv
私は正直ゲームが苦手でしてRPGなんかはすぐ放置する人間でしたがこの遙か3は最後の一人まで飽きずにプレイできてとても面白かったです。私自身乙女ゲーは経験が浅かったのですが友人に薦められ値段も安いし良いかな・・・ぐらいの気持ちで遙かシリーズを初めて購入しましたが大当たりでした!
パッケージからもあまり期待していなかったのですが(すみません・・・)スチルもキレイですし(背景もきれいです)なによりシナリオがかなり練りこまれているので飽きがきません。
源平合戦の背景もかなり盛り込まれていますが日本史がダメな私でも逆に詳しくなれました。
戦闘も慣れてしまえば刺激があって楽しめます。選択肢を選ぶだけのゲームがお好きな方には不向きかもしれませんが・・・。
攻略ですが、ヒントが書いてあるので親切で分かりやすいです。
ただ章ごとにルートが分かれていきますのでどこかでED必修事項を見逃すと運命上書きを何度もすることになり大変なことになります。(すぐ気づいたら良いのですが何章も進めた後になるとやや辛いです・・・)確実にすんなり行きたい方は攻略マニュアルを持参したほうが無難かもしれません。一人一人おいしいイベント盛りだくさんですよ。
一周目はひたすら物語が進んでいくので丁寧に読んでるとかなり時間がかかります。
しかし自分的には少し長いなと感じたもののストーリーが良いだけにそれも楽しめました。
ボイスはないところが若干あります。(個人的に口ぱくがあるだけでも満足でしたが)
一つ不満があるとしたらアニメーションですが・・・ゲーム自体が面白かったのでスルーしときます。
遙か3の後も違うブランドの乙女ゲー等多々プレイしてきましたが今のところ遙か3が自分の中で内容的にも一番面白くて好きになれたゲームだと今でも思っています。
買って損はないとおもうので追加ディスクもあわせてお勧めします!
遥か3の通常盤を数年前に購入しましたが、はまりました。ここまでハマッた乙女ゲームはこれだけです。遥か3の後、乙女ゲームは面白いんだと思い、色々買ってはみたのですが、いつも途中で投げ出してしまい、遥か3ほどははまれませんでした。この遥か3がベスト盤ででるなら、試してみたいなと思っていた人は絶対に買うべきです。ちなみに私は将臣と譲エンドでゲームでは初めて泣きました。ゲームであれほどの切なさを演出できるこのゲームのシナリオライターさんは偉大です。もうすぐ遥か4がでますが、遥か3と同じシナリオライターさんが作ってくださればいいんですが。
私は遙かシリーズのゲームをするのは初めてなんですが、正直予想以上の面白さでした。
私が全員攻略したいと思った数少ないゲームの一つです。
悲恋、切ない系が好きな方にはオススメです。
途中切なくなってどうしようもなくなってしまいました。
結構前に出たゲームですが、多少声がない所もありますが、かなりフルボイスに近いと思います。
選択肢の時にもセーブ出来るのは助かりました。
戦闘も難しくてイライラするといった事が全くなく、カッコいい主人公、キャラ達に見入る事が出来ました。
運命の上書きシステムは慣れればサクサク進められますが、どうしても行き詰まるようなら攻略サイトや攻略本を見た方がいいかと思います。
今まで色んな乙女ゲームをプレイしてきたのですが、この遥かなる時空の中で3は他の乙女ゲームと比べて群を抜いてると思います(*^_^*)
キャラクターは皆格好良くて個性的で、主人公も芯の強いしっかりとした性格なので好感が持てます(衣装も素敵ですvV)
物語の舞台、キャラクターの名前は歴史に沿っているので勉強にもなります。あと背景やマップに四季の再現がされているのも嬉しい気配りです。音楽も素晴らしく、物語をより一層引き立てています。
あまり乙女ゲームで涙する事は無いのですが、このゲームをプレイして何度か泣きました。
とてもオススメなので買った方は是非、全員のエンディングを見て頂きたいです☆
私が今までやってきたゲームの中で一番泣いて一番感動しました。
このゲームは乙女ゲーには珍しい戦いものということで、面白そうだと思い購入したのですが、ゲームシステムも快適だし、RPGが少々苦手な私でも全然簡単に出来ました。
敵と戦うごとに新しいスキルを習得出来たり、仲間との親密度が上がったりするので、それが嬉しくて戦いが苦になりません。
戦い後に言ってくれる仲間の一言も嬉しいおまけです!
