| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1997年4月11日 |
| メーカー | ヒューマン |
| ジャンル | シミュレーション |
このシミュレーションゲームでは、プレイヤーが声優兼音響監督としての役割を体験します。実在の声優、千葉繁の弟子となり、行方不明になった前任者の代わりにアニメ「インタラプトガール」の制作に挑むことに。魅力的なストーリーを進めながら、豪華声優陣による多彩なキャラクターの声を楽しむことができます。また、5つの異なるミニゲームが用意されており、プレイヤーは声を録音したり、アフレコのスキルを磨いたりと、さまざまな体験が可能です。独自の音響制作のプロセスを体感できることで、より深い没入感が得られる本作は、声優やアニメに興味がある人にとって特に魅力的です。音の世界に入る楽しみと、緊張感が漂うアフレコシーンの緻密な演出が合わさり、ゲームの魅力を引き立てています。あなたも音響監督として、アニメ制作の裏側を体験してみませんか?
クソゲーと言われてても実際は全然ネタにもならず笑えず毒にも薬にもならないクソゲーも多いが、これは冗談抜きでマジで笑える。
みんなでバカだなーと言いながらできる。保証する。嫌がらせに最適。
ゲーム雑誌の10段階の読者評価において初登場で平均点1.0769点となり、当時評価が群を抜いて低かったと言わしめる伝説の糞ゲーです。
このゲームはある意味すごいです。極めて狭いユーザー層にのみ向けて作られているんですね。
楽しめるのは声優のコアなファンだけ。
マーケティングとかしたんでしょうか?売れる要素が見つかりません。
くそゲー(笑)でも、千葉わーるどが繰り広げる、うる星、ハイテンション。
ノンストップで飛ばすのは、閉じこもりは最適(笑)
データが、セーブできないのも最適・・・・
アニメの音響設計の現場が体験できるというアドベンチャーゲーム。プレーヤーは、声優であり音響監督でもある千葉繁の弟子という設定でインタラプトガールという作品の音響監督を任されることになる。最終的には作品の予告編を完成させることがム゛ームの目的となります。
出演する声優は、豪華で有名な人ばかりです。ゲーム展開によっては、ムービーが流れるケースもあります。
マップ画面で人物と接触すると声優との会話画面に切り替わり、選択肢が出ることがあります。選んだ選択肢によって音響監督としての評価が変わります。とにかく選択肢が出てきたときは要注意。
収録時にはテスト収録、本番収録、台本確認の3つの行動が可能になっています。なかでもテスト収録は非常に重要です。これは声優の演技に対して指示を出すことができるのです。
また、ゲーム本編をクリアーすると、ミニゲームを遊べるようになります。全部で5つ用意されています。
紙芝居ツール。
4コマの紙芝居を、自由に作ることができるゲーム。
配役割り振りゲーム。
自分で配役を割り振れる。ストーリーは3つ用意。
セリフあて。
セリフを記憶して、まちがいを捜すゲーム。その他。