電車だいすき プラレールがいっぱい(専用コントローラカバー付き)

ゲーム機プレイステーション
発売日1998年12月23日
メーカートミー
ジャンルシミュレーション

電車の運転士になりきって楽しむ、鉄道ファン必見のシミュレーションゲームです。長年親しまれている鉄道玩具『プラレール』をテーマに、プレイヤーは多彩な車両を操縦し、さまざまな任務をこなしていきます。登場する車両は40種類以上。イベントをクリアすることで新たな車両が解放され、運転の楽しさが広がります。リアルな運転体験を通じて、次々と挑戦するイベントの中には、時刻表に従った運転や特別な条件をクリアするものもあり、プレイヤーの腕が試されます。また、美しいグラフィックで描かれたプラレールの世界観や、専用コントローラカバーによる操作感も魅力のひとつ。電車の運行に必要な要素を学びながら、最終駅への到着を目指して頑張りましょう。親子で楽しむことができるこのゲームは、鉄道好きならずとも、みんなで盛り上がることができる爽快な体験を提供します。さあ、一緒に電車の旅に出かけましょう!

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Amazonでの評判

レビュアー0

電車でGOは子供にはちょっと難しいので、このゲームならと思い購入。
PS2でプレイしようとしたが、オープニング、タイトル、メニューまでは正常だったが、いざ電車を運転しようとゲームを始めようとしたが、始まる前に「ロード中」がでたまま黒い画面のまま動かず。。。
結局遊べなかった。子供に見せる前に試しに夜中に試したので良かったが、非常に残念だった。
原因はまだ不明。
本当は遊んでいないので評価ゼロだが、1からしか無いのでこの評価。

レビュアー1

一言で(分かりやすく)言うと、「電車でGO」と似たようなゲームといった感じかな。
自分が運転士になって電車を運転するシミュレーションゲーム。
ただ、「電車でGO」シリーズと比べて、"悪い意味で"明らかに違う部分がある!
・・・駅名が実名じゃないんだ!!(^^;
痛すぎる(笑)
景色のグラフィックもイマイチだしなー、、。
あまりオススメできないゲームです、はい。。

レビュアー2

かなり電車でGOを意識したゲームというかまんまかも。
亜流が良い悪いという問題ではなく、モトの作品を凌駕するような意気込みがほしいものだ。
まあしっかりと作りこまれている点は評価に値すると思う。

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