| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2001年11月15日 |
| メーカー | 日本一ソフトウェア |
| ジャンル | パズル / バラエティ / テーブル |
多彩なルールとキャラクターで楽しむジグソーパズルの新感覚バトルが、プレイヤーを魅了します。ミュージカルRPG『マール王国』シリーズのキャラクターたちが登場し、それぞれ独自のスキルを駆使して対戦を盛り上げます。普通のジグソーパズルに加え、スピード勝負やピース奪取など、豊富なゲームモードが用意されています。特に、対戦プレイでは相手のカーソルの動きを制限する技を使えることで、戦略的な思考が求められ、普段のパズルとは一線を画す緊張感を享受できます。友達や家族と一緒に楽しむことが可能で、競争心を掻き立てるワイワイ感は抜群。魅力的な音楽やアートスタイルが彩る中、一歩一歩進めていく爽快感や達成感も味わえます。全てのプレイヤーに新たなパズル体験を提供する、ユニークな作品です。
『ジグソーパズルはピースをなくして終わり。』という片付け知らずな私の考えを引っくり返した作品。
ゲームの中だからピースを無くすことはありえないし、完成品を家に飾る場所がなくても、ゲームならテレビ画面の中にいつまでも色褪せず、完成品を眺められる。
しかも作れる絵は200種類ほどでそのどれもがマールシリーズらしいかわいい絵。また初心者にも安心で、マールシリーズのキャラが完成までフォローしてくれたりする。さらに対人・対コンピューターとの対戦もあり。
なのに価格はお手ごろ。
どうでしょう?
限定版に限ったレビューを書かせていただきます。
限定版は、通常版には入っていない音楽CDが4枚ついてきます!
内容はマール1、マール2のBGM&ミュージカルの曲、+本編のミュージカルの曲となっております。マールファンなら絶対限定版でしょう!
でも買う! 日本一のファンだから!
そういう人が購入するこのゲーム。マールじゃんと、基本的にやってる事は変わりません。麻雀が、パズルか否か、こちらが先発ですけどw
こちらも結構強引に、マールの世界でジグソーが流行ってるという設定で、対戦型ジグソーという、業界初の試みを行っています。
ジグソーに使用されるイラストも結構沢山あり、中々飽きさせない作りになっていますので、日本一フリークの方はぜひ手にとってはいかがでしょうか?
基本的にマールシリーズで使われた広告用イラストやグッズ用イラストなど約100種類位収録されていますが、マールファンの方は是非購入しておきたい一品じゃないですか?
なんせ一度ジグソーパズルで完成させたイラストはギャラリーでいつでも観覧可能になり見放題、さらに専用かどうかはわかりませんがプリンターがあれば、完成させたイラストをプリントすることも出来ます。
2人で協力や対戦も出来て、ピース数を変更することにより難易度も変えることが出来ます。
対戦時使用できるキャラクターはマールシリーズのキャラが大体揃っていますが、隠しキャラでラ・ピュセルの主人公の女の子も登場します。
マール王国シリーズのキャラ・絵でジグソーパズルが出来る
過去発表されたイラストを見る事ができるので、シリーズファンにお勧めです
当然ストーリーモードがあり、キャラもしっかりしています
ストーリー以外のモードや、隠しキャラも豊富でマール王国のあの独特の「ほのぼの感」を十分に味わえます
ジグソーのピース自体は大きめで、簡単に出来ているのですが対戦モードの存在でそれなりに熱くなれます
問題は絵が小さい事でしょうか。
しかし、対戦というシステム上仕方ないかもれません。
画像自体はキレイなのですが、私は目が疲れてしまいました
(プレイ時間 10時間)
基本的にマールシリーズに使われた広告用イラストやグッズに使われたイラストなどが約100種類位収録されていますが、マールファンの方は是非入手しておきたい一品じゃないですか?
なんせ一度ジグソーパズルで完成させたイラストはギャラリーでいつでも観覧可能になり見放題、さらに専用かどうかはわかりませんがプリンターがあれば、完成させたイラストをプリントすることもできます。
2人で協力や対戦も出来て、難易度もピース数の変更で簡単にも難しくしたりもできます。
対戦時使用可能キャラは大体のマールキャラは揃っており、隠しキャラにはラ・ピュセルの主役の女の子も出てきます(名前忘れました、すいません)