| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年6月29日 |
| メーカー | SNK |
| ジャンル | アクション |
本作は、2Dアクションシューティングの枠を超えた魅力を持つゲームです。滑らかな美麗グラフィックで描かれる独特の世界観は、プレイヤーを一瞬で引き込む力を持っています。最大の魅力であるテンポの良いアクションは、3Dでの表現によりさらに進化し、圧倒的な爽快感を実現しました。プレイヤーは、個性的なキャラクターを操作し、さまざまな武器や乗り物を駆使しながら、敵を倒していく爽快な戦闘を楽しむことができます。多彩なステージやバリエーション豊かな敵キャラクターも魅力の一つで、プレイするたびに新たな発見があります。このゲームは、アクションシューティングファンだけでなく、幅広いプレイヤー層において楽しめる要素が満載です。仲間と協力して進めるマルチプレイモードも用意されており、友達と一緒にワイワイ楽しむこともできるため、飽きが来ることはありません。新旧のファンを魅了し続ける、待望の一作です。
買って早速やりましたがいつもの2Dアクションから3Dになってもはや別ゲーです
しかもメタスラ独特の緊張感が無く、ただ銃を撃って勝手にロックオンして…すぐクリアみたいな感じ…。
なのでクオリティの低い戦争ゲームになってしまいました…
ぜんぜんぜん違う今まで違う視点で作られてるんでやってみたがコレはこれでいい。ただ協力プレイにしてほしかった。色々ゲームやってるが本当にこつまらないゲームよりはいい
メタスラが直接3Dになった感じのゲームです。
ゲーム的には2Dの方が好きでしたが、3Dでもいい感じです。
メタスラが大好き!って人はキャラが3Dになっていても大丈夫だと思います。
なぜならキャラのモーションが直接3D化したように自然に動くからです。
ただ各スラッグにスピード感がない。
また、メタスラを改造してオリジナル機が開発できるのも面白いですが、バルカンの照準方向が縦にしか動かない(もしくは横にしか動かない)
など、オリジナルにこだわりすぎている感じもしました。
一つのゲームとして見た場合、フツーに面白いゲームです。
悪くもなくかといって特別いいわけでもない。
なんとなく一味違ったメタスラがやりたいって人は買ってもいいかもしれませんね。
魂斗羅のグラフィックをもっと緻密にコミカルに描いた感じの横スクロールのアクションゲームです。
とても細かい演出などにもこだわっていて面白いです。
後の作品で、宇宙人の侵略者が敵になり、それまでライバルだった独裁者が味方につくメタルスラッグの作品も好きです。
メタスラって2Dが売りなのにあえてなぜ3Dにするのかと思いながら購入してみると
これが面白い。自分はメタスラ1〜6まで一応全部やったが、
たぶんメタスラ3の次に面白いと思った。
最近のメタスラはSNKの倒産でプレイモアの製作の4〜6と最低な内容だったが、
因みにプレイモアは自分でゲームを作らない。あくまでSNKの知的財産を所有するだけ。
3D版で久しぶりにメタスラの爽快感を味わえた。
結構、3D版は評判が悪く、保守的な意見も目立つが・・・
まあ、確かに、内容はメタスラをやったことがないとキャラクターとか珍ぷんかんぷんかな。
2Dをやっていた人はなんだコレ?と、思うかもしれないがこれはこれでまた違ったゲームになっている。
難しさもかなりあって楽しいし、この攻撃はどこから来た!?っていう連続が面白い。
2Dとは全く異なったものとして楽しめば十分楽しいハズ。
ちなみに、改造コードを使う場合はPAR3をオススメ。
以前の2D版はあまり詳しくないのですが3Dになった今作をプレイして夢中になりました。
アクションや操作性も高いレベルで爽快感があります。
敵の弾を交わしながら手榴弾を投げたり、接近戦のナイフなども武器を変更することなくスムーズに使用できました。
狙いをつけるロックオンボタンがあり押し続けることでロックオンできアナログスティックを操作して狙いを定めるストレスもありません。
画面いっぱいの巨大な敵やアイテムを集める要素、複数の操作できるキャラ、自分のロボットの装備を選ぶなど、長く遊べると思います。
最近のアクションゲームでは一番気に入っています。