| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年12月13日 |
| メーカー | ハドソン |
| ジャンル | テーブル / パズル |
鉄道をテーマにした国民的ボードゲームの最新作が登場!本作では、シリーズ初の完全3Dマップを採用し、美麗なグラフィックとともにリアルな鉄道旅を体感できます。イベントシーンでは迫力のあるムービーが流れ、プレイヤーをより深く物語に引き込む演出が施されています。また、新たに追加されたキャラクターやカードは、戦略の幅を広げ、プレイスタイルに多様性をもたらします。
特に注目すべきは、九州・沖縄地方を舞台にした「九州編」の収録。地域ならではの名所や特産品が盛り込まれ、観光気分も味わえる一方で、地元ならではの戦略を駆使してライバルに勝利する楽しみも提供します。友達や家族と一緒に遊ぶことで、コミュニケーションを深めながら、笑いや感動を共有できる一品。シリーズの集大成とも言える本作で、桃太郎電鉄の魅力を再発見してみませんか?
私はゲーム初心者ですが、プレイステーション2の桃太郎電鉄X ~九州編もあるばい~を遊んでみて、とても楽しめました!このゲームはスゴロクの要素があって、ルールもわかりやすいので、本当に家族で楽しむのにぴったりです。コントローラーが2つあれば、4人まで遊べるので、お友達や子供たちとも一緒にワイワイ遊んでいます。私も6歳の頃に兄とよく遊んでいたことを思い出します。とても楽しい思い出です。
ただ、キングボンビーの存在はちょっと怖かったですね(笑)。あれは子供たちには衝撃かもしれません。でも、懐かしさもあって、ついつい夢中になってしまうんです。時代的には2001年のゲームですが、価格面ではこちらの方が今お手頃なのでお得ですし、ファミリーで楽しむにはいいかもしれませんね。最新のものも気になりますが、まずはこの桃鉄で家族団らんの時間を楽しんでみてはいかがでしょうか。
小学生の頃から あるゲームでして 北海道から沖縄、ハワイまで行きます。友達とこの懐かしいゲームがしたくて購入!!
お酒を飲みながら桃太郎電鉄してます。最近は、Wiiもあるので購入を考えています。
素晴らしい!!
九州編はかなり詳しい。僕は九州に住んでいますが、まさに感動もの。
全国編だと、九州ていうところはかなり縮小されています。しかし九州編はかなり広い。そして、1番の見所は鉄道がかえる!まこれはやってからのお楽しみ。
この作品はもう何作目だろうか・・・既に完成されたゲームだ。3Dにしても違和感なく遊べるし。逆に新鮮度という意味ではなかなか厳しいかも・・・。でも面白いので問題なし。個人的にキングボンビーにはよく変身するなー、と思ったりもしたけど。遊びではOK。他にも日本地図覚えれるし、その土地の名産品とかも分かるし、豆知識なんかもある。日本について簡単な勉強もできるのでそういう意味でもOK.買うべし!
プレステ版になり、お金がなかった私はプレステ版を買えずに10年ほど経過しましたがつい最近マーケットプレイスの中古で買いました。
キングビンボーの星に連れて行かれると全ての財産がなくなるくらいお金がなくなってしまうので、非常に難しい内容になっていると感じました。
コンピューターとすると頭にくる場面がありますが、たくさんの人と対戦するならおもしろく遊べるゲームだと感じました。
一人用というよりは団体向け、パーティ向けという感じです。
人気のボードゲーム。今回は「九州編」も楽しめます。
本州編は、いつもどおりの感じですが、貧乏神の「かわら割り」がある意味恐怖です。
九州編では、鹿児島が目的地であった場合に見事ゴールすると「おいどん」が現れます。
この「おいどん」が付いていると、毎ターンとってもうれしいことをしてくれます。
軍資金をくれたり、物件をプレゼントしてくれたり、ゴールまで一直線したり・・・
今回新たに出現した「?駅」は、いいことが起こるか、最悪になるかは運次第です。
ちなみに自分は、最初に止まったときは借金を帳消しにしてくれたので調子に乗ってまた止まったら、デビル3点セットをプレゼントされ、えらい目にあいました(涙)
九州編では、鉄道を買うことができるのも楽しみの一つです。