| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2001年12月1日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
3Dアクションアドベンチャーゲームで、全世界的に人気を誇る魔法の世界を体験できます。プレイヤーはハリー・ポッターとなり、ホグワーツ魔法学校での授業を通じて新たな魔法を習得し、数々のミニゲームやクエストに挑戦します。アクティブなアクションや謎解き要素が盛り込まれ、まるで映画の中に入り込んだかのような没入感が魅力です。様々なキャラクターと出会い、友人たちとの絆を深めながら、冒険を進めていくことができます。また、魔法のアイテムや呪文を駆使して、危険な生物や敵に立ち向かう中で、思わぬ発見や感動も待っています。息をのむようなグラフィックと緻密なストーリー展開により、プレイヤーは魔法の世界に引き込まれることでしょう。友達と一緒に遊ぶことで、より一層楽しさが増す本作品は、ハリー・ポッターのファン必見のゲームです。
私的には結構面白いというか良く出来てると思いました。でも、最後のところの魔法の草?のところがクリアできないというか進めないのですが、どうやるの?さすがに攻略本は売ってないみたいですし、誰か教えてーという感じです。早く次に進みたいのに・・・
でも、簡単という意見が多いみたいですが、私は結構悩んだりしましたよ。それが、クリアできるとすっごくうれしいですけどね。
キャラクターもののゲームは比較的簡単なものが多いようですが、これは結構むずかしいとおもいました。
謎解きはそんなにむずかしくはなく、サクサクと進みますが、キャラの操作には慣れが必要だとおもいます。
特に箒の操作はアナログコントローラーが無いと少々キツイです。
でも、原作に忠実にゲーム化されているし、ミニゲームの集合体のような感じで飽きがきません。
百味ビーンズ、カード集めにもハマリまし
この作品は思ったとおりに良かったです。
主人公のハリーがさまざまな
イベントをクリアしていきます。
ちょっと想像していたものと多少違っていたので星4つです
なかなか家族4人で映画を見に行けないので、ゲームソフトを買いました。
もう一度、本の内容が思い出されるような、展開です。
特に気に入ったのが、クィディッチの場面です。もう、すごいの一言。
ただ、映画では似ているかも知れないけど、スネイプ先生のイメージが違ったのが、残念だった。
子供に、ゲームをさせたく無い人は、買わない方が良いかも。
操作はシンプルなので、ゲーム初心者でも気軽に遊べます。
本(というか、映画版ハリー)をかなり忠実に再現してて楽しく遊べました。
ハリーが呪文を唱えるときの声が、めちゃくちゃかわいい 笑
小道具も結構こってるので、あの世界観を体験してみたい人にはお勧めだと思います。