| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年8月10日 |
| メーカー | パンドラボックス |
| ジャンル | アドベンチャー |
このゲームは、恋愛アドベンチャーのジャンルで、プレイヤーは主人公として刺激的な学園生活を体験します。物語は、ひょんなことから生徒会に狙われることになった主人公の視点で展開され、憧れの同級生や次々と現れる刺客との関わりを深めていきます。魅力的なキャラクターたちは、人気漫画家・瀬口たかひろが手がけたデザインで、ビジュアルだけでなく、個性豊かなストーリーラインも楽しませてくれます。さらに、豊富なミニゲームが用意されており、クイズやアクションを通じて、キャラクターたちのハートをつかむことが求められます。果たして、あなたは女の子たちの心を奪うことができるのか。やり込み要素満載のこのゲームは、恋愛と冒険が交錯する新たな体験を提供します。学園での恋愛模様を楽しみつつ、ミニゲームでスリルを味わいながら、プレイヤー自身の選択が物語をどう展開させるのか、このゲームであなたの想像力を存分に発揮してください!
ずっと以前に、家電量販店のゲーム売場で、購入したが、少しだけプレイしたが、スマートフォンで、攻略サイトを探したけど、攻略サイトないから、プレイを諦めた。ゲーム制も良くない。ゲームソフト紹介等のWEBでの評価も低い。
個人的にキャラデザがすでに好みではないのですが、とりあえずパンドラシリーズと言うことで買ってみました。
この値段で声が出る、というのが一つのウリなのでは無いかと思いますが、予想通り全然知らない声優ばかり…。
でも、女性キャラクター達の声はなかなか自然で結構良い感じだったのでよかったです。問題は男性陣。主人公の友人の生稲は特に最悪。聞くに耐えない。唯一、滝沢の声だけは割と良かったです。
でも、声が入ったことで何だか全体的にテンポが悪くなったという感もあります。台詞カットに時間がかかることもしばしば。
あまり、オススメできる作品ではないです。ただ、パンドラシリーズなのでデータ連動があると思われるのでその為にプレイはアリかと。
この値段でフルボイスなのは、すごいお得感です。
ただ、女の子全員コンプリートするのに、何度も同じことを繰り返す作業が、ちょっと面倒くさいです。
女の子のキャラクターも好き嫌いがわかれると思います。
でも、ただギャルゲーっぽくないです。
最終的には、お目当ての女の子とくっつくのですが、それまでには、いくつかのミニゲームをクリアしないといけないので、ミニゲームはけっこう楽しいので、女性でも楽しめると思います。