メダロットR・パーツコレクション

ゲーム機プレイステーション
発売日2000年3月16日
メーカーイマジニア
ジャンルRPG

『メダロットR・パーツコレクション』は、プレイヤーが愛玩するロボット・メダロットをより強化するための魅力的なパワーアップキットです。前作『メダロットR』に登場する様々なメダルやパーツを駆使して、自分だけのオリジナルメダロットを作成する楽しさが広がります。このソフトでは、ゲーム内で入手できない貴重な超レアパーツを全て収集できるため、コレクション欲を満たすには最適なコンテンツです。手に入れたパーツを『メダロットR』に移すことで、より戦略的なプレイが可能となり、メダロッターとしての実力を試す新たな挑戦が待っています。自由なカスタマイズが実現することで、プレイヤーは自分だけのメダロットを戦わせる醍醐味を楽しむことができ、熱いバトルを繰り広げることができます。充実したパーツコレクションで、メダロットの世界をさらに深く堪能しましょう。

Amazonでの評判

レビュアー0

ほしいパーツが手に入るのがうれしくてたまらないです。
メダRがさらに楽しくなる!

レビュアー1

Rのパーツコレクションが出るとは・・・・
ほとんど文句がないですね。むしろ超うれしいです

レビュアー2

全100位のランキングを踏破していきます!
メダロットRのように街などのグラフィックがあるわけではなくて、1つの画面上で、十字キーで対戦相手を選択して試合を行います
選択後は、速試合となります
シナリオも、ありません!

上位のランキング相手と戦うには、ランキング戦で勝利した際に手に入るポイントを消費します
試合はメダロットRとまったく同じで、ステージはすべてサイバーエリア!
キャラクターデザインは、ほるまりんではなくて藤岡建機です

レビュアー3

パーツコレクションの名を冠してはいますが従来のゲームボーイ版のものと異なりシナリオがなくひたすらランキング戦を行うだけなので注意。
一応単品でも遊べますがR本編のデータと連動させる仕様上あまりオススメは出来ません。
また、本編が無いと入手不可能なパーツも多く一戦闘につきランダムで1パーツしか貰えないなどの問題点もあります。
しかしながら本作でしか入手出来ないパーツやゲームボーイ版のメダロット1、2を使って転送しないといけないパーツ、本編で入手機会の限られるパーツ等が入手可能という利点も多いのであくまでパワーアップキットとしてR本編とセットで持っていても損はないのではないのでしょうか?
ちなみにセーブデータの容量が異常にデカくR本編と本作のデータで調度1枚のメモリーカードを使い切る事になるのでこれまた注意です。

レビュアー4

メダロット1.2の集大成。
ストーリは独立したもの。
システムは2と一緒だが、火力が1〜3割デカイ。
2でさえインフレなので特に際立つだろう。
パーコレなのに勝ったらランダムで一つ。
たった一つのために何十戦することになるやら。
映画を見ながらやろう。
メダロットRの長所はなんといってもメダロット1・2・Rのメダロットが出ること。
これにより強いかはともかく、できる戦術はどのゲームよりも多い。
ただメダロット3のような新しい戦術じゃない。
あくまでメダロット2の範疇でできる範囲でだ。
懐かしいメダロットがポリゴンで出るのも嬉しいが、パーコレではメダロット図鑑があり持ってないパーツの確認やシリーズごとに分けられたライブラリーは嬉しい。
パーコレは本編と共用で、パーコレで手に入れたデーターは本編に逆もまたしかり。
メモカが2ついる。
やるなら絶対に本編をある程度進めること。
最低でも3体持ちになってること。
本編では攻略サイトなど見てやらないと取り忘れるメダルなどがあるので注意。
あと、パーコレなのに本編のエンカウント限定やコンビニ限定のメダロットもいるのも注意。
次のランクと戦うにはポイントがいる。
ポイントを貯めて一人一人戦ってるとキリがないので少し上で勝てそうなのをやると、それより下とはポイントなしで戦えるようになる。
極端な話、1位を倒せば全員をポイントなしでやれるということだが、レベルが高いのでまず勝てないだろう。
メダロットRはロード時間がやや長い上、最低限知識がないと火力の高いシステムに翻弄されるだろう。
しかしメモリーカードなので長期的なデーター保持ができるのでレベル上げ、パーツ集めなど一生のゲームになるはず。
より楽しむにはメダロット1と2をやってからのが間違いなく楽しめるはず。
ちなみに一年くらいやってるが889個しか集めれてない。
映画見ながらなので苦痛ではないが、作業プレイなのが苦痛である。

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