| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年9月28日 |
| メーカー | サクセス |
| ジャンル | パズル / テーブル |
本作は、本格麻雀ゲームで、人気のテレビ番組の雰囲気を再現しています。吉本興業の実力派お笑い芸人たちが出演し、独自のギャグやトークを交えながら麻雀を楽しむことができ、遊びながら笑いが絶えない演出が魅力です。プレイヤーは二ハン縛りの有無や西入など、さまざまな基本ルールを設定可能で、自分好みの麻雀スタイルで対戦できます。また、魅力的なキャラクターたちとのやり取りは、単なるゲームを超えた楽しさを提供します。友人との対戦や、一人でのプレイでも満足感を得られる内容となっており、麻雀の楽しさだけでなく、お笑いの要素も存分に味わえることでしょう。多彩なゲームモードや個性的なキャラクターたちと共に、プレイするたび新たな発見があります。麻雀初心者から上級者まで、幅広い層に楽しんでもらえる一作です。
最初、スタートでスムーズに動かなかったが5,6回使ったらよくなった。
よしもとの芸人さん達とプレイ出来る点は楽しいところです。
さすがに顔CGでは引いてしまう部分もありますが・・・。
台詞はかなり凝っていて楽しめると思います。
しかしかなりCOM相手だとインチキくさく感じます。
トリオではめられてるような感覚です。
こちらが大きな手になると必ず誰かが安手であがります。
常にこちらの手牌は見られているような気になります。
そうかと思うといきなり良い配牌になったりします。
芸人さん相手のお遊びとして割り切ればそこそこ楽しめますが、大きな手で上がることが難しいので、フラストレーションは溜まってしまいます。
吉本の芸人が多数登場してペチャクチャしゃべりながら麻雀をするゲーム(笑) ポンやチーをするたびに芸人がしゃべるしゃべる! 吉本の芸人が好きで麻雀も好きなら文句なくオススメ。コンピューターの思考時間もほとんどないからイラつく事もない。コンピューターと対戦するモードはかなりあって飽きない。オマケモードでは花子の動画も見れる!(大した事ではないが...笑)
唯一の欠点としては、コンピューターがインチキくさく感じる時がたまにある事。