| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年1月27日 |
| メーカー | サクセス |
| ジャンル | パズル / テーブル |
数字を使った頭脳戦、数独の魅力が詰まったパズルゲームの第2弾。プレイヤーは、9×9のグリッド内に1から9の数字を配置し、全ての条件を満たすことでステージクリアを目指します。本作では、ニコリのペンシルパズル本から厳選された200問に加え、オリジナルの問題も収録。初心者から上級者まで楽しめるバリエーション豊富な問題を楽しむことができます。プレイは簡単、仮数字を記入する機能やヒント機能を活用することで、攻略もスムーズ。思考を鍛えながら数字を埋めていく過程は、達成感とともにじっくりとした楽しみを提供します。美しいグラフィックとシンプルな操作性で、老舗のパズルゲームならではの魅力を体感してください。数独の世界に浸り、脳をフル回転させる挑戦を楽しみましょう。
数独というのは、ナンプレの事です。最近は本屋でよく見かけるようになった定番のパズルゲーム。9つのマスの中に1から9の数字を入れ、そのブロックを9つ完成させる、、、というもの。このソフトではそのパズルゲームのおもしろさを充分楽しむ事ができる。操作性が良く、数字も見やすくてGOOD♪問題数も多い。
☆5つにしなかったのは、ゲームとしては全体的にあまりにも地味だった為。決してゲームがつまらないという訳ではない。
1.自分で問題を入力できるページが1枚欲しかった。新聞や雑誌の問題を自分で入力し問題設定し、大きなテレビ画面で遊べたら便利だと思う。
2.また、次の一手のヒントが出る機能が欲しかった。問題解答が行き詰った時に便利だと思う。
3.画面右の数字を浮かび上がらせる機能を、9個入力済み数字のチェック欄にしたら便利だった。
4.数独の技法名をヒントとして表示して貰えたら嬉しかった。