| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年12月20日 |
| メーカー | トミー |
| ジャンル | スポーツ |
このプロレスゲームは、前作に引き続き、圧倒的な迫力とリアルなレスリング体験を提供します。特徴的な点は、実在のレスラーたちが登場し、その魅力を忠実に再現していることです。特に、アントニオ猪木をはじめとする著名選手の実名使用によって、ファンにはたまらない内容となっています。また、キャラクターのグラフィックが大幅に向上し、視覚的にも楽しめる要素が増加しました。さらに、330種類以上の多彩な技とともに、各レスラーが持つ独自の思考パターンがゲームプレイをより戦略的にし、タッグマッチも実装されることで、仲間と連携して挑む新たな楽しみ方が広がります。リアルなリング上での駆け引きや臨場感あふれる戦闘が織りなすドラマティックな展開は、一度体験したら忘れられない魅力を提供します。
以前(発売日に)購入していた商品。
隠しキャラの初代タイガーマスクのデビューマスクが良かった(笑)
闘魂列伝の2ですが、結構個人的には盛り上がれたと思います!!
キャラクターなどもその時代に活躍した選手が出ていて、満足でした!!
ただ入場テーマ(?)みたいなのがちょっと・・・って点だけです。
これは買いだと思います。
相手のリアルな動きが特徴の本作、このゲームに秒間60フレームで遊べる秘技が発見されました。
+ボタンの右上とL1とL2とR1と〇と□とセレクトボタンとスタートボタンを押しながら電源を入れるかリセットボタンを押す。
メニュー画面が表示されたら、試合形式をシングルにしてから、L1とL2とR1とR2を押しながらスタートボタンを押す。なんと、リングと選手だけしか表示されなくなる。このモードでは画面表示が秒間60フレームになる。キャラのリアルなモーションを優先すれば60フレームとなるが、背景のディテールを考慮すれば60フレームは無理ということになるのです。キャラが小さくなるわけだ。