THE 陣取り ヴォルフィード1500

ゲーム機プレイステーション
発売日2001年12月20日
メーカーD3パブリッシャー
ジャンルパズル / テーブル

このパズルゲームは、アーケードの名作を完全移植した作品であり、迫力あるグラフィックと心躍るサウンドが特徴です。プレイヤーは自機を操作し、全くの未占有の陣地からスタートし、自らの領土を拡大していくシンプルかつ奥深いゲームプレイに挑戦します。新たに追加された「アレンジモード」では、独自のアイテムを駆使して戦略を練る楽しさが倍増。更に、難易度の調節機能やコンティニュー機能も搭載されているため、幅広いプレイヤーに対応した楽しみ方が可能です。自分のペースで、挑戦と達成感を味わえるこのゲームは、友人と競い合うのにも最適。緻密な戦略とその瞬間の判断力が求められる、スリル満点の陣取りバトルを体感してください。

Amazonでの評判

レビュアー0

約20年前にヴォルフィードをゲーセンでやり込んでいたので、懐かしくなって購入しましたが、アーケード完全移植ではありません。
違和感を感じて、2,3回プレイのみで止めてしまいました。

レビュアー1

シンプル1500の中でも特にお勧めできるゲームだと思います。一度はまるとやめられない。でも難しいー。今の高性能で複雑なゲームもよいのですが、ちょっとその合い間に単純に楽しめるゲームとしておすすめです。昔のゲームってアイデア豊富でいい時代だったんだなって思ったりもします。

レビュアー2

実にアイデアが優れたゲームです。
線で囲んで陣地を拡大しつつ、ボスを追い詰めていく。
しかし、ザコキャラが増えた分難しくなっています。
なぜなら自分が陣地を囲んでいるところをかぎ回るからです。しかもかなり速く。
アレンジ版はゲームスタート時にデモが入り、BGM(?)もハードに合わせて作り変えられています。
アイデアが優れたゲームは15年以上たった今も色あせないみたいですね。

レビュアー3

まさに「ゲームはアイデア」の見本のような作品。
単純なルールでありながらハマリます。
ゲーム機の性能はいくら向上しても、ゲームの本当の楽しさはやっぱりアイデア次第だと改めておもいしらされます。
しいていえば、最初からけっこうな難易度なのでアイテムの出現数をもっと増やしてもいいかも。

レビュアー4

ルールが簡単なのでお手軽に遊べます。
面の80%以上でクリアですが、ボスを囲めば即クリアになります。
コツはボスを面の端におびき寄せ囲んじゃえばOKです。
ちょっと簡単すぎると思いました。

アーケードモード16面しかないのであっという間に終わります。
ただアレンジモードは16面X6回(ステージ96)ありやりごたえ十分です。
途中セーブできないのでぶっつづけにやったので完全クリアするのに疲れました。

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