| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年8月6日 |
| メーカー | 日本物産 |
| ジャンル | スポーツ |
家族全員で楽しめるボウリングゲームが登場!魅力的な個性を持つ12人以上のキャラクターが登場し、プレイヤーを盛り上げます。ゲーム内には氷上や断崖絶壁といった多彩な8種類のレーンが用意されており、視覚的に楽しむだけでなく、各レーンによって異なるプレイ感覚を味わうことができます。ピンの配置を自由に設定し、全て倒す「パンチアウトルール」や、フリーコンペ、トーナメントなど、多彩なモードが揃い、飽きが来ません。シンプルな操作方法は初心者にも優しく、最大4人までの同時プレイが可能なため、友人や家族と一緒に競い合いながら楽しむことができます。ボウリングの醍醐味を存分に味わえるこのゲームで、楽しいひとときを過ごしましょう!
やっぱボーリングでしょ!!
ボーリングといえばファミリーボーリング!!
ということで買ってみては?
リアルな選手の動きが楽しめるボウリングゲーム。通常のレーンのほか、竹林、氷上など8つのレーンが用意されている。任意のピン配置にチャレンジするパンチアウトもあります。
リアルモード。
ふつうのボウリング、1ケームずつ通常のボウリングが楽しむことができるモード。プレーヤーが2人以上の場合は2チームに分かれて競いあう。
大会出場。
大会に出場して優勝を目指すモード。3ゲームトータルのスコア合計で順位を競うフリーコンペと、1対1の勝ち抜き戦で優勝者を決定するトーナメント、2種類の大会があります。
パンチアウトモード。
レーン上に変則的な配置で並べられたピンを、一度の投球で倒すというテクニカルなモード。持ち球数で競いあうライフ制と、各ステージのスコア合計で競いあうスコア制の、2種類のルールで遊べる。
選手の投球モーションやピンの倒れかた、セリフの演出などなかなか作りこまれているし、マニュアルを必至になって読まなくてもスムースにゲームの世界に入り込める感じです。
リアルモードはともかく任意のピン配置に挑戦するパンチアウトモードは、プレーヤーのテクニックと頭のはたらきと肝っ玉が問われるようなつくりみたい。
コンピューターがかなり強くて苦戦を強いられるケースが多々あり。とにかくボールを狙ったラインに自在にコントロールできるようになるには何回もやりこむしかないのでは。