| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1996年12月13日 |
| メーカー | エレクトロニック・アーツ |
| ジャンル | アクション |
『ダイハード トリロジー』は、人気アクション映画『ダイハード』3部作を題材にした多彩なアクションゲームです。プレイヤーは主人公の刑事ジョン・マクレーンとなり、異なるシナリオを体験します。まず、ナカトミプラザで展開される3Dアクションでは、敵との緊迫した戦闘が展開され、巧妙に仕掛けられたトラップを乗り越えるスリルを味わえます。そして、ダラス空港を舞台にして銃撃戦を繰り広げるガンシューティングでは、リアルな銃撃シーンを楽しみながら、狙撃やカバーの技術が試されます。最後に、ニューヨーク市外を疾走するドライブアクションでは、爽快感溢れるカーチェイスが展開され、緊迫したアクションとスピード感を兼ね備えています。これらのバラエティ豊かなゲームスタイルで、プレイヤーは映画の魅力を余すことなく体験できる作品となっています。興奮と緊張感に満ちた『ダイハード トリロジー』は、アクションファン必見のゲームです。
テレビや映画で、おなじみのダイハードシリーズのゲーム化、内容はナカトミ・プラザ・ダレス国際空港の銃撃戦・ニューヨークのカーチェイスです。映画で観てファンの方なら、ここはこうなってたのか!?と、ウケます。
タイトル通りです。
ACT、ガンシュー、カーアクションの三つのジャンルを、映画『ダイハード』さながらに楽しめます。
誰をぶっとばそうとぶっ殺そうと、ゲームオーバーにはなりません。
マクレーン刑事の真似をして、擬似体験しましょう。
ハリウッドの馬鹿げたアクション映画は、キーとなる人物以外は人形に過ぎないことがよく分かります。
全ては映画のスタッフロールを見るために!
洋ゲーのため、若干のロードの長さ、難易度の高さが気になるところです。
一言でいうとこの上なく洋ゲーらしい洋ゲーです。血はドバドバ吹き出すし、一般市民を殺しても何のペナルティもなし。なんでもかのGTAにも影響を与えたとか。日本人が考えつきそうもない意味不明なチートコードも笑えるし、洋ゲーに少しでも理解がある人ならやって損はないです。
そこの浮かない顔したお兄さん、お姉さん、ランチャーをぶっ放して、テロリストや市民をグッチャグチャの肉塊に変えてみませんか。ストレスも一緒にぶっ飛ぶこと受け合いです。
20年以上ぶりに再購入
グラフィックはさすがに荒くて汚いな
今やるには流石にきついな
でもとりあえずトライ!バンバン殺せてストレスフリー
でも階が進むにつれ難易度が高くなりなかなか先に進めない
なのでスタートボタンでゲーム中に画面を止めてR2ボタンを押したまま?↑↓□の順にボタンを押すと、なんと無敵モード(ハードはプレステ2です)
これで不死身になったのでガンガン進んでlevel19に到達!その面もクリって制覇しました
裏技は必要ですね
ないとマジで勝てないよΣ(゜Д゜)
ブルース・ウィリス主演の大作「ダイハード」のTVゲームです。
映画と同様に3つの種類のゲームを楽しめます。
1.ホテルでのテロリストとの戦闘
2.飛行機でのテトリスととの戦闘
3.タクシーで爆弾の爆発を阻止
映画と同様に敵を倒す、スリル満点なゲームです。
ps3やWiiUなど、今や高画質が当たり前となっていますが、PSソフトのこれも十分に楽しめます。
特に、ダイハードの映画ファンの方にはおすすめです!