| ゲーム機 | プレイステーション2 |
|---|---|
| 発売日 | 2006年3月30日 |
| メーカー | トミー |
| ジャンル | シューティング / アクション |
本作は、3D視点で展開されるガンシューティングアクションゲームです。人気漫画「魔砲使い黒姫」を基にしたこのゲームでは、プレイヤーが魔砲銃を駆使し、魔力を込めた魔砲弾を敵に撃ち込んでいきます。多彩な武器や戦略を駆使して、迫りくる敵を倒しながら爽快感溢れるバトルを楽しめます。さらに、可愛らしくデザインされたオリジナルキャラクターたちも魅力の一つで、片倉・狼組・政憲先生などの新キャラクターが美麗な3Dグラフィックで描かれ、個性的なバトルスタイルを展開します。プレイヤーは魔法の力を感じながら、スリリングな戦闘を繰り広げることができ、ストーリーを進めるごとに新たな発見が待ち受けています。戦略やスキルを駆使して、迫力満点の戦いに挑戦する魅力的な世界が広がっています。
原作を知らずにやったがそこそこ楽しめた。黒姫は凄くカッコ良かった。しかし、難易度が高い上にストーリーが短すぎる。全部の魔砲弾を作るには同じ事をひたすら繰り返すだけでしんどいし、最高でも全部作り終わった後に高確率ですぐに飽きると思う。まともに戦っても勝てず、いかに上手くハメるかがポイントであった。魔砲弾が増えればある程度戦闘は楽になる。やってて気になる事は、ダッシュの回避力のなさである。次にロックオン状態でのロックオンターゲット変更がないので、最終面で複数の敵に同時に攻められた時非常に回避し辛い。
…えっとジャンルは文字通りガンアクションシューティング。類似商品でガングレイブってあるじゃないですか?アレをカナリ劣化させた感じ。
正直なところ戦略なんてありません。とりあえずポンポン撃つだけ。
広大(すぎる?)マップでパターンの似たザコ敵をひとしきり倒したあとにボスとの戦闘。
そのボス戦も何とも味気無い、と言うかもうひたすら遠方から撃ち合い、ハメ勝ち、みたいな。
ボス戦となればひたすらそれの繰り返し。
自分なりの楽しみ方を探してみるも虚しくボスのパターンは対して変わらず接近すれば即魔砲獣の餌食に…
最初に練習のつもりでVSモードのCPU対戦してみたら、同じハメパターンで殺され続け心底萎えました。
超有名な声優さんがよく出演OKしたもんだと思うくらい考えさせられる逸品。
うーん、うーん、うーん・・・そんな難しいゲームではないと思いますがイマイチです。ジャンプして連携で飛び蹴りしたり弾をうったりしますが正直おもしろくなかったです。購入後1日で中古ショップに売りました。このマンガが好きな方ならなんとか少しは耐えれるかもしれませんがゲーム自体納得できませんでした。十字キーでは動かすことができず左スティックでキャラを動かします。ある程度したらかなりの値落ちする様なゲームと思いますがそんなにでまわるゲームではないので微妙です。ゲーム内容は期待しない方が良いです。正直失敗しました・・・とほほ(涙)
原作に登場する「魔砲銃」「魔砲弾」そしてそこから生み出される「魔砲獣」のシステムを忠実にゲーム内で再現しつつ、主人公「黒姫」がもつ「妖艶な美しさ・格好の良さ」を3Dで忠実に再現します。
月刊ジャンプに連載中の人気漫画をモチーフにした、3D視点のガンシューティングアクションゲームです。登場人物たちは 、主に「魔砲銃」とよばれる鉄砲のような武器を使って戦います。その銃から、”魔力の込められた弾「魔砲弾」を打ち出すことで、敵に直接ダメージを与えるだけでなく、さまざまな獣(けもの)「魔砲獣」を召喚したり、あるいは自分を強化したりすることが出来るのです。プレイヤーは相手の攻撃(直接攻撃のほか、相手の魔弾による攻撃)を避けながら、銃による攻撃、体術、そして魔砲を使った攻撃を繰り出し、相手を仕留めます。