| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 2000年9月14日 |
| メーカー | D3パブリッシャー |
| ジャンル | パズル / テーブル |
頭を使って楽しむパズルゲームの決定版!本作は、人気の「イラストパズル」と「スライドパズル」を一つにまとめたコンプリートパズル体験を提供します。イラストパズルでは、縦横の数字を手がかりに隠された絵を完成させる楽しさを味わえ、500問以上の多彩な問題が収録されているため、飽きることなく挑戦し続けられます。さらに、カラー問題も豊富で、視覚的な楽しみをプラスします。一方、スライドパズルでは、100問以上のステージが用意されており、友達や家族と白熱した2人対戦も可能。お互いの頭脳を駆使し、正解を目指して勝利を目指しましょう。このゲームは、シンプルながらも奥深いパズルの楽しさを引き出し、飽きることのない挑戦を提供します。気軽に楽しめる一方で、じっくり考える力を試されるこのゲームで、脳を活性化させてみませんか?
イラストパズルは、モノクロ、カラーを合わせて500問、スライドパズルは、100問収録。
塗る・消す・マーキングも操作は簡単。
画面は、スーファミ?と思うような画面ですが、操作も簡単。問題数も充実してます。
ボ一っとしたい時の一服のようなものです。
良し悪しは、別として絵が出来上がっても何かわからないというのも多々あり笑えます。
スライドパズルは、ちょっと手強かった簡単なのは初めだけ、意地でもやりぬくかストレスためて放り出すか迷いどころです。
「仕事で疲れて今日は緊張感のあるゲームしたくないな」というときは、ぜひパズルです!
ルービックキューブも同じくスライドパズル系なので、易しいだろうこのゲームから入ることにした。
イラストパズルのほうは、別のお薦めのものがある。「おえかきパズルSuperLite 1500シリーズ」のほうが上等だと思う。
こちらの真骨頂は、スライドパズルにあり!
最初はやり方がさっぱり分からず、投げ出してしまいそうだった。
それがすぐに「ははぁーん」と合点する時がくる。
イラストが違うだけでやり方はすべて同じ。
でも、イラストが楽しいものばかりで、完成させたい意欲は持続する。
さぁーて、いよいよルービックキューブに取り組むかなあ。