| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2000年12月14日 |
| メーカー | タイトー |
| ジャンル | テーブル / パズル |
この麻雀ゲームは、音声認識技術を駆使して新しいプレイ体験を提供します。「ポン」「チー」「ロン」といった操作は全て声で行うことができ、プレイヤーは手やコントローラーを使わずに直感的にゲームを進められます。さらに、鳴くときだけでなく、「待て」などの指示も音声で可能なので、よりリアルな麻雀の雰囲気を楽しめます。また、モードセレクトや設定画面も声で操作できるため、簡単にゲームをカスタマイズできます。牌の呼び方も多彩で、一つの牌に対して異なる呼び方が三種類用意されているため、プレイヤーは自分が普段使っている言葉に合わせてカスタマイズが可能です。このように、革新的な音声操作とカスタマイズ機能により、初心者から上級者まで幅広い麻雀ファンに楽しんでもらえる内容となっています。特に、臨場感あふれるゲームプレイは新たな麻雀体験を提供しており、仲間とともに盛り上がること間違いなしです。
私には難しいかもしれない、でもゲームすること好きだから欲しかった
キャラクターの顔の表情も豊かで、対局スピードも変えられるので初心者を初め誰でも遊べると思います。東風大会、無し無し名人戦、点数が10万点も超えるかもしれない青天井大会など、多彩なモードで面白いし、又ジョインスティックでL1,2、R1,2、スティックを上から全てを押すとキャラクターチェンジでCPUの好きなキャラに変更出来るので、そういった楽しみもあります。2000年当時の麻雀ソフトにしてはかなり綺麗で面白いと思います。音声認識ハンズフリーがあれば、キャラ変更も「キャラクターチェンジ」と言えば変えてくれますが、恐らくハンズフリーは必要ないかと思います。