| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年2月19日 |
| メーカー | バンプレスト |
| ジャンル | アクション |
3Dポリゴンを駆使した対戦格闘アクションゲームで、ウルトラ戦士と怪獣たちの壮絶なバトルが楽しめます。実際のモーションキャプチャー技術により、キャラクターたちの動きはリアルかつ迫力満点。充実したゲームモードが用意されており、シングルプレイから対戦まで多彩な楽しみ方が可能です。さらに、円谷プロが保管している貴重な写真を閲覧できる「怪獣図鑑」も搭載されており、ファンにはたまらない要素が満載です。ダイナミックな技や華麗な映像が織りなす戦いは、プレイヤーを引き込み、手に汗握る体験を提供します。ウルトラマンの世界観を存分に楽しめるこのゲームは、格闘ゲームはもちろん、ウルトラマンファンにもおすすめの一作です。どんどん進化するバトルシステムで、戦いを極めながら、魅力溢れるウルトラマンの世界を堪能してください。
最近、某中古ショップで480円で購入。
なかなかおもしろい。△ボタンでパンチ、×ボタンで、まわりこみ移動、○ボタンでキック、□ボタンでガード。
ただ本当のVSバトルのみしかなくキャラ数も少なく楽しいが、そういった理由で星を2つ減らしました。
なつかしや・・・昔買うタイミングを逸したプレステソフトです。手に入ってメチャ嬉しい。
4歳の子供のクリスマスプレゼントにしましたが、難易度がぴったりで、すごく喜んでいます(^^)
お安く購入できて、この喜び方は、大満足です。
ありがとうございました!
3Dらしくお手軽にコンボが出来るゲームです。
CPU戦をクリアすると、全部のキャラを倒した後に、隠しキャラが出ます。
その隠しキャラを倒してクリアすると、股やった時に別の隠しキャラが出ます。
ゴモラ→マグマ星人→エースキラー→ゼットン。
よく言われますがタロウはでてタロウの怪獣はでない、エースはでないのエースの怪獣は出る。
まぁ、人気の3人から人気、または中ボスみたいな怪獣を連れてきたわけですから。
エースキラーは一応、ウルトラ兄弟を十字架に張り付けたことで有名ですからね。
ゲームバランスは割と壊滅してますが、極端に強いキャラはいませんね。
やりこんでる人がいれば多分、北斗のトキのように発見するひといるんでしょうけど。
ゴモラとゼットンは異常に強いです、ゼットンはまぁ予想つく人多いですけど。
隠しキャラが特別強いというわけではなくマグマ星人は突きとスピードとリーチが厄介ですが攻撃力とか判定とかは弱い漢字。
エースは少し攻撃力高いですが見た目に反してリーチ短いです、あのフォーク見せかけですよ。
ゴモラも明らかにバランスがぶっ壊れたくらい白兵戦が強い、光線が打てないのが弱点になってないぐらい、リーチというかね判定が異常に強い、特に尻尾。
ゼットンはいうまでもなくすべての性能がおかしい、スピードと攻撃力とか高い。ゼットン出せない人はゼットンに勝てないのが理由。
このゲーム光線はオマケ何ですけどゼットンだけ威力が他より高く隙も少ない仕様ですよ。
まぁ、だいたいこんぐらいな感じですね。