物語は、主人公が大切な人達を守るために逆鱗で時空を超えるというものです。
乙女ゲームにしては少々斬新な物語でとても興味を惹かれました。
スチルも美麗で、声優さんも凄く豪華で迫力があります。
そして、私のお勧めはこのかっこいい主人公です。
守られるだけのただの女の子じゃなくて剣を持って仲間と戦うという強靭な精神力の持ち主です!
私は守られるより守りたい方なのでとても共感できました。
キャラクターは皆歴史上本当に存在した人物で物語は史実に沿って進んでいきます。
(主人公・幼馴染2人・白龍・黒龍などは違いますが)
笑いあり涙ありの切ない物語の中、個性豊かで魅力的なキャラに口説かれたい方はぜひ!
この平穏な現代では得られない忘れていた何かを思い出させてくれる作品です。
この遥か3は,記念作品だけあって,とても気合を入れて作られていると思った.すべてのキャラのエンディングまでの道のりに,とてもドラマ性があり,飽きることなく運命を上書きしていくことができ,さらに,「平家物語」からの敦盛の台詞の引用があったり,史実に基づいて作られている部分がかなり多く見受けられた.この時代のことに関しては,ゲームと言えど,かなり勉強になると思う.
あと,今回のキャラはすべてのキャラがまんべんなく魅力的に作られており,「特にこのキャラのエンディングは見なくてもいいかな」と思うようなキャラが存在しなかった.今までの遥かでは,そういうキャラが私には存在していたので,これはすごいことだと思ったww
今回は全員の攻略が苦ではありませんでした。それだけ個々のシナリオが深く作られてます。その上 恋愛対象外の在るお方もファンがいるほど、いい味を出してます。 一番関心したのが運命上書きの為のアドバイスがある事!!
お陰で攻略本無しで全エンディングが見れました。
粗は探せばありますが、私は新システムを高く評価したいです。
皆さんも時折出る甘〜いセリフにときめいて下さい。
以上です。
ゲームを上手く進めていくうちに史実に従って話が進んで行くという形で、九郎義経とのイベントではプレイヤーが静御前気分を味わえる。武蔵坊弁慶については、随分大胆な解釈を加えてあるが、この強引さも少女漫画的でまた面白いといえるのではないか。といって、全く史実無視ではなく、少女向けに視点を置いて、きちんとおさえる部分はおさえてある。
「異世界」の源平の合戦である事を前提としているので、史実と少し違っている部分については「我々の世界での源平はこうである」とキャラクターが注釈を加えてくれるあたりの配慮が嬉しい。
プレミアムBOXには、平家物語の冒頭部分を有名声優陣が朗読するCDもついてくる。同じく付録の扇子には、おまけにありがちなキャラクターの絵がついているなどという事もなく、上品な出来で、普段のアイテムとして堂々と使用できるようになっている。
源平ゆかりの地の背景グラフィックがとても美しく、バーチャル・源平ツアーに成り得るかもしれない。
入ってる八葉歳時記(でしたっけ?;)というCDがすっごく良いです!
遙か3の八葉達が語りかけてくる(?)んですけど、遙か3の主人公の名前(望美)を呼ばないので、自分に語りかけてくれてるような感じで私としては凄い良かったです(^^)
私は1しかプレイしてないので2はどうだったのか分からないのですが、今回の3はスチル&ストーリーがとても良かったです。
とにかく泣けます。
平敦盛は正直最初全く興味ありませんでしたが、攻略した途端泣かされました。リズヴァーンといい、この2人は特にストーリーかなり良かったです。
運命上書きという、斬新なシステムも良いです。
ただ、敵キャラである知盛もすごくカッコ良かったので攻略出来たら嬉しかった;
あと移動する時に遭遇する雑魚敵が少々ウザかった(まぁでも私はRPGばかりやってるので、そんなに大した問題でもなかったですが。)事意外はとても素晴らしい作品ですので、興味がある方は是非やってみて下さい!
