| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2001年1月25日 |
| メーカー | Jウイング |
| ジャンル | パズル / テーブル |
学園を舞台にした美少女シミュレーション麻雀ゲームが、プレイヤーを甘酸っぱい純愛ストーリーの世界へと誘います。魅力的なキャラクターたちとともに楽しむのは、2人打ち麻雀の「フリー対局モード」や、麻雀勝負を通して展開する「ストーリーモード」。ストーリーモードでは、対局の結果によって変わる物語が用意されており、選択次第で12通りものエンディングにたどり着くことができます。各キャラクターとの緊密なやり取りや心の成長を感じながら、自分だけの恋愛を築き上げていく、ドキドキの体験があなたを待っています。自分の腕前を試しつつ、心を揺さぶる展開を楽しみましょう。麻雀を通して深まっていくキャラクターたちとの関係性は、プレイヤーにしか味わえない特別なものです。純愛を追求し、麻雀と恋愛が交差する新しい形のゲーム体験をぜひ堪能してください。
だいぶ病んだ内容の作品が多い影崎由那さんが絵を書いてるゲームです
それだけで私は満足w
Windowsが95の頃エロゲーの方で結構この原画の人のゲームを買っていたのだがその頃からゲームには恵まれていない。完全な絵買いだったし。コンシューマー機は原画担当ゲームがあったのかはわからないのだが。こちらは麻雀なのでゲーム自体は無難。ギャルゲー部分?のストーリーはあまり期待しない方がいいのだが。いくつかこのメーカーで麻雀+ギャルゲーのような物が出ているのだが、絵で買った方がいいかも。
当然プレステなので脱衣要素はない。メーカー的にも末期だったと思うので低価格麻雀ゲームしか出せなかったのか?
一応このメーカーの麻雀ゲームはベースが同じなので普通にプレイできるレベルではある。昔だったら同じ牌が5つ出てきたりロンすると必ずチョンボになったりと麻雀部分が破綻しているゲームもあったので。さすがにコンシューマー機ではないのだが。