| ゲーム機 | プレイステーション |
|---|---|
| 発売日 | 1998年11月26日 |
| メーカー | アルトロン |
| ジャンル | パズル / テーブル |
独自の魅力を持つ間違い探しゲームとなる本作では、左右に表示された3D映像の中から隠された間違いを見つけ出す楽しさが満載です。プレイヤーは視点を自由に変えることができ、奥行きのある表現を駆使した美しいグラフィックを楽しみながら、集中力と観察力を試されます。各ステージごとに設けられた多彩なシーンは、プレイするたびに間違いの位置がランダムに変わるため、リプレイ性が高く、何度でも新鮮な体験を提供します。ボリューム満点のステージ数と多様なテーマにより、家族や友人と一緒に楽しむこともでき、競い合いながらプレイすることで一層盛り上がることが可能です。視覚的な挑戦を求める方にはぴったりのゲームとなっており、全世代のプレイヤーにおすすめです。
前作がステージを回転拡縮スライドまたは主観視点で周りを見渡す。
最大36面(オプションで6、12、24,36が選べる)、コンティニューあり。
今作は10画面前後に及ぶ長いステージをカメラが移動し、最後まで行ったら頭から再スタートとループ。
それをスロー再生や逆再生を駆使して間違いを探し、全20面のノーコンティニュークリアを目指す。
※コンティニューがありません。
5度目のチャレンジで初の20面に到達し、残りあと一つを指摘した時は残り1秒を切っていて、間に合った!と胸をなでおろしました。
前作同様に半日あればクリアできてしまうボリュームですが、初代PSらしいポリゴンゲームで楽しめました。