ゲーム的には前回の「1」「2」とかなりかわったシステム…になりましたが、このシステムってコーエーゲームばかりやっている人間にとって別段新しくないような。なんか『大航海時代シリーズ』と『封神演義2』そして歴史ルートは『戦国無双』などの掛け合わせのような気がします。
けれど、今までの「遥か」のシステムだったら『マンネリ』だったかもしれないので、システムをおもいっきり新しい物にしてくれて嬉しいです。
ストーリー的にはどれも最高です!どれも泣かせるものがおおいです。
こういう時代でなければできない切ない恋愛ですよね〜。
そのあと、特典でついてきた語りのCDを聴くとなんだかグッときますね〜。
遥かシリーズでなくても良いような気が…というひともいる様ですが、これからシリーズを重ねていくうちに「八葉と一緒にいることが、とても難しい」時代に突入していくような気がするので「3」が今後区切りなようなきがします。
そう沢山乙女ゲーをプレイしてきたわけではありませんが、自分の中では遙か3は最高峰です。
色んなタイプの乙女ゲがありますが、遙か3ほど切なく、そしてキャラに深く思いいれた作品はありません。
■ストーリー
源平合戦を下敷きに、龍神の神子と八葉たちが上手く絡み合わせてあり、無理なく楽しめました。
全体的に切ない話なのですが、苦しさ、というよりも切なさが勝ち、罪悪感や寂しさは少なく、糖度は高くないのに甘い胸の痛みは感じられる…そんなつくりです。
■キャラ
好みは色々あると思いますが、ほとんどのキャラに好感を持てました。
個性的で彩り豊か。外見も中味も魅力的、ミステリアスな彼ら。
中には、ヒロインがこのキャラを愛さなかったらこのキャラどうなっちゃうの!?
みたいなものすごく切ない設定のキャラもいて、すっかりメロメロになりましたw
それだけに、ハッピーエンド後の平和で幸せな暮らしを甘くかみ締めることができて最高。
また、キャラがヒロインを慕う気持ちがはっきりと分かるのがいいですね。
穏やかに分かるキャラもいれば、激情にかられるキャラ、甘く囁くキャラもいて、バリエーション豊かにヒロインを想ってくれるのが素晴らしい。
また、声優さんたちの演技も個性的でいい。特に、リズヴァーン役の石田さんが低い声で演技していて、切ないセリフを言われるともうたまりませんでしたw
■システム
快適。遙か1-2はシステムがものすごくダルい仕様になっており、それが感情移入を邪魔していました。
運命の上書き、というシステムなので章を行きつ戻りつするのはなんですが、ほぼどこでもセーブできることが魅力的。
また、軽いRPG仕様ですが、戦闘時のキャラ同士のかけあいや神子との技のボイスもちょっと誘惑的w
一日、というターンがなくなった分進行速度の自由度が増したのも良かったです。
■アニメ
無用。評判良くないはずなのに、なんであの会社を使うのか謎です。
■糖度
そんなに糖度は高くないんですよね。むしろ、今出ている他作品に比較したらかなり低い。
でも、この作品について糖度がどうこうって気にならないのは、ストーリーの切なさで自然にキャラへの想いが高まって、プレイヤーがキャラに恋をすることができるからだと思います。
だから、エンディング後の部分が短くてもそれほど寂しいなとも思わないし、むしろその後を色々と想像して幸せな気持ちになれるのですね。
■ボリューム
かなりあります。戦闘部分があるので余計時間がかかるのですが、それらを含めて一人当たりスキップしても五時間くらいはかかったと思います。
でも、それだけ畳み掛けるようなストーリーなので、キャラへの理解度がすごく高まって、自然にキャラを愛せたんだと思います。
その意味では適切なボリュームだったと思います。
これまでのまったりとした平安物語とは異なり、源平合戦の最中という戦乱の時代が今回の舞台になっています。
そのせいか、八葉が神子と共に戦う理由も、ただ怨霊を鎮めることだけではなく、それぞれの目的や矜持と絡み合いながら、とても自然に存在しているように思います。
