| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1997年2月28日 |
| メーカー | エクシング |
| ジャンル | アクション |
本作は、独自のラバーリングアクションを体感できるゲームです。プレイヤーは伸縮自在なルアーを駆使し、様々なステージを攻略していきます。高い壁を登ったり、裂け目を飛び越えたりすることで、ゲームプレイの幅広い自由度を楽しむことができます。魅力的なアクション要素は、プレイヤーに新たな挑戦を与え、直感的な操作感が楽しめる点が特に評価されています。また、緻密にデザインされたフィールドを駆け抜けながら、隠されたアイテムや敵キャラクターを捕まえることで、やり込み要素も充実しています。さらに、個性的なキャラクターたちとのユニークなバトルが繰り広げられ、プレイヤーを飽きさせません。アクションゲームの新しい楽しみ方を提供し、感覚的な満足感を得られる作品です。さあ、冒険の世界に飛び込んで、全てのステージをクリアする挑戦を始めましょう!
慣れるまでは、偶然に出来上がる放物線(と、川背さん)に歓喜します。
慣れたら、縦横無尽に描かれる放物線(と、川背さん)に狂喜乱舞しましょう。
このゲーム、地味ではありますが、とても綺麗。
独特の操作感に慣れるまでは、かなり難しいゲームだと思います。
ゴムの用にのびる糸に、振り子のようにぶら下がって移動移動するため、
慣れてくると、びっくりするような大ジャンプなど、いろいろな事が出来るようになって、本当に楽しくなってきます。
敷居が高いので、慣れるまでに飽きてしまう人もいるでしょうね。
アクションが苦手な人にはイマイチかも。
スーパーファミコンでもおなじみのアクションゲームで、今回はルアーを駆使して、引っ掛けてぶら下がるなどのテクニックを用いて、出口を目指そう。
タイトルのインパクトのあるゲームだけど、わりとほのぼの系でキャラもかわいく、淡々とゲームが進行していく印象。
前作とはさほど変わっていないとは思うが頭を使うことは確か。
どちらかというと低年齢層向けかな。