| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年8月2日 |
| メーカー | リバーヒルソフト |
| ジャンル | アドベンチャー |
独自の3Dアクティブアドベンチャーゲームがあなたを引き込む!プレイヤーは、突如として事故が発生した研究施設内で目覚めた主人公ラズ・カーシとなり、限られた時間の中で脱出を目指します。物語は謎に包まれた深いストーリー展開が魅力で、プレイヤーは数々の試練に立ち向かう中で、徐々に明らかになる真実に引き込まれることでしょう。フルポリゴンで描かれた緻密な空間はリアリティを増し、3種類のビューモードを搭載することで、プレイスタイルに合わせた自由度の高い探索が可能です。多彩なキャラクターや、その個性豊かなセリフもゲームの魅力を引き立て、プレイヤーを惹きつけます。緊迫感あふれる展開と、意外性のあるストーリーが織りなす、忘れられない冒険の世界へ飛び込んでみませんか?あなたの選択が、物語を大きく変えるでしょう。
ただ暇つぶしに遊ぶゲームとしては良くできた作品かな?って感じです
しかしゲームをコレクションしてるような方々からみたら価値もないし、これと言って特別面白い訳でもないのでスルーして構わない作品です笑
行き詰まり暫く断念してましたが、久しぶりにプレイ。
前よりかなり先に進む事ができて、今はラスボスと闘う所まで来ましたが、未だラスボスには勝ててません。
一度目は勝てたのですが、二度目の対戦と時間制限で何度も死亡(笑)
なんで今までの敵はそうでもなかったのに…と。
とりあえず、楽しめるには楽しめます。
ただ悪い点は動き(操作し)づらいのと、敵が少ない。
なんかほぼ敵と戦う事よりも脱出するのにゲームしてるイメージしかない。
そして武器とかが少ない。
難しいようで単純だし、ラスボスまでの道のりが呆気なく。
↑を改善して今風なムービーでリメイクしてくれたら、ちょっとやってみたいと思う。
まあ、このムービーも嫌いではないです。喋ってるのに口が全然動いてない所とか面白いですし…。
1996年発売PS版本格謎解きホラーゲーム(2は1998年発売)
時は2095年、主人公のラズはコールドスリープから目覚めたがその前の記憶を失っていた!?
宇宙船が舞台のSFホラーミステリーもの
脚本が実にしっかりとしていてこのゲームの世界に即、惹き込まれてしまいました!
リアルポリゴンな登場人物達が味があって実に良いですねぇ
隠れた名作!
別名、死にゲーだけどハラハラドキドキ凄く面白かったです。
主人公の名はラズ・カーシ。コールドスリープから目覚めた彼には記憶がなく、真実を求めつつ脱出するというもの、バイオ形式の移動操作と調べるコマンドは似てます。しゃがんで調べないと手に入れられないものも…雑魚敵は数えるくらいで、即死要素が多め。初めもあることをしないと凍死しますし…ムービーやイベントシーンが飛ばせないのが辛いです。ストーリーも登場人物がごくわずかしかいないのでスケールが小さく感じます。順調に進めれば三時間でクリア可能。パートナーを切り替えて攻略する場面が少ないのも…