今回新たに導入された「運命上書きシステム」は、メインストーリーを追いながら、恋愛や友情のサイドストーリーを楽しむことができるので、一人一人を様々な角度から見ることができてとても楽しいです。
(問題があるという点には、敢えて目を瞑ります。)
また、誰かとの恋愛でエンディングを迎えても、その力を糧に、引き続き次の恋愛につなげることができるので、全て初めからプレイするよりは、気楽に進められるように思います。
メインシナリオを完全に攻略するためには、ある程度の恋愛イベントをクリアしなくてはならないようですし、恋愛も楽しみながら、遥か〜の世界を十分に堪能できるのではないでしょうか。
今更ですが、中古で入手し、フルコンプしました!旧作と大きく違うのは、一日の流れがないこと、勇ましく戦う神子(八葉たちとの連携術あり)、そして、何より感動的につくり込まれた運命上書きシステムです!泣きたくなるような辛い場面にもいくつか遭遇しましたが、神子が独りで時空を超え過去を変え、力強く新たな未来を拓きゆく、今までにない、素晴らしい感動大作になっていました!今までは神子に思い入れはありませんでしたが、どこまでもひたむきで、心が強くまっすぐな今回の神子は、八葉と同じくらい大好きになりました!キャラクターによってルートが変わると、まったく別の物語に。そのおかげで、最後まで作業になることはなく、楽しみ尽くすことができました!こんなにやりこみ甲斐のある乙女ゲームは、他にはないのではないでしょうか?今回は、主人公を含めキャラクターたちが、本当に本当に魅力的です。源平合戦と重なる物語が、キャラクターごとに、丁寧によく作り込まれています。こんなに泣いて、こんなに感動した乙女ゲームは初めてです。私の中では間違いなくNo.1!乙女ゲームがお好きなら、買ってみて絶対に損はありません!というより、むしろ、こんな良作をプレイしないのはもったいないと思います!心に潤いと感動と優しさがほしいみなさんに、是非プレイしていただきたいと思います!
まず音楽!どれも雰囲気を盛り上げてくれていいです。最初の画面で流れる曲が特に好きです。切ない・・・。
2でもキャラは1と別人でしたが、如何せん1のそっくりさん・・・な感じ
だったんで、個人的には今回のようにまったく違うキャラにしてくれたほうが良いと思いました。みんな魅力的です!
画面も綺麗。スチルも1,2より断然よくなってます。一部微妙・・・なものもありましたが、贅沢な悩みかな、と。
それよりもアニメの方が問題ですね。とくに九朗の目が死んでる・・・笑。
ストーリーもこれくらいシリアスな方が恋愛も盛り上がると思います。救いようがなく暗いわけでもないし。
戦闘は楽しかったです。八葉と二人で繰り出せる技が嬉しい!
細かい不満はありますがほんとに些細なものなので、これはほんとにおすすめです。いままではどうしても攻略する気にならないキャラがいたんですが、今回は全員のエンディングを見ました。きっと、繰り返しプレイがしやすいのと、今までに比べて一人一人の話がしっかりしてるからでしょうね。
アニメから遙かシリーズにどっぷりとはまってしまいましたが、とてもおすすめです。
アニメよりはまってしまいました。
やっとクリアーしましたが、一人一人のエンディングにすごく切なく、そして感動があります。
クリアー後もアニメを見る様に再度プレイしてうるうるしています。
しかも普段のイベントや何より恋愛イベントでの大好きな石田さん・井上さん三木さんのセリフの言い回しにうっとりしちゃいます。
戦闘もののゲームは苦手な私ですが、戦闘システムもわかりやすく、時代設定も源氏・平家とすごく興味のある時代だしなによりスチルや映像がすごく綺麗だったので本当にパーフェクトだと思います。
プレイ中はほーんと現実忘れてうっとりしまくってます(笑)
短期間で遙かシリーズ全て購入済みですが、個人的にはこの遙か3が一番好きです。