ポップンミュージック14 FEVER!

ゲーム機プレイステーション2
発売日2007年7月12日
メーカーコナミ
ジャンルシミュレーション / リズム / アクション

多彩な楽曲と魅力的なキャラクターが楽しめるリズムゲームが登場!アーケード版の新曲に加え、PlayStation 2版では特別にアレンジされた楽曲も収録。特に「Romanticが止まらない」や、田村直美が歌唱した名曲「ゆずれない願い」はファン必見です。また、BEMANIアーティストによる人気楽曲も多数追加され、音楽の楽しさがさらに広がります。ゲームの中では新たに登場した個性的なキャラクターたちと共に、自分だけのリズムプレイを楽しむことができます。豊富な楽曲と多様なキャラクターが織りなす、視覚と聴覚を満たす体験が待っています。友人と一緒に競い合ったり、自分のペースで楽しんだり、様々な遊び方が可能です。リズムにのって、心躍る音楽の世界に飛び込もう!

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Amazonでの評判

レビュアー0

楽曲、収録数、0.5刻みのハイスピードオプション...どこをとっても文句なしの逸品です。ソフトに関しては素晴らしいの一言ですが、これが家庭用ゲームとしてのポップン最後のソフトだと思うと残念でしかたありません。PS2のソフトはコンプリートしていますが、いろはと肩を並べる出来なのではないでしょうか。どのタイトルをとお悩みの方には是非お勧めしたいソフトです。

レビュアー1

ポップンミュージックシリーズの14作目となる家庭用は、大きな改善点が二つあります。

・e-MALL曲の大幅収録
・ハイスピードが0.5刻みになる

どちらも家庭用愛用者にとっては嬉しい点です。
私も毎作買っておりますが、今まで家庭用に収録されなかった曲がプレイできる上、アーケード(15)でのシステムをすぐに家庭用に移植してくれたKONAMIには感謝です^^

レビュアー2

私は愛子が好きなので「愛と誠」が入っているだけで大満足です。
ゲーム自体も隠し曲を解禁していくのが楽しいです。
ミニゲームも笑ってしまいます。
マイキャラを固定できるところもありがたいです。
現在はポプコンで遊んでいますがアーケードコントローラーの購入も騒音問題さえなければ考えたくなります。
ただ、1つだけ言わせていただくと猫叉が1曲も入っていなかったのが残念でなりません。
PMPで楽曲がポップン15主体のゲームが出ていますが早くPS2などで続編を出して欲しいです。

レビュアー3

4年前になくしたソフトの一つ。やっぱり買い戻しました。
ee'mallの一部の曲(CSのみのユーザーにはこれがうれしい)や版権曲の安定感、FEVERの名に恥じないディスコサウンド重視の選曲。
とは言えバラードもロックもテクノもあってまさに至れり尽くせり。
隠し曲(要素)の解禁も出された条件を満たせばアーケードモード1プレイごとに一つ解禁されていきます。
ただしこれ以前のバージョンの隠し要素と違い条件がかぶって隠しが同時解禁、ということはほとんどありません。
隠し解禁が視覚的にGAMEOVER画面に出るのでちょっとその辺りはダラダラしがちかもしれません。
ともあれ、PS2版のポップンの集大成。初期のポップンとも違ったFEVER!感。オススメです。

レビュアー4

ポップンミュージックは「うさぎと猫と少年の夢」が初プレイの初心者です。この作品は少し昔のものであるため、最近のポップンミュージックのプレイヤーにとっては古臭く感じられてしまうかもしれませんが、実際にプレイしてみるとそのようなことはほとんど感じません。聞いたことが無い新たなる曲を発見することが出来、非常に満足しています。特に「愛と誠」がプレイしたくてこの作品を購入したのですが、他にも素晴らしい曲があり、ぜひプレイしていただきたいです。

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