オーバードライビン4

ゲーム機プレイステーション
発売日1999年6月17日
メーカーエレクトロニック・アーツ
ジャンルレース

本作は、驚異的なスーパーマシンに乗り込み、リアルな公道レースを体験できる本格ドライブシミュレーションゲームの最新作です。多彩なスーパースポーツGT16種を忠実にシミュレートしており、高速道路や市街地など様々なロケーションでの迫力あるレースが楽しめます。さらに、シリーズおなじみの「ポリスチェイスモード」では、プレイヤーがパトカーに乗り込み、疾走するドライバーを追いかける新たな楽しみ方が追加されています。ドライビングテクニックを駆使し、戦略を練ってレースに挑むことで、より没入感のある体験を提供。自らの運転スキルを試す絶好のチャンスです。オンラインモードや対戦も充実しており、友人やライバルとの白熱したバトルが待っています。多彩なゲームモードとリアルなグラフィックにより、ドライブの魅力を存分に味わうことができます。گ

Amazonでの評判

レビュアー0

このシリーズは、大好きでほとんど持っていますが、1番音が、きれいだと思います。また、1人プレイは、かなり難易度が高いです( 一一)
なので、このシリーズが大好きな友人と2人プレイしました。ポリスチェイスモードで、2人で警察になり、協力プレイしたら、かなりあつくなりました(*'ω`)。 なにしろ、第一にGTが出てくるところがいいですね。

レビュアー1

動きがリアル指向になりました。
前作の所謂「タコ走り」(笑)走法は一切不可能

ただ内容としては
・クルマをチューンしないとまず勝てない
・敵車軍は相変わらずの良く分からないスケボーみたいな走り方。突然引っ掛けられてクラッシュ多々
・車種が増えたのはいいが、スーパーカーの代名詞ともいえたF40やカウンタックが何故消えた?
・参加費有りのレースのバランスが変。大半が参加車種問わずで一番最初に買える2シータースポーツ使えばまず勝てる。
・隠しコースが無くなり街中を走るステージもない。隠し車種も特にっ性能が良いわけでもなくイマイチ
・ポリスチェイスでのパトカー乗車時の制限時間は要らないような。

無暗に車だけ増えた感じで目玉のスーパーカーが消えたのは痛い。

レビュアー2

レース以外でも収録されているポリスチェイス。
自分が警察になって敵を捕まえるもよし。
自分が犯人になって警察から逃げるもよし。
何より楽しいのは二人プレイで協力すること。
警察側の協力はもちろんのこと、犯人側でやる場合は二人でやるときに競うのではなく、協力し合って逃げるのが楽しい。
「あにきぃ、警察来ましたぜ!」
「よっしゃ、二人で逃げ切ろうぜ!」
なんてひたすら片方が囮になって、警察を引き付ける、なんて楽しみ方もある。
画像は最悪だが中身は最高といえる秀作。

レビュアー3

少し古いゲームですが、内容はとてもよいです!おすすめ!!
フェラーリやベンツ、BMWなどの高級外車がでてくるのも最高にイカしてます!!
中古も出回っていますが、なかなか手に入れられません!
でも、ひとつ悪い点があります。
そこはグラッフィック(画像)が少し汚いことです。
あと、敵車が速すぎます。
追いつき、やっとこさっとこぬかしても、すぐ追いつかれ、壁にこするなどのちょっとのミスでぬかされてしまいます。
洋ゲーなのでむずいことうけあいです。
追ってくるパトカーも、速すぎてすぐ止められ、逮捕。
ハイ、おしまいです。(むなしー)
でも、個人的には大好きです!!!!!

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