| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2004年11月18日 |
| メーカー | コナミ |
| ジャンル | シミュレーション / リズム / スポーツ / アクション |
リズムアクションゲームの新境地を切り開く本作は、音楽に合わせて流れてくる矢印を踏むシンプルな操作で、誰でも楽しむことができます。プレイヤーは、画面のステップゾーンに重なる矢印をタイミングよく踏むことで、リズム感や反射神経を磨くことができ、ダンススキルを向上させる楽しみを味わえます。収録曲は60曲以上で、超有名楽曲に加え、シリーズ初収録となる新たな楽曲も揃っており、音楽の多様性を楽しめるのが魅力です。また、いくつかのミニゲームも搭載されており、パーティーゲームとしても盛り上がること間違いなし!友達や家族と一緒に楽しめる要素が満載で、みんなでワイワイ盛り上がることができる特別な体験が提供されています。リズムに乗って、音楽に合わせてダンスの楽しさを体感しましょう。
充分満足 隠し曲に良いモノが無かったのだけが残念、、、 使い回しのコナミオリジナル曲をダラダラ10曲くらい追加してあればもっとヨカッタ
音ゲーの全盛期にかなりの人気をだしたDDRから新作です。
アーケードもコンシューマーもDDR EXで止まっていまはずですし。
出ることは結構嬉しいです。
ただ、アーケードでは出ないのでしょうか?そこが気がかりですね。
ビギナーズモード・レッスンモードもあり初心者に対する配慮もあると思われます。
同じ日に専用コントローラーもでるので持ってない方は是非購入を
新作だった割には収録曲が少なく(しかも再録が多い)、システムも大幅に変更されているので最初は「何だこりゃ」と思いました。
ただ、徐々に解禁される曲が(個人的には)かなりツボで、特にDMX収録曲が入っていたのには感激しました。DMXは家庭用が出ませんでしたから…。
システムを変更せず、J-POP曲の代わりにbmIII等のACにも移植されなかった曲を収録してくれればもっとよかったのになあ〜と残念に思います。
アイトーイ専用ゲームは斬新で面白かったけど肝心の本編がイマイチだったのでゲームの面白さは★3、収録曲が少ない割には好きな曲が多かったことで全体の面白さは★4とします。
バーゲンコーナーに出てしまうか、このソフト。
これまでに発売されているとかなりノリが違います。海外版からの逆移植にプラスアルファという感じなので、戸惑った方が多いのでは。
日本の版権曲は正直いらなかったかな……という気もします。
訴求力としてはちょっと弱いというか、的を外しているような……。
ボス曲の位置にいるのがIIDXからの移植曲というのもちょっと違う気がします。
その他の版権曲や初期の隠し曲など、テンポの遅いものが多いですね。それでいて詰まった譜面が多いので、ハイスピをかけてしまうと却って面白みがなくなるかもしれません。
#隠し曲が増えるにつれ、高速曲も増えるのですが。
オプション画面への入り方も変更されているのですが、これを見ると海の向こうの方はノーオプションでプレイするのが普通なのかなと思います。
良い点としては、いくつかIIDXやDMXからの移植がある点、KI・SE・KIがなかなか良い曲だった点、他にも派手さはなくともいぶし銀の曲が多い点。私は割と高難度至上主義な所があるのですが、低難度であろうとも曲自体は結構お気に入りが多いです。Funk BoogieやBATTLE BREAKS、MAXIMIZERなどは是非聴いてほしい名曲ですね。
まあ私としてはMAD BLASTが入っただけでもう星5つあげたいところなのですが、欠点がないわけではないので星4つです。
毛色は違うけど、たまにはこんなのもいいかな……というところでしょうか。
ディープなDDRファンで無ければ、星は2個か、もしくは1個だろう。それくらい微妙な商品。邦楽は選曲センスが悪い上に、信じられない編集のされかたをしている。またいままでの使い回しの曲も多々あり、Extremeを持っているユーザーは不満を覚えてしまうだろう。
ただしやり込んだDDRファンにとってはありがたいことに、オリジナル新曲が(少ないが)入っている。そしてNemesisが、MGS2が、MAD BLASTが移植されている。隠し曲として最初は選ぶことは出来ないが、出してからはそれらばっかりすることになるだろう。
Extreme、パティコレ、MAX2、MAXと揃えてしまったファンなら買うべき一品。