| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2002年2月21日 |
| メーカー | キッド |
| ジャンル | アドベンチャー |
「どこまでも青く…。」は、恋愛とミステリーが交錯する魅力的なアドベンチャーゲームです。プレイヤーは、時代に取り残された美しい村、安曇村で繰り広げられる感動的な物語に没頭します。物語の舞台は、唯一の学校「安曇学園」。廃校が決定されたこの学校で、主人公は残された一年間の選択を迫られ、クラスメイトの女子生徒たちとの交流を通じて、彼女たちそれぞれの背景や秘密を解き明かしていきます。
さまざまな人間模様が織りなすドラマは、プレイヤーに深い感情移入を促します。感動的なシナリオや、選択肢によって変化する結末は、何度でもプレイしたくなる魅力を秘めています。美麗なグラフィックと緻密なキャラクターデザインが、物語の魅力を一層引き立て、感動的な体験を提供します。思春期の心の揺れ動きを描いた本作は、プレイヤーに忘れられない青春の瞬間をもたらします。恋愛とミステリーの要素が巧みに絡み合った「どこまでも青く…。」で、あなたの心に響く物語を体験してください。
ひどい!とにかくびどい!後悔して泣いた・・・
キャラたちは申し分ないのかもしれません
が、ストーリーはアラが目立ちますしキャラの個性とか、そんなもん気にしなくなります!!(笑
”恋愛ミステリーアドベンチャーゲーム”ですか
ミステリーというよりはファンタジーでしょうか
和む?(私が手にしたソフトは別物なんでしょうか?)
ガッカリとか絶望とかそんな気分になりたい方にはいいのかもしれませんが、お勧めはする気になれません
あ・・・釣られたら負けかw
過疎化が進んだ村にある、1年後に廃校が決まった学校が舞台のゲームです。じっくり話を読ませるタイプのゲームですが、選択肢が常に二つしかなく、分岐が少ないため、ゲーム性はかなり低いです。話の展開が遅いため、イライラさせられることも…。
攻略サイトを参考に読みすすめた。
立ち絵と一枚絵、イベント絵で同じキャラ内でも統一感がない。
口パクなし。
声優の演技はしっかりしている。
パソコンからの移植だが、グロいところやエロ部分を適当にはしょってる。
まあ、500円くらいで買って、さらっと遊んだら処分しても良さそうな作品。
ずっと手元においておきたいといった作品ではない。
いやぁこれは良い物ですよ。
ストーリーだけでなく、グラフィックもレベルが高い。
ちなみにこのソフトはPC版を一般向けに移植されたものなんですよ。
PC版は「どこまでも青く果てしないこの空の下で」
こんなかんじの題名だったきが・・
オープニングもいいですよ。
結構な量のテキスト、豪華声優陣と、サウンド・ノベル好きの方向けです。
むしろ、無理に選択肢を入れずに、最初からヒロイン選択制にした方が良かったのでは?と思えます。
内容に関してですが、全員のストーリーを終えて、話の全貌が解るタイプです。個人的には、非常に楽しめました。