| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年9月10日 |
| メーカー | ヒューマン |
| ジャンル | アクション |
このゲームは、アクションとアドベンチャーが融合した新たな体験を提供します。前作に引き続き、魅力的なストーリーモードが展開される中、プレイヤーは多彩なキャラクターたちとの出会いやドラマを通じて、さらに深い物語を楽しむことができます。新たに追加された「チームバトルモード」では、3人1組のチームを編成し、戦略的な対戦を楽しむことができます。プレイヤーは個々のキャラクターの特性を活かしながら、連携を駆使して強敵に挑む爽快感を味わえます。また、トレーニングモードを活用することで、操作をマスターし、自分だけの戦い方を見つけることも可能です。奥深いゲームプレイと魅力的なキャラクターが織りなす、この作品は、ファンを魅了し続けることでしょう。エキサイティングなアクションと感動的なストーリーが絶妙に融合した、忘れられない冒険を体験してください。
ブルーブレイカーのファンでは無いですが、格闘ゲームが好きなので購入しました。
モードが充実してて長く遊べます。
隠しキャラクターも入れるとキャラクターは多めなので、ファンには良いと感じると思います。
操作やコマンド(連続コンボ)も簡単で、システム、ルールも複雑じゃないので格闘ゲーム初心者にも取っ付き易いです。
ただ格闘ゲームだけとして考えると作りは不十分でグラフィックも粗い為、物足りなさを感じます。
せっかくキャラクター達が魅力的なのに、勿体無いと思いました。
中途半端な3Dにしないで、2D格闘ゲームで作れば良かったのに。
主人公が、魔王と戦いながら、結婚相手を探していたRPG『ブルーブレイカー』。その続編は、なんと“挌闘ゲーム”に衣替え。
挌闘作品として、「あと一歩!」という部分も。攻撃の出が早すぎて、ためがちょっとないし、キャラのモーションが硬い。でも、技は本格並に多いし、個性的なブルーブレイカー・キャラを使えるのは嬉しい。前作の雰囲気を壊さない挌闘ゲーム化に、凄くこだわりが感じられます。
特に、アニメーションを交え、豊富なイベントを進めて行く演出は、このシリーズの独壇場。魅力的な新キャラ“キメラ”も入り、ケインと結ばれたヒロインのその後も知ることができます。面白いですよ。
アドベンチャーの要素を取り入れた対戦格闘アクションゲーム、ブルー・・・の続編。主人公を操作して、さまざまな土地を歩き回り、そこでめぐり合った人々と会話を交えながら冒険の旅を進めていくというもの。旅の途中でモンスターやライバルで出会ったら格闘シーンへ突入する。打撃技や投げ技、魔法などを駆使して相手を倒していこう。
ストーリーモード。メインとなるのが、このモード。主人公のほかに、5人の女の子のストーリーが楽しめるぞ。もちろん、選んだ女の子によって物語りは違ってくる。虚空の道を探索しながら情報を集めよう。イベントが発生すると格闘シーンに突入。1本先取したほうが勝ちとなる。体力は一戦ごとに回復するので安心だ。また、守護者システムを使えば相手に大ダメージを与えられる。ただし戦闘中に一回のみ。
オリジナルモード。コンピューターと対戦できるモード。とりあえずここで腕を磨こう。
vs モード。友だちと対戦が楽しめるモード。必殺技や空中コンボを駆使して戦おう。
トレーニングモード。練習モードになります。各キャラの固有技を練習したり、空中コンボなどを研究しよう。コマンド表示もできるので安心。