ぐっすんおよよ

ゲーム機プレイステーション
発売日1995年4月28日
メーカーエクシング
ジャンルパズル / テーブル

独特のキャラクターと魅力的な世界観が織りなすこのパズルゲームでは、プレイヤーはかわいらしい「ぐっすん」と「およよ」を導き、様々な障害物を乗り越えてダンジョンからの脱出を目指します。ブロックを巧みに操ることで、落ちてくるブロックが水やモンスターに変わる危険を回避しながら、思考力と反射神経が試される挑戦的なゲームプレイが楽しめます。多様なパズル要素と緻密なステージデザインにより、プレイヤーは毎回新しい体験が待っています。さらに、PSオリジナルモードとアーケードモードを搭載し、どちらのスタイルでも楽しむことができます。友人や家族と一緒に楽しむことができるこのゲームは、誰でも気軽にプレイできると同時に、奥深い戦略が求められるため、繰り返し遊びたくなる要素にあふれています。新たな発見や達成感を味わいながら、ダンジョンの謎を解き明かしましょう。

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Amazonでの評判

レビュアー0

昔、ゲームセンターでよくやっていました。
時代の割にお値段が高めですが手に入って良かったです。

レビュアー1

20代中頃にゲーセンのスタッフをしていた時に友人が我が家に持ち込んで夜通し遊んでいました。
中古ショップなどに行った際は常にチェックしていたものの中々見つからず、なかば諦めかけていました。

シュールなゲーム性も癖になる一品である事を思い出しながら楽しんでいます。

レビュアー2

数秒ですぐ時間切れになり、水が迫って溺れ死ぬのがこのゲームの難しさのバロメーターの大部分を支配している。
パズルではなく、もはや水増しタイムアップゲームになってしまっている。
急がせる割にキャラは逆方向へ走り出したり、長い間止まったり、敵は潰すのに3秒も時間をかけ、合致するブロックを欲しいタイミングにいつまでも出さないなど、次の動作に支障を作り出す仕様。
クリアしてもとっくに解っていることがやっとできたに過ぎないので、やれやれという感じで、爽快感や喜びはまったくない。
シビアで面が多いのにセーブができないので、ちょっと息抜きにやるということができず、頑張っても結局また16面からになるんなら、まとまった時間がないとプレイする気にはならない。
せっかく面白い要素がたくさん含まれているのに、稚拙な制限の数々のせいで色々なところが台無しになっている。

レビュアー3

各ステージフィールド内を右往左往するぐっすんを上から降りてくるブロックやバクダンをうまく使って決められた出口まで導く面クリ型ゲームです。キャラクターは、カワイイのでほのぼのしますがゲーム中盤からは、自分がヘタレのせいもあるのか高難度と思います。

レビュアー4

ブロックを積み重ねて、ぐっすん達の足場を作りゴールまで導いてあげるというゲームです。
このブロックを積む作業はテトリスに似ていると思います^^
何でプレステ2とかDSでリメイクがないのか不思議なくらい面白いですw
二人プレイも可能なので今でもたまに弟とやってます(^O^)
しだいに難しくなってきますが、二人プレイでやると簡単にできますよ!

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