| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1999年8月5日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
近未来の荒廃したロザンゼルスを舞台にした爽快な3Dアクションゲームが登場。プレイヤーは「L.A.P.D.」の一員となり、危険なギャングたちとの戦いに挑みます。ゲームは2つのユニークなモードを搭載しており、「テロリスト鎮圧」では緊迫感あふれるストーリーが展開され、プレイヤーはさまざまなミッションを遂行していきます。一方、「占領作戦」では戦略的な思考が求められ、果敢に敵のテリトリーを奪い取る楽しさを感じられます。多彩な武器、バルカン、ミサイル、ランチャーを駆使し、敵をねじ伏せる爽快感は格別。迫力あるアクションと繊細な戦略が融合するこのゲームで、あなたのスキルを試してみてください。挑戦の連続が待ち受けるこの戦場で、ヒーローとしての道を切り拓きましょう。
アメリカを舞台にした、メタルギアシリーズ系統の3Dアクションゲーム。
爽快感はあるけど、カメラアングル・操作性があまりよくない。それと、洋ゲーといえばおなじみの難易度の高さで、先に進める事ができない。。。
難易度の高いアクションゲームが好きな人か、洋ゲー好きな人にしかオススメできない。
近未来のロスを舞台にしたアクションゲームで、アサルト・ビークルと呼ばれるロボットに乗って凶悪なテロリストをやっつけるのだ。
立体感のある広大なフィールドを敵を倒しながら突き進んでいく感覚が気持ちいいのだ。
しかも洋ゲーにありがちな大味な展開でないところもいい感じですよ。ただキャラデザイン、カメラアングルに不満あり。
破壊の痛快さや爽快感が十分に楽しめる作品でマップ表示も付いてるし、かなり豪快に楽しめる設定になっている作品だと思います。